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Welcome to the Andes
World! アンデス文明研究会とは、古代アンデス文明ならびにメソアメリカ文明に興味を持つ一般の人々による研究会です。
毎月1回、考古学者などアンデス・マヤの専門家を招いての定例講座を開いています。
さらに、展覧会ツアーや特別講演会、パーティーなどのイベントを開催しています。
アンデス・マヤにご興味のある方ならば、どなたでも入会することができます。詳しくは、入会案内をご覧ください。
会報『チャスキ』 No.38以降はアム・プロモーションでもお買い求めいただけます。

お問い合わせは: andes@r5.dion.ne.jp |
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updated 2010/2/9 ▼1月の定例講座リポートをアップしました(平成22年2月9日)
▼12月の定例講座リポートをアップしました(平成22年2月1日)
▼アンデス・マヤ情報 映画「パチャママの贈りもの」(平成21年12月20日)
▼アンデス文明研究会会報 『チャスキ』
40号(最新号)発売!(平成21年12月19日) ▼平成22年度春期(4〜6月)定例講座予定(平成21年12月19日)
■4月17日(土)
14:00〜17:00 トウモロコシとジャガイモ:古代アンデス文明における生態資源の利用と権力の発生
講師:関 雄二 国立民族学博物館教授 | ■5月15日(土)
14:00〜17:00 形成期研究のフロンティア、ペルー極北部 講師:山本 睦 日本学術振興会特別研究員(埼玉大学) |
■6月19日(土)
14:00〜17:00 神殿を離れて山野へ:アンデス文明の岩絵研究 講師:鶴見英成 東京大学総合研究博物館 特任研究員 | 場所:東京外国語大学本郷サテライト
*受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼平成22年1月以降のラインナップ(冬期定例講座)(平成21年12月19日)
■1月23日(土)
14:00〜17:00 アステカ帝国 講師:井上幸孝 専修大学経営学部准教授
| ■2月20日(土)
14:00〜17:00 アステカの神話と儀礼 講師:井関睦美 慶応大学文学部助教 |
■3月20日(土)
14:00〜17:00 環太平洋におけるマヤ文明の環境文明史 講師:青山和夫 茨城大学人文学部教授 | 場所:東京外国語大学本郷サテライト
*受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼アンデス・マヤ情報 パコパンパで南米最古級の金の耳飾り発掘!(平成21年9月13日)
▼アンデス・マヤ情報 国立民族学博物館友の会、民族学研修の旅(平成21年8月14日)
▼平成21年度秋期(10〜12月)定例講座の予定(平成21年4月21日)
■10月17日(土)
14:00〜17:00 アメリカ大陸の栽培植物アマランサスの利用 講師:根本和洋 信州大学助教
| ■11月21日(土)
14:00〜17:00 骨からみたアンデスの人々 講師:長岡朋人 聖マリアンナ医科大学助教 |
■12月19日(土)
14:00〜17:00 パコパンパ遺跡2009年度の発見 講師:関
雄二 国立民族学博物館教授 | 場所:東京外国語大学本郷サテライト
*受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼夏期公開特別講座(7〜9月)のお知らせ(平成21年4月21日)
■7月18日(土)
14:00〜17:00 コトシュ再訪 講師:大貫良夫 東京大学名誉教授、野外民族博物館リトルワールド館長
| ■8月22日(土)
14:00〜17:00 アンデスの民衆芸術:民衆芸術の成立・発展と地域性 講師:藤井龍彦 国立民族学博物館名誉教授 |
■9月19日(土)
14:00〜17:00 人類史運命の分かれ道:旧ネアンデルタールとホモサピエンスの交替劇
講師:赤澤威 高知工科大学教授 | 場所:東京外国語大学本郷サテライト
*受講料:会員 1,000円、非会員 1,500円 申込み:andes@r5.dion.ne.jp
定員:40名(先着順) | ▼平成21年度春期(4〜6月)定例講座予定(平成20年12月20日)
■4月18日(土)
14:00〜17:00 チャビン問題再考:最近の研究動向 講師:関 雄二 国立民族学博物館教授
| ■5月16日(土)
14:00〜17:00 ワリ興亡 ― ペルー北部の事例から 講師:渡部森哉 南山大学講師 |
■6月20日(土)
14:00〜17:00 ペルー北部山地ラ・バンバ遺跡の発掘 講師:加藤泰建 埼玉大学副学長 | 場所:東京外国語大学本郷サテライト
*受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼平成21年1月以降のラインナップ(冬季定例講座)(平成20年12月20日)
■1月17日(土)
14:00〜17:00 マヤ地域における先住民文化遺産 ― 資源をめぐる諸問題 講師:寺崎秀一郎 早稲田大学准教授
| ■2月21日(土)
14:00〜17:00 マヤ文化における水の利用を考える ― 私のフィールドノートから
講師:大越翼 上智大学教授 | ■3月21日(土)
14:00〜17:00 テオティワカン遺跡の発掘から 講師:佐藤悦夫 富山国際大学准教授 | 場所:東京外国語大学本郷サテライト
*受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼詳細はアンデス・マヤ情報のページをご覧ください(平成20年11月8日)

▼平成20年度秋期(10〜12月)定例講座の予定です(平成20年9月29日)
■10月18日(土)
14:00〜17:00 クントゥル・ワシ神殿の3Dモデル分析 講師:井口 欣也 埼玉大准教授
| ■11月15日(土)
14:00〜17:00 インカの生贄:イメージと実体 講師:大平 秀一 東海大准教授 |
■12月20日(土)
14:00〜17:00 パコパンパ遺跡発掘最新情報 講師:関
雄二 国立民族学博物館教授 | 場所:東京外国語大学本郷サテライト
*受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼公開特別講座(7〜9月)のお知らせ(平成20年5月24日)
■7月19日(土)
遠山記念館「アンデスの布と器」展、見学と講座 13:00〜16:00 アンデス出土染織における獣毛の同定
講座講師:山辺寛史 記念館学芸員 展示品解説:井上則子 記念館学芸員 | ■8月9日(土)
※『チャスキ』37号掲載の16日は間違いです。 14:00〜17:00
インカの末裔はいるのか ― クスコの儀礼写真と そのバリエーション、先スペイン期の関係
講師:木村秀雄 東京大学教授 | ■9月20日(土)
14:00〜17:00 文明の多様性と他者理解−中南米を事例に 講師:横山玲子 東海大学教授
| 場所(8月、9月):東京外国語大学本郷サテライト
*受講料:会員 1,000円、非会員 1,500円 申込み:andes@r5.dion.ne.jp
定員:40名(先着順) | ▼参考文献コーナーを更新しました(平成20年3月12日)
▼平成20年度春期(4〜6月)定例講座の予定です(平成20年3月1日)
■4月19日(土)
14:00〜17:00 アンデスのミイラ 講師:関 雄二 国立民族学博物館教授
| ■5月17日(土)
14:00〜17:00 骨と図像 ― 動物から読み解く古代アンデス 講師:鵜沢
和宏 東亜大学准教授 | ■6月14日(土)※第2土曜日です、ご注意ください!
14:00〜17:00 クスコのインカ遺跡を掘る ― ウルピカンチャ遺跡発掘調査
講師:徳江 佐和子 明治学院大学講師 | 場所:東京外国語大学本郷サテライト
*受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼平成20年の定例講座、1月、2月は第2土曜日です!
■1月12日(土)※第2土曜日です、ご注意ください!
14:00〜17:00 マヤの王権について 講師:横山 玲子 東海大学教授
| ■2月9日(土)※第2土曜日です、ご注意ください!
14:00〜17:00 テオテワカンの都市計画と太陽のピラミッド:具体化された宗教観と政治構造
講師:杉山 三郎 愛知県立大学教授 | ■3月15日(土)※変更されています、ご注意ください!
14:00〜17:00 神秘と謎のマヤ文明観の起源 講師:青山 和夫 茨城大学教授 | 場所:東京外国語大学本郷サテライト
*受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼アンデス文明研究会共催イベント
の報告(平成19年11月2日) ▼定例講座平成19年度秋期(10〜12月)のラインナップが決まりました(平成19年4月23日)
■10月20日(土)
14:00〜17:00 インカ帝国最後の都ビルカバンバの景観 講師:坂井 正人 山形大学准教授
| ■11月17日(土)
14:00〜17:00 ヒマラヤから見たアンデス 講師:山本 紀夫 国立民族学博物館名誉教授 |
■12月15日(土)
14:00〜17:00 考古学におけるインカ像の形成 講師:関 雄二 国立民族学博物館教授
| 場所:東京外国語大学本郷サテライト *受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼公開特別講座(7〜9月)のお知らせ(平成19年4月23日)
■7月7日(土)
14:00〜17:00 ユンガへの旅 ― アンデス文明の起源を求めて ― 講師:大貫
良夫 東京大学名誉教授 | ■8月4日(土)
14:00〜17:00 グアテマラ南部海岸地域に見るオルメカとマヤ ― タカリク・アバフの歴史と文化を中心に
― 講師:高山 智博 上智大学名誉教授 | ■9月29日(土)
※『チャスキ』35号掲載の22日は間違いです。 14:00〜17:00
神格化された王権の起源を読む 講師:大越 翼 上智大学教授
| 場所:東京外国語大学本郷サテライト *受講料:会員 1,000円、非会員 1,500円
申込み:andes@r5.dion.ne.jp 定員:40名(先着順)
| ▼定例講座平成19年度春期(4〜6月)のラインナップが決まりました(平成19年2月18日)
■4月21日(土)
14:00〜17:00 ペルー北部カハマルカ盆地の形成期における遺跡分布の変化と生態環境 講師:関雄二 国立民族学博物館教授
| ■5月19日(土)
14:00〜17:00 アンデス文明形成期の展開 ―クントゥル・ワシ神殿遺跡の研究成果から―
講師:加藤泰建 埼玉大学教授 | ■6月16日(土)
14:00〜17:00 中流域のアンデス形成期:海と山の間で見えてきたこと 講師:鶴見英成 日本学術振興会特別研究員
| 場所:東京外国語大学本郷サテライト *受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼定例講座平成19年1月以降のラインナップが決まりました!(平成18年11月7日)
■1月28日(日)※日曜日です、ご注意ください!
14:00〜17:00 オルメカ研究の最前線 講師:伊藤伸幸 名古屋大学助手
| ■2月17日(土)
14:00〜17:00 後古典期マヤ北部低地における王権をめぐって 講師:大越翼 上智大学教授 |
■3月17日(土)
14:00〜17:00 古典期マヤ文明の衰退 講師:青山和夫 茨城大学教授 | 場所:東京外国語大学本郷サテライト
*受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
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7月、8月、9月、11月の特別公開講座リポートをアップしています(最終更新:平成19年1月8日) メキシコの家族形態(講師:ビルヒーニア・メサ先生)
ラテンアメリカ・カーニバル巡り(講師:白根 全先生) (1)アンデス東斜面に住む人々 (2)アンデス、ヒマラヤ、エチオピア
―世界3大高地に住む人々の暮らし・その類似性―(講師:関野 吉晴 先生) 考古学者ワルテルによるピスキージョ・ビエホ遺跡発掘調査報告
―アンデス最古の遺跡か?(講師:阪根 博 先生)
▼「定例講座のご案内」と「イベント」のTOPページを変更しました(平成18年9月16日)
▼2006年9月8日(金)の読売新聞で『チャスキ』が取り上げられました!(平成18年9月16日)
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天野博物館のホームページ がリニューアルされました! 「シクラス遺跡」など最新情報も盛り込まれています。「リンク」ページからどうぞ(平成18年8月15日)
▼定例講座平成18年度秋期(10〜12月)のラインナップが決まりました(平成18年5月31日)
■10月21日(土)
14:00〜17:00 インカの足跡 ― ペルー北高地の事例から 講師:渡部 森哉 南山大学専任講師
| ■11月18日(土)
14:00〜17:00 遺伝学から見た古代アンデス人 講師:篠田 謙一 国立科学博物館人類研究部 |
■12月16日(土)
14:00〜17:00 アンデスの神殿を掘る ― ペルー北高地パコパンパ遺跡の発掘速報
講師:関 雄二 国立民族学博物館教授 | 場所:東京外国語大学本郷サテライト
*受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼「アンデス・マヤ情報」に「参考文献コーナー」を追加しました。
左下のアイコンからもジャンプできます(平成18年4月1日) ▼定例講座でご講演くださった先生方の新刊です
『ボリビアを知るための68章』 平成18年4月25日発行 (眞鍋周三編著、明石書店、四六判・並製・424頁、定価2,100円) 関 雄二先生、関野吉晴先生、ほかご執筆
【学術選書006 諸文明の起源12】 『古代アンデス 権力の考古学』 平成18年1月15日発行 (関 雄二先生著、京都大学学術出版会、四六判・並製・318頁、定価1,890円)
【学術選書004 諸文明の起源11】 『古代マヤ 石器の都市文明』 平成17年12月15日発行 (青山 和夫先生著、京都大学学術出版会、四六判・並製・344頁、定価1,890円)
▼定例講座平成18年度春期(4〜6月)のラインナップが決まりました
■4月15日(土)
14:00〜17:00 世界遺産チャビン・デ・ワンタル再考 講師:関雄二 国立民族学博物館教授
| ■5月20日(土)
14:00〜17:00 ネペーニャ谷の形成期とチャビン問題: セロ・ブランコとワカ・パルティーダ神殿の発掘から
講師:芝田幸一郎先生 | ■6月17日(土)
14:00〜17:00 ペルー北部サーニャ谷の形成期 講師:井口欣也 埼玉大学助教授
| 場所:東京外国語大学本郷サテライト *受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼芝田日本学術振興会特別研究員、大発見!
▼定例講座平成18年1月以降のラインナップが決まりました
▼アンデス文明研究会主催 公開特別講座(平成17年12月22日)のお知らせ
マヤ文明世界遺産の調査と保存 ―ホンジュラス・コパン遺跡、グァテマラ・ティカル、キリグア遺跡の現状報告―
▼定例講座でご講演くださった先生方の近刊です
『岩波
アメリカ大陸古代文明事典』 平成17年5月10日発売 (関雄二先生・青山和夫先生 編著、岩波書店、A5判・上製・384頁・オールカラー、定価6,930円)
『マヤとインカ―王権の成立と展開』 平成17年9月発売
(貞末堯司編、同成社、B5判・330頁・定価12,600円) 坂井正人先生、佐藤悦夫先生、中村誠一先生、長谷川悦夫先生、青山和夫先生、横山玲子先生、芝田幸一郎先生、鶴見英成先生、渡部森哉先生、大平秀一先生、ほかご執筆
『ラテンアメリカ楽器紀行』
(シリーズ名 ヒストリア 21) 平成17年11月発売 (山本紀夫先生 著・写真、山川出版社、ISBNコード 4-634-49192-3、166頁、定価1,995円)
▼アンデス文明研究会主催 公開特別講座(平成17年9月17日)のお知らせ
El Co'digo Quechua-Aymara de Wiraqocha
― TIWANAKUQ TUPU ― 「ケチュアとアイマラの視点から見たウィラコチャ・コード」 Part II:Pacha Yachachiq;秩序と文明をもたらしたもの
▼グルーポ
アルトゥーラス演奏会(平成17年7月29日) 研究会のフォルクローレ グループとして立ち上げた「グルーポ アルトゥーラス」が、この度、「サマーフェスティバル武蔵野」で演奏することになりました。詳細はこちらから
▼アンデス文明研究会主催 公開特別講座(平成17年7月16日)のお知らせ
El Co'digo Quechua・Aymara de Wiraqocha
― TIWANAKOQ TUPU ― 「ケチュアとアイマラの視点から見たウィラコチャ・コード」 −アンデスの図像に隠された先人からのメッセージ−
▼平成17年度定例講座のラインナップが決まりました
■4月16日(土)
14:00〜17:00 形成期社会とモチェ社会:権力操作からみた比較 講師:関雄二国立民族学博物館助教授
| ■10月15日(土)
14:00〜17:00 ペルー北海岸のシカン文化 講師:井口欣也埼玉大学助教授 |
■5月21日(土) 14:00〜17:00
アンデスの植物 講師:小野幹雄東京都立大学名誉教授 | ■11月19日(土)
14:00〜17:00 北海岸に栄えた王国チムー 講師:坂井正人山形大学助教授 |
■6月18日(土) 14:00〜17:00
南高地に開花したティワナク社会 講師:加藤泰建埼玉大学教授 | ■12月17日(土)
14:00〜17:00 インカ帝国の研究史 講師:関雄二国立民族学博物館教授 |
▼創立10周年記念行事 たばこと塩の博物館との共催 特別公開講座開催(平成17年3月26日)
―「アステカ王国の神殿を掘る」―
▼定例講座平成17年1月以降のラインナップが決まりました
■1月15日(土)
14:00〜16:30 月のピラミッドの発掘、テオティワカン遺跡調査の報告 講師:杉山三郎愛知県立大学教授
| ■2月19日(土)
14:00〜16:30 マヤ言語の考古学 講師:八杉佳穂国立民族博物館教授
| ■3月19日(土)
14:00〜16:30 マヤの神話的世界:ポポル・ブフを中心に 講師:杓谷茂樹南山大学講師
| 場所:東京外国語大学本郷サテライト *受講には申し込みが必要です。詳しくは入会案内をご覧ください。 |
▼アンデス文明研究会10周年記念旅行(2004年9月)のリポートをアップしました
アンデス文明研究会10周年記念旅行 “ペルー遺跡探訪の旅”
▼定例講座でご講演くださった先生方の近刊です
『マヤ学を学ぶ人のために』 (八杉佳穂先生編、世界思想社)
佐藤悦夫先生、青山和夫先生、中村誠一先生、落合一泰先生、杓谷茂樹先生ほかご執筆 『アンデス登攀記 上・下』 (ウィンパー著/大貫良夫先生訳、岩波書店 文庫
赤239-3、4) 『ジャガイモとインカ帝国』 (山本紀夫先生、東京大学出版会)
『チョコレートの文化誌』 (八杉佳穂先生、世界思想社)
『ペルーを知るための62章』 (細谷広美先生・関雄二先生、明石書店)
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