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ばだら倶楽部 下田雄次 / 連絡先 ℡
090-9747-8527 yuji.s.jpn@gmail.com
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『月刊 秘伝』最新2012年5月号』掲載! ★弘前藩伝の當田流棒術と本覚克己流柔術★ 『月刊 秘伝』2012年4月号』掲載!
「「踵をあげる」「送り足」だけが剣道じゃない!」 『剣道日本』 最新2012年5月号 掲載! (http://www.skijournal.co.jp/kendo/)
『絶望しそうになったら道元を読め!』 『正法眼蔵』の「現成公案」だけを熟読する 光文社新書 (http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334036690) 曹洞宗の開祖・道元は、ひたすら純粋な禅を求めた僧であると同時に、天才的ともいえる独創的な思索を展開した哲学者であった。その主著『正法眼蔵』は、日本語で初めて本格的な思想表現がなされた書であり、極めてすぐれた言語感覚ともあいまって、日本仏教思想史の最高峰といわれている。 が、とてつもなく浩瀚な書物であり、七十五巻全部を読むのは難しい。 しかし、その巻頭におかれた「現成公案」は、量はすくないが圧巻であり、『正法眼蔵』を貫く道元の思想は、この短い文章に端的に凝縮されている。 つまり「現成公案」を読むことは、日本思想史における白眉の書の、そのまたエッセンスを味わうことになる。 修行に、人生に絶望しそうな者に、道元はいったいどんなメッセージを語りかけているのか。 道元から与えられた珠玉の「公案」(問い)に答えるべく、読者をていねいに導く。 山田史生(やまだふみお)
※この大会は終了しました。 弘前城築城四百年記念 (http://www.city.hirosaki.aomori.jp/hirosaki400th/jigyou/2311.html)
(追記) 上に掲げた第35回日本古武道演武大会弘前大会のリーフレットは、 弘前市の依頼を受けた「101DESIGNS」(http://ca101.web.fc2.com/)の花田一男氏が、修武堂加川康之氏らの協力で作成したものである。 満開の桜と弘前城の前で、漆黒の当世具足の武者が、長い刀を構えている。 当初は全国公式ポスターとなる予定だったが、何かの手違いで市内用A4リーフレットとなったのは残念。 武者が構えている長大な刀は、たぶんもう手に入らない貴重なものである。 なにかといえば、旧弘前藩刀匠六代目であった故二唐俊(國次)氏が打った、弘前藩伝の林崎新夢想流居合の刃引き刀なのだ。 長さは三尺三寸で厚い身幅でズシリと重く、現在、抜刀術T氏の愛刀となっている。 モデルの構えは、弘前藩伝某剣術形の動作を切り取ったもの。 たとえ、その男の剣技がいかに拙くとも、素晴らしいポスターをデザインする花田氏のセンスと技には驚嘆だ。 以上の関係者達は、いずれも北辰堂道場にご縁がある方々ばかり。偶然にそうなった。 さらに不思議な偶然は、タイトル字を書かれたのが、故二唐氏の姉であられる吉澤秀香氏(鐵心書道会会長)となったことだ。 誰も申し合わせたわけではない。偶然にもいつの間にか、同じポスター上の刀と書が、旧弘前藩刀匠家姉弟の作品でコラボレーションしていた。 その奇遇さに気づいているものは私だけかもしれないから、ここに明らかにしておく。 過分にも、モデルをやらせてもらった男も、大変光栄だと喜んでいる。 なお大会当日は、会場に、わたくし古剣の企画による、ミニ展示「弘前藩の武芸伝書展(仮称)」を設置し、弘前藩各流派の古伝書を公開する予定です。 お楽しみに!!
※以下のイベントは終了しました。
弘前城築城400年記念事業後援 東日本大震災復興活動支援チャリティ 「甲野善紀の古武術」弘前稽古会 発起人・世話人 加川康之 1 とき: 2011年7月31日(日) 午後1時30分〜4時30分 2 ばしょ:弘前B&G海洋センター 青森県弘前市大字八幡町1-9-1 http://www.bgf.or.jp/center/0005.html 3
おとな4000円 ・大学生以下3000円(定員40名程度) ○チャリティ稽古会のご報告(2011年8月4日)
※この対談は終了しました。 「リンゴの神様」木村秋則 & 武術研究家 甲野善紀
「第15回 内観セミナー 「こころ」と「からだ」のつながり ~再生への道しるべ~」
2011年7月30日(土)13:00~(参加費\3,000、定員100名) 於 アソベの森「いわき荘」(青森県弘前市百沢http://www.iwakisou.or.jp/)
問い合わせ・申し込み先 ひろさき親子内観研修所 TEL0172-36-8028
弘前城築城400年祭記念事業 弘前城築城400年祭実行委員会後援 剣術とは、剣道のルーツです。 弘前藩に伝わった古い剣術を稽古しながら、 こころとからだのつながりを見つめていきます。 経験不問、初心者、お子さん(小学生以上)も歓迎します。 動きやすい服装でどうぞ。
・日時:(ほぼ)毎週土曜日13時30分から14時30分 ・場所:「北辰堂」青森県弘前市長坂町37(※駐車場はありません) 次回は 2011年10月 8日(土)(予定) おもな内容 旧弘前藩の剣術・居合の稽古 お問い合わせは
(※段位、称号等は発行しておりません)
「弘前城400年紀行」 2011年9月12日(月)~15日(木)予定 AM11:00~11:15 四日連続放送予定 古剣が語る、喧嘩ねぷたのよもやま話!。
『世田谷青空市演武会』 2011年5月1日(日) ※雨天のため中止となりました。 【10:30】 〔開会の挨拶〕・発起人代表/高無宝良さん 【10:40~11:30(予定)】 〔開会の舞〕・武楽/源光士郎さん 〔殺陣、剣劇の部〕 ・思誠館道場&劇団鴉霞(チーム梟月堂)/山本常文さん、わたなべみつおさん ・日本大学芸術学部 殺陣同志会/加藤智士さん ・活人無双流・阿部道場&刀屋壱/阿部岳明さん、水野大さん 『剣劇・和製ロミオ&ジュリエット』 【11:35~12:10(予定)】 〔武道演武の部〕 ・関口流抜刀術/高無宝良さん ・天真正伝香取神道流/青木仁志さん ・蒲生流/山本成尊さん ・肥後新陰流/若月一美さん 【12:15~14:35(予定)】 〔国外武術、レクチャー、楽器演奏、諸芸の部〕 ・江戸曲独楽/三増紋右衛門さん ・真狩アカデミー(フィリピン武術カリ)/嘉陽与南さん ・システマ 多摩トレーニンググループ(ロシア格闘技システマ)/岸 孝さん ・avalon(西洋剣術、中世楽器の演奏)/stephanさん 〔閉会の舞〕 ・ヒト&ひと(鼓演奏と日本舞踊)/今井尋也さん、清原舞子さん 【14:35(予定)】 〔閉会の挨拶〕・構成統括/中島和真 ※当日参加予定者数名ありの為、スケジュールは目安となり、若干の休憩を挟む場合もございます。あらかじめご了承下さい。 世田谷青空市演武会 構成統括 中島和真 【会場アクセス】 世田谷線『世田谷駅』下車すぐ。
修武堂の推薦図書 わたしたち修武堂が、ご指南をいただいている、二人の巨大な知性による新刊。
~当会で開いてきた「孫子の兵法」勉強会が一冊の本に!~ 新刊!山田史生 著『下から目線で読む『孫子』』 筑摩書房 2010年 (www.chikumashobo.co.jp/product/9784480065605/ )
~当会下田ゆうじ氏のご尊父による、現代ケータイ社会への警鐘~ 新刊!下田博次 著『子どものケータイ─危険な解放区』 集英社新書 2010年 (http://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/0551-b/)
※この稽古会は無事終了しました。みなさま有難うございました。
甲野善紀師範による古武術をベースとした稽古会を行います。 各種武道や各種スポーツ、ダンス、介護方法、楽器演奏法など、身体に関わるジャンルを問いません。 初心者も歓迎いたします。お気軽にご参加ください。 (講師近影、八戸稽古会にて) (講師近影、弘前稽古会にて) 1.講師:甲野善紀氏(武術家) 2.日時:2010年4月24日(土)12:00~15:00 3.会場;青森県武道館「剣道場」(弘前市「運動公園内」、無料駐車場有) (※会場へのお問い合わせはご遠慮ください) 4.会費;会員外の方は、一般¥4000(学生証提示で¥3000)※見学も同じです。 TEL・FAX0172-32-1275(受付は朝9時~夜8時まで) 6.その他 ・ 動きやすい服装でお願いします。 ・ 必要な稽古道具類はご持参ください。 ・ 安全面には充分留意いたしますが、万が一のケガ等は自己責任でお願いします。
この講座は終了しました。次回は2010年夏を予定しております。 2010年1月24日スタート!!NHK文化センター弘前教室「体験!弘前藩の古武術~築城400年を前に~」(全3回)講師: 小山 隆秀 「津軽のサムライ」の技を体験しましょう。 弘前藩士達が編み出した心身の知を探求する「体感型」の歴史講座です。 剣道など武道の経験がなくても大丈夫です。動きやすい服装でお気軽にご参加ください。 (※各自、木刀もご持参ください) 詳細はNHK文化センターホームページへ (http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_534794.html)(※開講にむけて 弘前城(現青森県弘前市鷹揚園)は、戦国末期の津軽を統一した津軽為信が計画し、二代藩主信枚によって慶長16年(1611年)に完成しました。 以来、青森県弘前市は、先人達のたゆまぬ努力により、津軽地域の政治・経済・文化の中心都市として発展し、平成23年(2011年)には、弘前城築城400年の節目の年を迎え、さまざまな記念行事が計画されています。 しかし意外にも、戦後の城下町弘前市のシンボルといえば、武家文化よりは、ネプタや津軽三味線、リンゴ、近代文学、洋館などの、主に民衆文化、近代以降の文物が注目されてきました。 一方、弘前城を築いた武士たちの伝承文化は、急速に衰退し、ことに藩主家以外の各藩士達が継承してきた文物については、ほとんど注目されてこなかったといえましょう。 歴史の遺産とは、座学で学ぶ文字史料やモノだけではなく、暗黙のうちに我々の身体に伝承されている無形の存在もあります。 本講座が、全国式の近現代武道や体育普及以前の、津軽のサムライ達が培った「心身の文化」を、再発見するきっかけとなれば幸いです。 特に、津軽在住の方々、お待ちしております。拝小山)
この講座は終了しました。 現代人が忘れてしまった昔の人たちの体の使い方や呼吸法、弘前市無形文化財の伝統芸能を、 実演と解説で紹介します。テーマは「心とカラダが喜ぶ伝統のワザ」です。 (※「あおもり県民カレッジ」単位認定講座です。)
(1)日程(2009年) ①11月26日(木)「弘前藩のサムライの世界~現代に活かすいにしえの身体術~」 実演:卜傳流剣術小山隆秀 ②12月 3日(木)「津軽の祭囃子~津軽の笛や鉦、太鼓、祭囃子の魅力~」 実演:鳥井野獅子踊保存会ほか ③12月 4日(金9「弘前藩の御家流~サムライが求めた音と精神の世界~」 実演:山田史生氏(青森県県技芸・錦風流尺八認定者) ④12月 9日(水)「津軽の獅子踊と武術の動作」 実演:鳥井野獅子踊保存会ほか
※いずれの回も、時間は、18時30分~20時、司会および解説は、下田雄次氏
(2)会場:「弘前文化センター」2F中会議室(青森県弘前市下白銀町)
(3)定員:50名(先着順)
(4)受講料:無料
(5)申込先:弘前市立中央公民館 ℡0172-33-6561
修武堂:小山隆秀・加川康之・下田ゆうじ 甲野善紀先生による有志の稽古会を予定しております。 これは先生が、日本内観大会全国大会(於弘前市百沢「いわき荘」)講師として来弘される、その空き時間にお願いして実施いたします。 参加者の種目、経験は不問です。初心者の方もどうぞ。 (ただ稽古は、先生のスケジュール、大会の進行状況によって、多少の変動が発生しますので、あらかじめご了承ください。) ① 初 日:2009年10月31日(土)14:30から17:30ころ (会場「一町田多目的集会所」(青森県弘前市一町田字村元559-3) ② 二日目:2009年11月1日(日)15:30~18:00ころ (会場「宮園第二団地集会所」(弘前市青山2-2-15 ※青山郵便局向かい) ◎参加費:各日ともに、お一人¥3,000(定員20名) ※当日、会場にて徴収します。 ※見学のみの方も同額となります。 ◎そのほか ※各日とも先生のご都合によって、開始時刻と終了時刻は多少、変動することがあります。 ※各会場ともに、駐車スペースが限られております。 ※必要な稽古道具は、各自持参してください。 ※稽古は決して激しいものではなく、各自が自分のレベルに応じて、自主的に行う内容となりますが 万が一のケガ等は自己責任でお願いします。 ◎お申し込み・問い合わせ先 修武堂 小山隆秀まで
修武堂では「孫子」の勉強会に引き続いて、 弘前大学教授山田史生先生を講師に澤庵の「不動智心妙録」の勉強会をスタートします。 剣と心身のつながりを説いた有名な教え 参加無料、漢文の素養不問。予習も復習も不要です。 ただ、その場で味わい、思い思いの感想や意見を自由に交換しましょう。 どなたの参加も歓迎します。 記 1.日時 毎月第1・第3日曜日 夜19時~20時30分頃 (※少々の変動あり、事前に修武堂小山へお問い合わせください) 初回は2010年2月28日(日)19時から北辰堂(弘前市長坂町)にて
2.場所 北辰堂(青森県弘前市長坂町 ※駐車スペース限りあり) (※冬場はかなり冷えるので、厚着してきてください) 3.会費 無料
5.問い合わせ先 修武堂小山隆秀
剣の理合で描く ※この展覧会は終了しました
「ヨットのいる湖」 2009年9月17日(木)~22日(火) 10:00~18:00(最終日17:00まで) 会場:青森県弘前市一番町角 田中屋画廊 TEL0172-36-9208 油彩約20点を展示いたします。 どうぞご清覧下さいますようご案内申し上げます。 小山秀弘(おやまひでひろ):国画会会員、卜傳流剣術宗家、剣道教士八段、北辰堂堂長 アトリエ:〒036-8335弘前市春日町1・TEL0172-32-6045 この大会は終了しました。 第21回 内観療法ワークショップ IN津軽(弘前市)
1.会期:2009年10月31日(土)~11月1日(日) 2.会場:アソベの森(岩木山百沢「いわき荘」) 記念対談~響きあう「こころ」と「からだ」~ 甲野善紀氏(武術家) × 前栄城 輝明(臨床心理士)
主催 日本内観学会 後援 青森県、青森県教育委員会、弘前市教育委員会、 NHK文化センター弘前教室、東奥日報社、陸奥新報社
◎お問い合わせ先・事務局 「ひろさき親子内観研修所」 (TEL/FAX0172-36-8028)
太田尚充 著『津軽のやわら 本覚克己流を読む』 水星舎 2009年4月 (ISBN978-4-87608-158-5 C0275) 長年、八戸藩や弘前藩の武芸を研究されてきた 講道館柔道八段太田尚充氏による、研究の集大成です。 内容 はじめに 第一章 本覚克己流和のあらまし 第二章 本覚克己流和の伝書編 一、弘前市立図書館の伝書 二、添田家所蔵の伝書 三、戸田家所蔵の伝書 以上
この企画展は終了しました。
(画 加川康之氏)
甲 野 善 紀 師範 この大会は終了いたしました。皆様ありがとうございました。 (8月31日テレビ朝日「近未来×予測テレビ ジキル&ハイド」 (http://asahi.co.jp/kinmirai/)「古武術介護」にて出演予定)
青森県八戸市にて、講演『武医同体における考察(棒・刀・柔・医…)』 および 甲野善紀先生をお招きしての稽古会を開催します!! ■日時 2008年8月31日(日)12時30分〜16時30分 ■場所 八戸市立武道館(青森県八戸市糠塚字下屋敷「長根公園」内、無料駐車場あり) ■定員 50名程度(※先着順で締め切らせていただきます) ■会費 一般¥4,000、学生¥3,000 (当日支払)
● オープニングセレモニー『八戸藩・弘前藩ゆかりの武術交流演武』 八戸藩:八戸藩伝神道無念流居合(八戸市無形文化財指定) 弘前藩:卜傳流剣術 オーストラリア:ぐれん流柔術 (特別ゲスト) ● 第1部 講演『武医同体における考察(棒・刀・柔・医…)』 ○ テーマ 伝書と演武…そこに隠された意味の解析の中に、それぞれの妙味を感じてもらう。 後半は、八戸在住のカイロプラクター北氏がデモンストレーションを通して、 身体深部に迫った観点により『身体の妙』を語る。 ○参考演武…當田流棒術/林崎新夢想流居合/本覚克己流和術(研究復元) (※いずれも弘前藩伝承の武芸です) ○ デモンストレーション…北 久幸 氏 (北カイロプラクテックオフィス http://www.kita-chiro.com/) ● 第2部 甲野善紀 師範 稽古会
★お申込予約は、メールもしくはファクシミリにて 講習会名、お名前、年齢、性別、住所、職業 電話番号(携帯電話があれば携帯を)をご記入の上、 修武堂『八戸稽古会』世話人 加川康之 まで御連絡ください。 FAX:0172-35-6641 ※お問合せに関しては、メールもしくはFAXにて御連絡ください
青森県津軽地方の有名なねぷた・ねぶた祭り。 かつての祭りでは、毎年のように武装した若者達が乱闘を繰り広げました。 その習俗は、江戸時代には「喧嘩口論」、明治・大正・昭和には「ネプタケンカ」「ケンカネプタ」と呼ばれて忌避され、第二次世界大戦後には衰退していきました。 しかし、ねぷた・ねぶたの争いは、18世紀初めから20世紀初めまでの約2世紀にわたる、ネブタ習俗の伝統的要素であり、 現代の観光行事としてのねぷた・ねぶた祭りにまで、受け継がれてきたことを、史料やフィールドワーク調査から詳述しました。 ぜひ、ご高覧ください。 論文名 小山隆秀 「争うネブタの伝承-青森県津軽地方のケンカネプタ-」 (『北方社会史の視座 歴史・文化・生活』第3巻 清文堂 2008年5月20日発行、¥4,725 ISBN978-4-7924-0638-7 C3321 所収) お問い合わせは、清文堂http://seibundo-pb.co.jp/ へ
※この講座は終了しました。ありがとうございました。
この個展は終了いたしました。 剣の理で描く油彩画展 高校で美術・英語教員として勤務するかたわら、剣道教士八段、卜傳流剣術宗家として習得した剣理を生かし、版画、エッチング、風景画、抽象画や、青森県剣道連盟および弘前市剣道連盟マークのデザイン、個人の墓石デザイン等を創作してきた、国画会会員小山秀弘による、油彩画約20点の個展を開催します。 みなさま、どうぞ御清覧くださいますよう、ご案内申し上げます。 小山秀弘 「 早 春 」(P10) 開催期間:2006年9月21日(木)~26日(火) 10:00AM~6:00PM(最終日5:30PM) 会場:弘前市一番町角 田中屋画廊 TEL 0172-36-9208 田中屋(http://www.jomon.ne.jp/~tanakaya/) 小 山 秀 弘 おやまひでひろ (S9年弘前市生まれ、国画会会員、北辰堂道場長、剣道教士八段、 卜傳流剣術宗家)
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