============================================================================== 《名 称》 拡張ファイル連動アプリケーション起動プログラム V.0.01 Build #0700 《登 録 名》 SHE00107.LZH 《日 付》 00/10/04 20:40:00 《作 者》 恥絵袋 (Nifty:RXK12476 / E-Mail:chie@netfarm.ne.jp) 《著 作 権》 フリーウェア、但し、作者が著作権を留保 《展開方法》 LHA e SHE00107.LZH 《転 載》 事前に作者への連絡、作者からの許可が必要。事後連絡は不可 《対応機種》 Windows 95/98 が動作する機種 ============================================================================== ================================================== 拡張ファイル連動アプリ起動プログラム ShellExec.exe ================================================== Copyright(c) 2000 恥絵袋 ◆目的 Windows 標準の拡張子のみのアプリケーション連動機能を拡張し、さまざまな条件を 指定してアプリケーションを選択し、ファイルを簡単に開けるようにします。 ◆こんな時に ファイルを何気なくダブルクリックしたら、こんな経験をした事はありませんか? ・拡張子が .doc で Word 文書かと思ったら、実は普通のテキストファイルだった。 ・Access 95 の .mdb を Access 97 で開いてしまい、ついうっかり Access 97 用に変 換してしまい Access 95 で使っている人に迷惑をかけた。 ・Access 97 の .mdb を Access 95 で開いてしまい、データが壊れていると勘違いして ファイルを消してしまった。 ・同じ拡張子を使っているアプリケーションが2つあって、どっちのアプリケーション で開いたら良いのか判らない。 そんな時に、このプログラムが役に立ちます。 このプログラムを使えば、ファイルをダブルクリックする前に「ちょっと待てよ」と 悩む事はありません。何も考えずに開きたいファイルをダブルクリックすれば、思った 通りのアプリケーションが立ち上がります。 ◆対象機種、動作環境 ShellExec.exe は Windows 95/98 が動作している環境で動作します。 以下、略