NEW!23/5/2012 いなぎ里山グリ−ンワークの写真活動記録



2012年05月23日
オカタツナミソウ

急な坂道の途中にあります。ちょっと群生していて、この紫が初夏を感じさせます。



2012年05月20日
ラッカセイの種まき

さくを切り、肥料をまき、畑のベットに2粒づつ、丁寧に置いていきます。



2012年05月19日
ラッカセイの種まき体験

まだ種は蒔いていません。さくを切っているところ。



2012年05月16日
ホウノキの花

これは、急な坂道に入るところに咲いています。芳香もあり好きな花ですが、なかなか間近に見ることができません。



2012年05月13日
サツモイモの植え付け

もう、植え付けました。



2012年05月12日
サツマイモの植え付け




2012年05月09日
ギンラン

言われなければ、踏みつけてしまいそうな小さな蘭です。今年も出会えたとうれしくなります。



2012年05月06日
タケノコをゆでる前に

自分のタケノコであると印をつけます。



2012年05月03日
ウワミズザクラ

ヤマザクラの花がすっかり散ってしまったころ、ブラシのような花を咲かせます。入り口の直ぐ上にあり、夏には涼しい日陰を提供してくれます。



2012年04月30日
キンラン

今年も咲きました。タケノコが最盛期を迎えるとキンランも優雅な姿を現します。



2012年04月30日
タケノコゆであがりました

タケノコ、見えません、お釜の中で〜す。



2012年04月28日
イチリンソウ

竹林の整備をしたので、咲くかどうか危ぶんでいました。可憐にして楚々、それでも褒め足りません。



2012年04月28日
タケノコ掘り

大きいタケノコが掘れて、意気揚々です。



2012年04月23日
タケノコ掘りました




2012年04月21日
コナラのの若葉と雄花

この淡い黄緑が早春の里山を奥行きのある色に染め上げているのか。



2012年04月17日
ムラサキヶマン

涼やかな花、柔らかそうな葉っぱ、おひたしになんて考えますが、毒草です。あちこちにあります。



2012年04月15日
サトイモの植え付け




2012年04月12日
モミジイチゴ

早春の里山散策で出会いました。初夏にオレンジ色の実をつけます。甘くておいしいです。



2012年04月08日
ヤマザクラと参加者

最後の早春里山散策でヤマザクラを愛でることができました。



2012年04月07日
ナガバノスミレサイシン

急な坂道を少し登ったところ、周りはアオイスミレが多いのに、ここだけ毎年咲く。



2012年04月05日
キブシ

急な坂道を登りきった、山側の斜面にあります。かんざしがいくつも連なったようで、色は地味ですが、目立ちます。



2012年04月01日
ラズベリー畑のモズ

するどい鉤形のくちばし、意外に大きな目。小さな猛禽と言うよりは、食いしん坊の人を恐れぬやんちゃ坊主。



2012年04月01日
カントウタンポポを観察する

日当たりのよい道の斜面に気持ちよさそうに咲くタンポポを見つけました。



2012年03月31日
タチツボスミレ

日本の代表的なスミレとのことだが、ここの里山でも最も多いスミレ。



2012年03月31日
散策の途中で

木製のライオン、トナカイ、ウマがいました。去年はいませんでした。子どもたちがちょっと乗せてもらいました。



2012年03月29日
ヒサカキ

里山へ行く途中と言っても、我が家に近いお宅の生垣にあります。この花の臭い、好きとは言えないけれど、癖になります。



2012年03月26日
竹林整備

枯れた竹は竹の根元に少しずつ集めて永年置いてありましたが、これらを燃やします。



2012年03月23日
カンスゲ

雑木林のあちこちに咲いています。地味だけど、結構目立ちます。



2012年03月21日
アオイスミレ

里山で一番先に咲くスミレです。急な坂を登りきって、住宅が途切れた直ぐ先の土手に咲いています。



2012年03月21日
春野菜の種まき




2012年03月15日
サンシュユ

これも植えたもの。入り口付近で皆様をお迎えしています。



2012年03月11日
ミスミソウ

可憐でしょ。雑木林に咲きましたが、実は植えたもの。ユキワリソウ(雪割草)とも。



2012年03月07日
啓蟄

菜花に蜂がわんわん蜜を吸いに来ていました。



2012年03月03日
ラズベリー畑のホトケノザ

去年の今頃は撮りたい花がたくさんあったのに、これでも貴重な花です。



2012年02月27日
カマキリの卵嚢(のう)とモミジイチゴの冬芽

小さなリッキーハウス横に、赤い冬芽にほっとします。



2012年02月19日
白梅、ようやく一分咲き

早い年は1月初旬に見ごろを迎える早咲きの梅がまだこんな感じです。



2012年02月12日
シナマンサク開花




2012年02月12日
2012年度オリエンテーション

リッキーハウスの中で、皆さん、説明を聞いています。



2012年02月11日
いぶりがっこ?

元々は囲炉裏の煙でいぶされたダイコンをぬか漬けした秋田の漬物ですが、里山ではぬか漬けしたものをいぶしています。



2012年02月06日
落ち葉掃きが終わった雑木林




2012年02月02日
ウメがようやく咲きました




2012年01月29日
ハリギリ

青い空に映えます。



2012年01月25日
鉄板の上に乗っているのは・・・

撮ろうと思った時は、大半が皿に移されてしまいましたが、黄色がジャガイモ餅、白がサトイモ餅。



2012年01月22日
サトイモ(セレベス)餅をつくる




2012年01月18日
まだ堅い梅のつぼみ

里山で一番早く咲く、ウメもまだ蕾です。



2012年01月14日
サンシュユの実と花芽

しぼんだ赤い実とまだ堅いけれ確実にふくらみを増す花芽。



2012年01月09日
出初式

里山の対面は出初式、なぜか毎年、新年会と重なります。



2012年01月04日
沢庵を漬けました




2012年01月03日
ソシンロウバイ

松竹梅と続きたいが、ウメの開花はまだ、ロウバイで代役を。バラ科ではなくロウバイ科。



2012年01月02日

松の次は竹。春にはタケノコ掘りでにぎわう、里山の竹林です。



2012年01月01日

里山には松が数本ありますが、枯れてしまったものもあり、寂しい限りです。この木はまだ、堂々としています。



2011年12月25日
正月飾りを作る

まず、稲わらをしごいて掃除し、縄が綯(な)えるようにします。



2011年12月24日
万両

坂を登りきって、畑になる少し手前の土手にあります。鮮やかな赤い実です。



2011年12月23日
正月飾り作り企画

ちょっと写真が暗いですが、一番難しい、注連縄(いめなわ)の綯(な)い方の説明



2011年12月20日
トキリマメ

黒い目玉に赤い服、枯れ葉色の里山では目立ちます。



2011年12月18日
冬の雑木林

里山には霜が何度か降りたけど、まだ、名残の紅葉が残っている明るい雑木林です。



2011年12月14日
入り口、舗装されました




2011年12月11日
クリスマスリース作り

素朴で華やかなリースの完成です。



2011年12月10日
クリスマスリース作り

ぶどうのつるで土台を作ります。



2011年12月10日
ファミリエ・ガルデン ダイコンを干す

小さなリッキーハウスに干しました。



2011年12月08日
ラズベリーの秋果

見事な秋果、ラズベリーの復活なるか?



2011年12月04日
ムラサキシキブ

はっとする紫、この実を見れば、すぐ名前が浮かびます。



2011年11月29日
ツルウメモドキの実

小さくてちょっとわかりにくいですね。急な坂道を登り切り、畑が見え出す少し手前を見上げてください。



2011年11月23日
サンシュユの実

入り口の直ぐ近く、早春の黄色い花は皆さんご存知。実も可愛いです。



2011年11月20日
下草を刈った雑木林

林床に日が射しているのがわかるでしょうか。



2011年11月13日
ガマズミの実

春の白い花も目立ちますが、秋の赤い実も。食べれるんだそうです。



2011年11月12日
サトイモ掘り




2011年11月09日
センニンソウ(仙人草)の果実

名前の由来は花ではなく、実にあったのですね。この白いひげで空を飛んで子孫を増やします。



2011年11月06日
トキリマメ

鮮やかで且つ渋い赤のさや。鳥が食べるうように目立つためですか?



2011年11月05日
サトイモ堀り




2011年11月03日
シロヨメナ

急な坂道になるところに4〜5輪あります。ここではひっそり咲いています。



2011年10月30日
ラズベリージャムを作りました

鍋についたジャムをなめるのは作った人の特権。



2011年10月29日
コウヤボウキ(高野箒)

入り口の直ぐそばにあります。今年、初めて発見。高野山では竹箒の代わりに使ったとか、しなります。



2011年10月29日
わずかに実があるラズベリー畑




2011年10月26日
ヤクシソウ

大きなリッキーハウスの縁に咲いているのを撮りました。



2011年10月22日
いなぎ市民祭 出店




2011年10月20日
ひろーい、ラッカセイ畑

稲城一広いラッカセイ畑です。そもそも、稲城ではほとんどラッカセイを栽培していません。 



2011年10月17日
ラッカセイ掘り

たくさん父子で掘りました。



2011年10月16日
ミズヒキ(水引)

名前が何とも秀逸です。写真はうまく撮れません。



2011年10月15日
クサギの実

サツマイモ畑の横にあります。自然の造形美、この色合い、素敵です。



2011年10月15日
ラッカセイ掘り




2011年10月10日
サツマイモ掘り 3日目

前日、前々日の倍の参加です。



2011年10月09日
イシミカワ

小屋前の棚に繁茂していましたが、この後、刈りとられました。粋な紫色ですね。



2011年10月09日
サツマイモ掘り 2日目




2011年10月08日
サツマイモ掘り




2011年10月02日
ホオノキ(朴の木)の実

鮮やかな赤です。台風で落ちました。トイレ付近。



2011年09月28日
誘引の終わったラズベリー畑

すっきりしました。本当はもう少し、茂っていて欲しいのですが。



2011年09月25日
ヤブマメ

大きなリッキーハウスの道の土手側に咲いています。アメリカセンダングサに絡みついています。



2011年09月24日
キンミズヒキ(金水引)

入り口の少し手前の道の脇に咲いています。タデ科の水引に花のつき方が似ているので名がついたそうです。これはバラ科。



2011年09月24日
コナラ、折れる

台風の風で、雑木林の際に生えるコナラの大きな枝が折れました。道をふさいだので、結局、根元から切りました。



2011年09月18日
ヒヨドリバナ

小さなリッキーハウスの土手に咲いています。この花も私の秋のものさしの一つ。



2011年09月17日
タカサブロウ

人の名前のようで覚えやすい。長ネギとサトイモの畑に繁殖していましたが、今日、ほとんど抜き取りました。



2011年09月15日
ヌスビトハギ

うれしいことに少し増えていました。入り口の手前に咲いています。ピンクが可愛い。



2011年09月13日
夕焼け

こんな時間まで里山にいることはあまりありません。刻々と変化する夕焼けを独り占め。



2011年09月13日
ツルボ

里山へ行く道にところどころ固まって咲いています。今年は少し、増えたみたい。



2011年09月10日
アキノノゲシ

土手や荒地に咲きます。このクリーム色が好きですが、早晩、刈り取られる運命。



2011年09月05日
サトイモの成長

畑の作物はほぼ順調に育っていますが、サトイモの盛り返しはたのもしい。人間の背丈ほどに伸びた葉っぱ。



2011年09月03日
カントウヨメナ

いわゆる野菊、ユウガギク、ノコンギクとは葉の形で区別しました。



2011年08月31日
オトコエシ

オトコエシ(男郎花)は白花、オミナエシ(女郎花)は黄花、リッキーハウスの横にあります。



2011年08月28日
長ネギ草取り後

まだ、半分しか終わっていませんが。



2011年08月28日
長ネギ草取り前

長ネギわかるでしょうか?



2011年08月27日
ヤマホトトギス

急な坂道の途中に一輪だけ咲いていました。もう、秋・・。



2011年08月21日
センニンソウ

入り口の少し手前の右側に群れて咲いています。有毒だそうですが、この白さが好きです。



2011年08月20日
クサギ(臭木)の花

ちょっと甘い香りがします。サツマイモ畑が終わったところの土手にあります。



2011年08月19日
コマツナギ

急な坂道を登りきったお宅の垣根越しに咲いています。名の由来は馬(駒)をつなぐほど丈夫なんだとかありますが、試してはいません。



2011年08月12日
キツネノカミソリ

急な坂道に差し掛かる土手の脇に毎年この時期咲きます。去年は18日に載せました。去年ほどではないにしても、暑い!



2011年08月07日
蛇よりの祭り

8月7日は蛇よりの祭りです。里山のある百村に江戸時代から伝わる伝統行事で、萱場(かやば)から萱を刈り、大蛇を撚(よ)ってつくり、妙見尊の鳥居から石段に沿ってこれを安置し、疫病の侵入を防ぐ祈願をします。



2011年08月07日
ラズベリーの草取り

土の見えるところが仕事後、草のもしゃもしゃ生えてるところが仕事前、その間に立つのが仕事人。



2011年08月02日
ラッカセイ(落花生)の花

黄色い花の下に細い線が見えるでしょうか、ここの部分が地下にもぐって、まゆ(繭)のような実になります。



2011年08月02日
手作りピザ

もう何回か、ピザを里山で焼いていますが、竹あかりコンサートの日の出来は最高でした。これは、子どもたちが描いた宣伝ポスター。



2011年07月31日
キクラゲ(木耳)

舞台をつくっていた雑木林の切り株にありました。巨大な耳ですね。



2011年07月29日
舞台づくり

土台はコンクリートをうち、恒久的なものにしました。明日はいよいよ竹あかりコンサート。



2011年07月24日
コンニャクの葉の上のカマキリ

一丁前の体そして面構え



2011年07月23日
サトイモ畑

草取りを1週間前にして、雨が降り、肥料表をまいて、土寄せをしました。すっきりした小屋前のサトイモ畑です。



2011年07月21日
クマシデの果穂

小さい、ピザ釜のあるリッキーハウスの横、手の届くところにあります。



2011年07月18日
ヤマユリ

野の花では最大級の豪華さ、香りがまたすばらしい。夏が似合う花。



2011年07月16日
ウワミズザクラの果実

この桜の木陰で、昼寝は最高です。



2011年07月15日
マンリョウの花

マンリョウ(万両)は正月ごろ、真っ赤な実をつけて目立ちます。花を意識したのは今年が始めて。しっかり咲いて、しっかり実るものもあれば、密かに咲いて、しっかり実るものもある、逆もまたありそうです。



2011年07月12日
焙煎士

10分ごとに交代します。1釜を焙煎するのに、約30分かかります。



2011年07月10日
夏の雲

梅雨が明け、夏本番。



2011年07月10日
麦茶焙煎

今日は男子も頑張りました。



2011年07月09日
麦茶の焙煎

今年はどういうわけか、女子が頑張りました。



2011年07月06日
タケニグサ

威風堂々、里山の道の脇などにあります。が、真っ先に刈り取られる運命が待っています。



2011年07月02日
ヤマモモの実

この赤も渋めですが、やはりたまりません。



2011年07月02日
ラズベリージャム作り

さとうで煮たラズベリーを瓶につめているところ。この色がたまりません。



2011年06月29日
オカトラノォ(丘虎の尾)

一度聞いたら忘れられない名がついています。優美の虎の尾っぽ、一時は群生していたのですが、これは生き残った1輪です。



2011年06月26日
ハエドクソウ

根っこの汁からハエ取り紙をつくったのだとか、そもそもハエ取り紙が死語ですね。急な坂道を登った左手に。



2011年06月26日
ジャガイモの実

青いミニトマトみたいですね。同じ、ナス科です。すべて抜いてしまったので、もうありません。



2011年06月25日
ジャガイモ掘り 2




2011年06月25日
ジャガイモ掘り 1




2011年06月24日
ノビルの花とむかご

急な坂道を登りきり、農道になる道の脇に、地味ながら愛らしい。



2011年06月19日
脱穀

大麦、小麦の脱穀です。特にチームワークが必要な作業です。



2011年06月18日
ラズベリ〜〜 おいし〜〜い




2011年06月16日
ベニカミキリ

ラズベリー畑にいました。花の蜜を吸っていたのでしょうか。ここには多くの雑草と多種の虫たちがいます。



2011年06月11日
ラズベリーの実

今日は初収穫をして、販売しました。ラズベリー摘みが始まりますが、まだ、わずかです。



2011年06月10日
ヤマアジサイ

里山へ行く坂道の途中に咲き始めました。園芸種に比べると華やかさにかけますが、山道にはこれです。



2011年06月05日
アカショウマ

急な坂道の脇に点々と咲き始めました。いつも注目している坂道です。



2011年06月05日
ダイコン収穫

僕たちが抜きました。簡単でーす。



2011年06月04日
スイカズラ

急な坂道に差し掛かる少し手前にあります。花の蜜は甘く、良い香りがします。



2011年06月04日
大麦刈り




2011年05月31日
ガマズミの花とタケトラカミキリ

ガマズミの花を撮ろう近づくとカミキリや他の虫がたくさん群がっていました。蜜がおいしいのでしょうか。



2011年05月28日
マユミの花

マユミ(真弓)はよくしなるため、弓を作ったのでこの名があると、秋には赤い実になります。



2011年05月25日
フタリシズカ

三人静です。静御前をイメージしたらしいのですが、それにしては地味な花です。里山への急な坂道脇にあります。



2011年05月22日
オカタツナミソウ

里山へ行く、急な坂道の脇に咲き始めました。この涼しげな青紫、好きです。



2011年05月22日
ラッカセイの種まき

クワを使い、さく(畝)を切っているところです。



2011年05月22日
種まき準備

さやから種を出します。



2011年05月15日
サツマイモの植え付け




2011年05月14日
コンニャクの花

地面にすっくと立つお姿は珍種の鳥?



2011年05月14日
青虫を囲んで




2011年05月14日
キャベツ畑の青虫とり




2011年05月13日
竹の秋

降り積もる竹の葉、音もなく・・・。



2011年05月13日
サツマイモの植え付け

保育園から40分歩いて来たんだよ〜。



2011年05月08日
タケノコ、掘り出しました

満足、満足。



2011年05月07日
ヤマナシの花

入り口付近にあります。梨の原型とも野生化したものとも言われています。



2011年05月05日
ハナイカダの雄花

竹林の住宅側の平らになったところにあります。葉の中ほどにあるのが花です。



2011年05月03日
大きいでしょ、タケノコ

私たちが掘ったのよ。



2011年05月01日
ギンラン

キンランが森の貴婦人ならギンランは小人のかしら。ずっとずっと小形です。



2011年05月01日
アブラムシを食べるテントウムシの幼虫

麦茶を作る大麦にはアブラムシがつきます。それを好んで食べているのはテントウムシの幼虫。これで農薬はいりません。



2011年04月30日
タマノカンアオイの花

地面すれすれにうずくまるように咲いています。



2011年04月30日
キンラン、咲きました

 今年も咲いてくれました。気品ある姿、まさに森の貴婦人です。



2011年04月30日
タケノコをゆでる




2011年04月27日
ウワミズザクラ

入り口の右手にあります。今、白い花を木一面に咲かせているのは、この木かもしれません。もう少しするとミズキが白い花をテーブル状につけます。



2011年04月24日
イチリンソウ

可憐で清楚、そして華があります。源氏物語なら紫の上でしょうか。



2011年04月24日
タケノコ掘り

なかなかのタケノコでしょう〜。



2011年04月20日
ソラマメの花

野菜の花は美しい。ただ、どうしても食い意地がはっている私は実を想像してしまいます。



2011年04月19日
セリバヒエンソウ

里山へ行く途中の道端に咲き出しました。明治の頃、中国から来たとか。



2011年04月16日
セレベスを植える準備

セレベス(赤目)を室から出し、親芋から子芋をはずします。



2011年04月10日
サトイモを植えつける

畑を歩いているのではありません。サトイモを植えつけるところです。



2011年04月10日
植えるサトイモをつくる

土遊びをしているのではありません。植え付ける
サトイモをつくっているのです。



2011年04月08日
ヒメスミレ

竹林に行く手前の雑木林に、タチツボスミレに混じって、少しあります。



2011年04月08日
ナガバノスミレサイシン

里山へ行く急な坂道の途中にあります。今年も咲きました。



2011年04月03日
里山の早春散策

道幅が広くなったところに出ました。見上げるとこの山で一番先に咲くヤマザクラの花が。



2011年04月03日
ウグイスカグラ

この時期里山で必ず目にします。しかし、私たちの雑木林にはありません。



2011年03月30日
クサイチゴ

草がつきますが、落葉小低木です。入り口の元ハーブガーデンだったところにあります。



2011年03月27日
アンズの花

サツマイモ畑の手前に1列植えてあります。まだ、花は咲けども実はならず。



2011年03月24日
クヌギの芽吹き

大きなリッキーハウス前のクヌギです。



2011年03月21日
冬眠中のトカゲ

種類不明です。そっと、土に戻しました。



2011年03月17日
ムラサイキハナナ

意識的に増やしていますが、まだ、じゅうたんというほどではありません。



2011年03月17日
ヒメカンスゲ

寒い日でしたが、里山のそこここに咲いていました。



2011年03月14日
こんにゃくの芽

ピンクの芽がおしゃれです。室に会ったものを植え付けました。3年目です。



2011年03月14日
長ネギの植え替え

長ネギは植え替えをして分けつします。



2011年03月10日
アカシデの芽吹き

別名ソロ。この木が微かに赤みを帯びると春到来です。



2011年03月06日
竹林にある祠

竹林開所の折に作ったものでしょう。明治の文字が横の面に見えます。今でも水とお神酒を供えます。



2011年03月06日
竹林整備

この写真では傾斜がわかりませんが、急斜面ばかりで緩斜面はありません。



2011年03月05日
ジャガイモの植付け

プロぽいでしょう。



2011年03月05日
霜柱

大きなリーキーハウスの法面の霜柱。見事です。



2011年03月03日
フキノトウ

ほろ苦い、早春の味覚。



2011年02月27日
ジャガイモの植付け体験




2011年02月26日
手動耕運機を操る

牛を御しているように見えるのは私だけ?



2011年02月24日
サンシュユ

元々、里山にあったわけではなく、植えたもの。果実は滋養強壮の漢方とか。実のなる頃はだれも注目しません。



2011年02月19日
竹林整備




2011年02月16日
マンサク(満作)

早春、ほかの花に先駆けてまず咲くからマンサクとか。私は豊年満作がまず思いつきました。



2011年02月13日
炭焼き窯前で代表の説明




2011年02月13日
富士山

電柱が邪魔ですが、ひときわ輝く富士、両脇は丹沢の山々。



2011年02月11日
シナマンサク

昨年は1月30日に載せました。今年は寒い、開花も若干遅れているのでしょう。



2011年02月03日
三沢川のカモ

里山の近くを流れます。多摩川の支流、昔は氾濫したこともあったそうです。



2011年01月30日
富士山

刻々と変わります。一日働いたご褒美。



2011年01月30日
トレンチャーで溝を掘る




2011年01月23日
落ち葉のプール

毎年、私もこれを楽しみにしています。



2011年01月16日
溝に竹を入れる




2011年01月15日
溝堀機・・トレンチャー




2011年01月12日
カラスウリ

まだ残っていました。色の乏しい冬の里山には貴重な朱赤。



2011年01月09日
出初式

去年は1月10日です。1年前とほぼ同じ写真となりました。



2011年01月04日
キミタチバナ

里山へ行く道の急坂にさしかかったところにあります。実が赤ければ、カラタチバナ、別名百両。黄色いものは江戸時代ブームとなって高値で取引されたとか、これはその末裔でしょうか。



2011年01月01日
妙見尊から見る




2011年01月01日

アカマツです。竹林に入る少し手前にあります。



2011年01月01日

竹林の入り口の妙見尊よりの竹。根元に皮が見えるものが、しんこではなく、にいこ。1年目の竹です。水分を多く含んでいて、材としては使い物にならないと代表の弁。



2011年01月01日

里山へ行く道の登り切ったところの梅は早咲きです。もう5分咲きぐらい。



2010年12月27日
ウラジロ

お正月の鏡餅に対になって垂れています。葉の裏が白いのですぐわかります。小屋の裏にあります。



2010年12月25日
貯水槽の出口から氷

寒い朝でした。垂れ下がった氷、洗い場にも氷が張っていました。



2010年12月25日
ロウバイ

梅はまだだけど、お正月に間に合うように咲いてくれました。



2010年12月24日
正月飾り

手元が写っていませんが、注連縄の作り方を指導しているところ。



2010年12月18日
霜降りる

暖冬と思っていたら、急に冷え込みました。里山では薄っすらと氷も張っていました。



2010年12月12日
つるを選ぶ

自分たちで採取したつるやスタッフが集めたつるでリースの土台を作ります。



2010年12月12日
初冬の里山

つるやリースにつけるものを探しに、里山を歩きました。



2010年12月11日
イイギリ

鮮やかな赤い実、今日の企画のために頂いてきました。小屋横に、その存在を主張しています。



2010年12月05日
飛行船

近くで開催しているゴルフトーナメントの取材用なのだそうです。



2010年12月05日
ダイコン干しました

先週と今日、沢庵用のダイコンを干しました。420本ほど。



2010年11月28日
タラノキの冬芽

ユーモラスな顔のようです。



2010年11月28日
やきいも投入

おき火にぬれ新聞紙、アルミホイルに包んだいもを入れ、灰、木切れを被せてじっくり焼きます。



2010年11月23日
やきいも準備

里山流やきいもは濡れ新聞紙にイモを包み、アルミホイルをピチッと巻きます。



2010年11月21日
トキリマメ

赤と黒のコントラストが絶妙。この深みのある赤が好き。



2010年11月14日
ウワミズザクラの黄葉

入り口のすぐそばにあります。春はブラシのような花、夏は涼しい木陰、秋は黄葉です。



2010年11月13日
アンデスレッドの花

この花を見ると、ジャガイモが当初、観賞用だったことがうなずけます。秋ジャガイモは少し持ち直しました。



2010年11月07日
オオカマキリの卵のう

落花生を引き抜いてオオカマキリの卵のうを見つけました。この袋の中から200匹ほど出て来るのだそうです。でも、大人になるのは1、2匹。



2010年11月06日
サトイモ収穫体験

貧弱なサトイモの葉っぱをご覧下さい。平年の8割減、里山始まって以来の大不作です。



2010年11月03日
タイアザミ

ラズベリージャムの講習会をした小さなリッキーハウス横に咲いています。



2010年10月29日
シロヨメナ

だと思います。野菊は調べれば調べるほど、同定が難しいです。また、簡単に交雑もするようで、雑種できるとのこと。1群れの野菊は爽やかな秋、そのものです。



2010年10月24日
落花生をどうぞ

落花生は豊作のようです。1株に250グラムくらいの落花生がついています。



2010年10月23日
ラズベリーをどうぞ

というのは、誇張です。秋果はほとんどとれず、味見程度の収穫しかありません。



2010年10月23日
ダブル企画

リッキーハウスに人人・・。落花生の収穫体験とラズベリージャム作りが同時開催です。



2010年10月19日
アキノキリンソウ

入り口のすぐ脇の道横にありました。そのすぐ上にヤクシソウ、ともに鮮やかな黄色です。



2010年10月13日
雨の太陽

変なタイトルですが、私は小屋の前で雨宿りしています。そこには太陽が、ちょっと不思議な図。



2010年10月11日
草取り

草を見ずして、草を取れ。謎かけみたいですが、大きくならないうちに雑草を取れということのようです。



2010年10月10日
ピザ釜贈呈式 2

画面が暗いですが、挨拶する代表と完成したピザ釜。



2010年10月10日
ピザ釜贈呈式

こちらからいただきました。



2010年10月09日
サツマイモ収穫だー・・・

見栄を張って、大きなサツマイモを持ってもらいましたが、今年は大不作です。



2010年10月09日
タマゴタケ

鮮やかな赤、毎年、今頃、出ます。食用で、おいしいそうですが、まだ、食べたことはありません。



2010年10月03日
ヤブマメ

ウドのプールの草取りをしていて、ヤブガラシの中からでてきました。



2010年09月26日
雑草をとったサトイモ畑

それにしても貧弱な葉、本当に今年のサトイモは大丈夫だろうか。



2010年09月26日
ヒガンバナ

今年はお彼岸に咲かないのかなと思っていましたが、一斉に咲き始めました。これは小屋前の土手に咲いていたもの。



2010年09月19日
ヤマハギ

ヤマハギは里山に何本かありますが、これは小さなリッキーハウス横のものです。



2010年09月18日
ヤマホトトギス

雑木林のホトトギスは年々、少なくなって、これは、竹林下のもの。



2010年09月12日
ピザ釜完成

小さなリッキーハウスにできました。釜開きは追ってお知らせします。



2010年09月11日
ネコハギ

植物名にはイヌ、ネコ、キツネ、タヌキなどがつくものあり。



2010年09月05日
サトイモ畑無残

雨が降らないために、草取りを断念していたサトイモ畑に害虫の発生。秋の収穫が危うい。



2010年09月04日
何時まで続く夏空

ギラギラ照りつける青空さん、さようなら。雨が恋しい9月の夏空。



2010年08月29日
室から里山を見る

視野が狭いなんて言わないで。右手の軽トラックは最近購入した自家用車、中古ながら車を持てるようになりました。



2010年08月28日
積乱雲

あの雲の下では雨が降っている、もうほぼ1ヶ月、夕立もありません。



2010年08月27日
ヌスビトハギ

入り口の少し手前に咲き始めました。こう毎日暑いと思わず秋の花を探しています。



2010年08月21日
キンミズヒキ

入り口に近い道の際に少しまとまって咲き始めました。



2010年08月18日
キツネノカミソリ

この花が咲くと、夏もそろそろ終わりだなと思います。しかし、暑い!



2010年08月11日
ヤブガラシ(藪枯らし)

別名ビンボウカズラ(貧乏蔓)、どちらもマイナスオーラの名です。いつも元気で、ラズベリーの枝の上をはいずって伸びていました。



2010年07月29日
模擬店

炭焼き倶楽部が焼きそば、焼き鳥などを販売。飲み物はビールにラズベリーや梅のカクテルにジュースなどでした。



2010年07月29日
竹あかりコンサート




2010年07月25日
ヒヨドリバナ

雑木林にたくさんあります。竹あかりコンサートでだいぶ刈り取られました。



2010年07月19日
竹あかりコンサート舞台

雑木林の中では狭く見えます。



2010年07月17日
ヤマユリ

いい香りがするそばかす美人。



2010年07月13日
特選麦茶

大麦を植え、収穫、脱穀、乾燥、選別、焙煎、すべて里山で、究極の手作りです。



2010年07月13日
本日の収穫




2010年07月12日
マヤラン

今年も咲きました。しかし、去年見たところとは別な場所、増えています。絶滅危惧種、葉も根もない不思議な蘭です。



2010年07月10日
焙煎をする

この釜でひたすら麦を煎ります。



2010年07月10日
唐箕をかける

乾燥した大麦はここでごみやしいな(中身の軽いもみ)を取り除きます。



2010年07月06日
「いなぎめぐみの里山」案内図

竹あかりコンサート会場は、里山の雑木林の中に舞台を設定しました。



2010年07月05日
落花生の花

可愛いのに意外に気がつく人が少ないです。



2010年07月04日
ジャガイモ収穫 2




2010年07月04日
ジャガイモ収穫 1




2010年07月02日
ラズベリー畑のクモの巣

ラズベリー畑には本当に色々な生き物がいます。



2010年07月02日
クサイチゴ(草苺)の実

草と名がついていますが、落葉小低木。実はちょっと酸っぱく、香りがありません。



2010年06月30日
タケニグサ

道端にあちこち、背が高く、目立ちます。



2010年06月28日
白いナス

噂の白いナスです。花も白ですね。



2010年06月27日
ナスの花

オクラの花もきれいですが、ナスの花の紫も捨て難い。



2010年06月25日
白い桑(くわ)の実

ラズベリー畑の隣りに、異なる種類の桑の木を1列植えました。その中に白い実をつける桑があります。珍しい上においしい実です。



2010年06月24日
アカメガシワの雄花

いい香りがします。いたるところにありますが、リッキハウスのすぐそばにも。



2010年06月19日
八重ドクダミ

あるらしいと聞いていましたが、こんな身近にありました。



2010年06月18日
オカトラノオ(丘虎の尾)

サツマイモ畑に行く途中にあります。まだ蕾です。この時が虎の尾っぽらしいです。



2010年06月17日
ウツギ

6月6日、梅もぎの日に撮りました。もう、花は終わっているかもしれません。白い花でも華やかです。



2010年06月13日
ヤマアジサイ

里山への急な坂道の途中にあります。雨か曇り空が似合います。



2010年06月13日
脱穀

大麦、小麦とも脱穀完了。収穫から脱穀まで2日間で終了。



2010年06月12日
大麦刈り




2010年06月11日
ハンショウヅル(半鐘蔓)の実

梅林の近くにありました。花が半鐘といっても、わかる方が少なくなったかもしれませんが、火事を知らせる鐘です、この形に似ているためにつきました。しかし、実はそれと言われなければわかりませんね。



2010年06月06日
梅もぎ




2010年06月06日
ニワトコの実

赤い可愛い実です。若い芽は山菜にするとか。



2010年06月01日
ガマズミの花とベニカミキリ

初夏は白い花が目立つようです。このカミキリ、ここでは時々見かけます。



2010年05月28日
ヤマモモの実

まだ赤くなっていませんが、今年は期待できそうです。記録のために、花から撮っています。赤くなるのはいつかな。



2010年05月25日
ラズベリーの花

ラズベリーが花から実になり始めました。



2010年05月23日
自動給水装置で遊ぶ靴

何を撮ったのと言わないでください。子どもたちの長靴は雨の日のハウスの中の水遊びです。



2010年05月22日
ラッカセイの種を莢(さや)から出します

みんな真剣です。出し方はコツがあります。実際にやって見れば、すぐわかります。



2010年05月22日
ハナウド

入り口手前の谷側の道端に咲いています。オッやと思うくらい大きいです。



2010年05月21日
オカタツナミソウ

里山に登る急な坂道にさしかかったところにやや群生しています。この青紫がなんとも爽やかです。



2010年05月16日
サツマイモ畑

700本の苗を植えましたが、まだ、場所があります。追加の苗が入り次第植えます。



2010年05月15日
畝を立てる

サツマイモ畑で奮闘中です。



2010年05月14日
サワフタギ

でいいと思います。実がつくと確実なのですが。入り口付近、ガマズミの隣り、今年初めて気がつきました。



2010年05月11日
ニガナ(苦菜)

茎や葉に苦味あり。菜がつくものは食用の証、食べられるそうです。



2010年05月08日
フタリシズカ

優雅な名前の割りには目立たぬ花です。2人どころか3人も4人も。



2010年05月08日
フジ

4月初旬は山桜のピンク、5月はフジの紫とミズキの白が山を彩ります。



2010年05月06日
竹の秋




2010年05月03日
チゴユリ(稚児百合)

「名は体を表す」名がついています。



2010年05月03日
ウワミズザクラ

入り口のことろにあり、今満開です。ブラシのような花です。



2010年05月02日
ギンラン

キンランに比べると丈もずっと低く、一輪では迫力がありませんが、それだけに健気です。



2010年05月02日
ヤマツツジ

ようやく咲きました。今年はつぼみの時期が長かった。入り口付近の土手に咲いています。



2010年04月29日
キンラン

やはり今年も載せなくては。イチリンソウとこのキンラン、愛する里山の花。



2010年04月29日
ウラシマソウ(浦島草)

仏炎包(ぶつえんほう)と呼ばれる花から伸びた細い紐のようなものを釣り糸に見立ててこの名がついたという。



2010年04月25日
ブロッコリー収穫しました




2010年04月25日
タケノコゆだりました。




2010年04月21日
イチリンソウ群生

魅せられたイチリンソウ、続いての掲載です。



2010年04月18日
イチリンソウ

華やかでいてはかなげ、ようやく2輪咲きました。



2010年04月18日
タケノコ掘れました




2010年04月17日
キランソウ

ジュウニヒトエと同じシソ科キランソウ属で別名ジゴクノカマノフタ(地獄の釜の蓋)。なんとも強烈な別名です。薬効があり、病人が治って、地獄の釜の蓋が閉じるのでこの名があるとか。地面に這いつくばるように咲いています。この青紫が好き。



2010年04月14日
ジュウニヒトエ

時には群生し、時に単独で咲いています。青紫色のものはセイヨウジュウニヒトエで園芸種です。



2010年04月11日
コナラの葉と花

大きなリッキーハウス前の道の脇にあります。このような黄緑のバリエーションが春の里山の萌えです。



2010年04月10日
ソラマメの花

ソラマメに初挑戦です。



2010年04月07日
アカネスミレ

タチツボスミレの群生している雑木林の開けたところに数株あります。



2010年04月04日
里山の桜




2010年04月03日
ムラサキケマン

柔らかそうな葉、優美な花、一見食べられそうですが、毒草です。



2010年04月01日
ヤマルリソウ

去年も載せましたが、この里山以外で私は見たことがありません。今年も咲きました。何株かあります。



2010年03月28日
ミツバアケビの花

この色合いがなんとも渋いです。



2010年03月28日
里山散策

ヤマザクラが咲いています。その下を歩きました。



2010年03月26日
シュンラン

大きなリッキーハウスのすぐそばに咲いています。去年は確か花をつけませんでした。



2010年03月22日
春野菜の種まき

鍬の使い方は難しいと参加者の言葉。



2010年03月18日
タチツボスミレ

スミレを一括りにしていましたが、今年は違いを観察したいと思っています。可憐なスミレですが、その種は多く、難しいです。



2010年03月14日
アカシデの新芽

別名ソロ。竹林に入るところに少しまとまってあります。



2010年03月14日
アオイスミレ

昨日、タチツボスミレとしたのは間違いで、アオイスミレでした。春一番に咲くスミレとのこと。タチツボスミレを見つけたら、載せます。



2010年03月11日
しいたけ

この写真だけではよくわかりませんが、出ています、出ています。



2010年03月06日
のらぼう菜

アブラナ科で、里山では毎年作っています。これからが旬です。



2010年03月03日
桃の花

ひな祭りの今日、ようやく、白い桃が咲き始めました。ピンクはまだ蕾です。



2010年02月27日
白菜の花

白菜はそろそろ終わり、花が咲き始めました。



2010年02月24日
ミツマタ

ラズベリー畑の脇、下の入り口にあります。ジンチョウゲ科で、甘い香りがします。花が集まって、蜂の巣のような形ですね。



2010年02月21日
カシの木を伐る

小さなリッキーハウスそばのカシの木を2本伐りました。



2010年02月20日
ラズベリーの剪定

2段目の針金から上は剪定します。彼女は2年目のベテラン。



2010年02月17日
オオタカだと思います

昨年、小動物をしっかり脚で押さえているのを目撃して以来、時々、サツマイモ畑の奥で見かけます。ここは縄張りかな、必ず1羽です。



2010年02月15日
サンシュユ

入り口のすぐ脇、去年より少し遅れています。



2010年02月11日
フキノトウ

焼却場の近くの土手、春の足音が身近に。



2010年02月07日
ウバメガシ

竹林の入り口近く、雑木林に10本以上あります。備長炭の材ですから、それ様に植えたものでしょう。



2010年02月03日
マンサク

入り口のすぐ脇にあります。シナマンサクに一歩遅れて咲き始めました。



2010年01月30日
シナマンサク

入り口付近、ロウバイ、梅についで花が咲きます。



2010年01月27日
桃の花芽がふくらみました

うっすらと色がわかるほどに。これは白い桃。



2010年01月27日
落ち葉集めました

表面からはわかりませんが、落ち葉は布団よりも厚い層になっています。



2010年01月23日
ホトケノザ

寒くても元気に咲いています。畑にびっしり生えた時は困りもの。



2010年01月17日
小さな春

オオイヌノフグリとヨモギです。陽だまりの畑のすぐ脇。



2010年01月14日

里山に行く途中、と言っても、私の家の近くです。何年も通っているのに気がつきませんでした。巨木を御祀りしているようです。



2010年01月10日
ハリギリと青空

冬の雑木林は落葉樹の枝が自然の造形美を作っています。



2010年01月10日
出初式

今日は百村、向陽台地区は出初式&塞の神(どんど焼き)の日です。出初式の放水が見えました。



2010年01月06日
ほうれん草

霜に当たり、それでもたくましく育ちました。



2010年01月06日
菜花と蜂

ここはもう春のようです。



2010年01月02日

里山で1番先に咲く梅。今年はまだ、1輪、2輪。



2010年01月02日

リッキーハウスの近くの松。



2010年01月02日

いつもタケノコを掘る竹林の入り口付近の孟宗竹。



2009年12月27日
タラノキの芽

ちょっと動物の顔にも見えます。



2009年12月27日
畑で収穫

コマツナはとり放題100円でした。笑顔で収穫をパチリ。



2009年12月26日
ウドの芽

入り口の少し手前はウドのプール。ここの落ち葉をかきだしました。



2009年12月23日
正月飾り

毎年、代表が見本を作り、作り方を伝授しています。 



2009年12月20日
特大、特長の霜柱




2009年12月20日
コナラと青空

清澄な青い空、自然造形のコナラの枝ぶり。冬の里山の美。



2009年12月18日
冬の空と紅葉の終わった雑木林

寒くて強風、おまけが澄んだ青い空。



2009年12月18日
霜下りる

里山への坂道に入るところ。夏は涼しい場所ですが、今はこんなです。帰り道でもまだありました。



2009年12月13日
シラカシ

この木のまわりはアズマネザサしか生えません。常緑のカシで、元々の樹相です。人の姿で木の大きさがわかると思います。



2009年12月13日
ロウバイ

正月のいけばなによく使います。いい香りがします。葉を落とさずに、早くも咲き始めました。苗木をたくさん育てています。



2009年12月12日
サルトリイバラ

ピカピカの赤い実、坂道を登って、畑になるところの畑側。今年は実のついたサルトリイバラが少ないように感じます。



2009年12月09日
紅葉 7

雑木林最後の紅葉。



2009年12月09日
大根を干す

沢庵用大根を340本干しました。



2009年12月06日
霜でしょうか露でしょうか?

霜ではなく、露なのでしょうが、朝日にキラキラと。一瞬の輝き。



2009年12月06日
天然なめこ

小屋の横の積み上げた伐った木に生えていました。きのこって不思議ですね。



2009年12月05日
ロウヤガキ(老鴉柿)

サツマイモ畑に行く途中の道の脇に植え替えしました。中国原産で、盆栽などに。観賞用の可愛い柿です。



2009年12月02日
ラズベリーの花

ミツバチも飛び、まだまだ咲いています。



2009年12月02日
紅葉 6

ラズベリーの葉。ごく一部紅葉しています。



2009年11月29日
ハラビロカマキリの卵鞘(らんしょう)

だと思います。カマキリはラズベリー畑がお好きなようです。今日もハラビロカマキリを見ました。オオカマキリのものより小さいです。



2009年11月28日
畑を耕す

大きな耕運機は重すぎて土を固くしてしまうとこちらに切り替え。この後、大麦をまきました。奥のマルチが玉ねぎ、左手奥がラズベリー畑。



2009年11月28日
ハキダメギク群生

最強の雑草と思われるほど、ロウバイを育成中の畑に生えていました。



2009年11月26日
里山紅葉

里山全体はこんな紅葉です。



2009年11月26日
雑木林紅葉

穏やかな日差しの中、音もなく、落葉しています。



2009年11月23日
芋を入れた焚き火

この焚き火一つで、100本以上の芋が焼きあがりました。スタッフの腕も年々向上。



2009年11月23日
焼き芋準備

濡れた新聞紙に包み、アルミホイルで覆います。



2009年11月22日
落葉

ハリギリ。小さいリッキーハウスのすぐ上にあります。



2009年11月22日
紅葉 5

ナツヅタ。坂を登りきって、畑がひろがる、道の脇。



2009年11月21日
晩秋或いは初冬

里山は今年になって2回、氷がはりました。空が高くなり、紅葉も盛りを過ぎました。



2009年11月21日
キボシカミキリ

ほぼ原寸。幼虫はクワの生木をかじるそうです。ラズベリーの隣りにクワの木があります。



2009年11月18日
ガマズミ

熟した赤い実は食べられるとのこと。



2009年11月18日
紅葉 4

萌芽更新したコナラ、入り口付近。



2009年11月15日
夕の富士山




2009年11月15日
朝の富士山




2009年11月14日
夕日

サトイモを掘っている時は、小雨が降っていましたが、スタッフが帰るときには、燃えるような夕日でした。



2009年11月14日
雨のサトイモ掘り




2009年11月10日
紅葉 3

急な坂道の中腹、自然造形の美



2009年11月08日
タケノコイモ

京芋とも呼ばれ、これを食べます。



2009年11月08日
セレベス

赤目とも呼ばれる、サトイモの1種。手にしているのは親芋で、食べます。



2009年11月08日
サトイモ、掘れたてです!




2009年11月08日
噂のオオタカ?

竹林に入る少し手前、こちらを気付かないのか、悠然としていました。ちょっと前に出ると、さっと、脚の下の茶色い小動物をしっかり持って飛び立っていきました。



2009年11月03日
紅葉 2

ウワミズザクラ。夕日に輝いています。入り口付近。



2009年11月03日
紅葉 1

ラズベリージャムを作った、小さなリーキーハウス脇。



2009年11月01日
ラズベリーを煮る 2

大きな鍋をかき回す。たぶん、初体験でしょう。



2009年11月01日
ラズベリーを煮る

写真にはラズベリーの赤の深みが出ていません。残念。



2009年10月31日
摘んだラズベリーをこれから鍋に入れます




2009年10月31日
アメリカイヌホウズキ

北米原産の帰化植物。ラズベリー畑の中にありました。



2009年10月28日
オオカマキリの卵鞘(ランショウ)

この中に、200〜300個の卵が入っているそうです。



2009年10月28日
トキリマメ再び

3度目の正直で、トキリマメ決定版、というのはオーバーですが、葉っぱが間違っていました。ヤモノイモの葉を着せてしまいました(これも削除しました)。同じものです。黒い豆が可愛い。



2009年10月25日
iのまち いなぎ市民祭

 私たちの場所は今年もステージの近くでした。



2009年10月24日
いなぎ市民祭に出店

お隣はパルシステム東京稲城委員会です。



2009年10月23日
イモ掘り

さあ、おイモを掘りますよ。



2009年10月23日
サツマイモ畑にいたミミズ

靴で大きさを見てください。



2009年10月22日
マユミの実

 里山の急な坂道を登り、少し行った左側。見上げるとあります。



2009年10月18日
セイタカアワダチソウ繁茂。

サツマイモ畑の上、雑木林の手前の草刈りが遅れています。ここに、いつの間にか、セタカアワダチソウが勢力を伸ばしています。



2009年10月17日
ヨウシュヤマゴボウ

葉が紅葉していたので撮りましたが、図体が大きく、あまり歓迎されない帰化植物です。堆肥場の横にあります。



2009年10月17日
ラッカセイの収穫

ラッカセイの実は土の中。左手には、実をとったもの、右手には一粒の実が握られています。



2009年10月14日
アキノキリンソウ

別名アワダチソウ。セイタカアワダチソウは帰化植物で、繁殖力は桁違い。こちらは入り口近くの道に2輪咲くのみ。



2009年10月11日
ツリガネニンジン

里山に入る急坂の手前、行く時は気がつかず、帰り道で撮りました。



2009年10月11日
サツマイモの収穫体験

ツルきりから体験します。



2009年10月09日
タイアザミ

 これは、10月3日に撮ったもの。台風でかなり痛めつけられていました。小さなリッキーハウスの横にあります。



2009年10月04日
キイロスズメバチ

刺されたら怖いです。今の時期、ラズベリー畑に飛んでいます。



2009年10月04日
ウラジロ

正月飾りではお馴染みのウラジロ。そう言えば、見たことある、でしょう。しかし、稲城の植物に詳しい方のお話では、稲城では初見とか。貯水タンクの脇にあります。照葉樹林対帯に生えるシダ。



2009年09月27日
ヤクシソウ(薬師草)

鮮やかな黄色い花です。里山へ行く坂の手前。キク科です。



2009年09月27日
コンニャクを掘り出しました

茎の下の部分に巨大な塊があります。そこの部分がコンニャクイモ。



2009年09月14日
アキノタムラソウ

妙見尊に行く道側に咲いていました。毎年、この場所に咲いていたのでしょうが、今年初めて見ました。



2009年09月13日
フジカンゾウ

ようやく名前がわかりましたので、載せます。マメ科ヌスビトハギ属。近くにヌスビトハギもありました。大きな花で目立ちます。竹林の一番下のところです。



2009年09月12日
秋野菜の種まき体験

雨の中、コマツナ、ほうれん草、葉大根の種をまきました。



2009年09月12日
駆け上がるクズ

秋の七草の一つですが、蔓を伸ばし、絡みついた木を覆い尽くします。



2009年09月09日
ススキ

秋を感じるススキ、サツマイモ畑の脇です。



2009年09月09日
アキノノゲシ

割りによく目にします。重陽の節句にちなんで、キク科を載せます。



2009年09月06日
ラッカセイの子房柄(しぼうへい)

茶色の鉛筆の芯のようなものがわかりますか。これが更に伸びて、地面にもぐり、ラッカセイの実となります。黄色く見えるのは、落ちた落花生の花びら。



2009年09月06日
ワレモコウ

秋を思わせる花です。里山の畑がある道の脇に咲いています。



2009年09月02日
ヤマハギの花

ご存知、秋の七草の一つ。ハギは属名で、これは大きなリッキーハウスの入り口にあります。



2009年08月30日
センニンソウ

好きな花の一つですが、有毒植物だそうです。哀れ、この後、刈り払い機で刈られてしまいました。



2009年08月29日
マヤラン

こんなところに可愛い蘭がある!自分でも調べましたが、わからず、お尋ねしました。マヤランとのこと。葉を持たない、腐生植物です。それにしても可愛い蘭です。絶滅危惧種、場所はもちろん、里山ですが、くわしくは省略。



2009年08月26日
草取りが終わり、ロウバイが見えてきました

葉が繁っているのがロウバイ。左側にはウドがあります。



2009年08月26日
ゴンズイの実

鮮やかで目立ちます。名前をよく聞かれます。でも、お役にはあまり立たない木のようです。



2009年08月23日
タカサブロウ

薬草なんだそうです。目や皮膚のただれに効果ありとのこと。これも見たことはあるけど、名前を知りませんでした。



2009年08月23日
コンニャク畑が出現

草に埋もれていたコンニャク畑が年間会員の皆様に草取りをしていただいたおかげで、よみがえりました。
羽を広げたようにすっくと立っているのがコンニャクです。



2009年08月22日
ネコハギ

大きなリッキーハウスのすぐ下で発見、と言っても、去年も一昨年もあったはずなのですが。



2009年08月22日
ラズベリー畑は

ジャングル状態をほぼ解消しました。



2009年08月20日
秋果のラズベリー

もう、幾つか赤く熟しています。作業を急がねば。



2009年08月16日
オオカマキリ

ラズベリーの茎の根元付近にいました。大物喰いだから、這いつくばっていた、私の指をねらっていたのでしょうか。



2009年08月16日
クサギ

名前を知らずにいました。この時期、目立つ花をつけます。葉が臭いのだとか、手が届かず、確認できませんでした。



2009年08月13日
ラズベリーの実と花

夏果が終わったと思ったら、もう、秋果です。タフですね。人間の手入れが遅れ勝ちです。



2009年08月13日
ヌスビトハギ(盗人萩)

里山の入り口近くの道で、片側が畑になっているところの谷戸側といえばいいのでしょうか。ここに、毎年咲きます。今年、ようやく、名前がわかりました。可愛らしい花です。実が動物や服に知らぬまにくっつくため、ついたとか。ちょっと気の毒な名前です。



2009年08月11日
竹灯りコンサート模擬店

ワンドリンク付きで、1番人気はラズベリーの焼酎割りだったとか。



2009年08月11日
竹灯りコンサート演奏

光を求めて虫が譜面に集まり、往生したそうです。



2009年08月11日
竹灯り

7月25日(土)に行なわれた竹灯りコンサートですが、写真の入手が今になりました。実際はもっと幻想的?



2009年08月09日
キンミズヒキ

タデ科のミズヒキに似て、黄色い花なので、キンミズヒキ。しかし、バラ科だそうです。花の名前の付け方は、どうしてなの?と思うこともしばしば。



2009年08月09日
タマムシ

この里山では時々見かけます。この後、飛んでいきました。



2009年08月08日
長ネギと雑草

長ネギ畑の雑草たち。雑草と言う草はありません、スベリヒユ、カヤツリクサ、ハキダメギクなど。



2009年08月08日
蜘蛛の巣にかかったセミ

蝉時雨の中で作業をしていますが、このような蝉も。



2009年08月06日
オトギリソウ(弟切草)

薬草だそうです。小さなリッキーハウス近くで見つけて、花が開いているところを撮りたいと何度か挑戦。しかし、その株はいじけたのか、開かず。もっと手前、いつもお昼のテーブルを置く付近に開いた花を見つけました。灯台下(もと)暗し。



2009年08月06日
キツネノカミソリ

急な坂の入り口の左の土手に咲いています。あっ、これだとすぐわかります。



2009年08月02日
オニドコロ(鬼野老)

鬼野老という漢字をあてるそうです。洋名の長い植物名がなかなか覚えられなくて困っていますが、こんな字をあてるのかと不思議です。海の老人でエビ、野の老人でトコロ、根っこにヒゲが多いのだそうです。



2009年07月29日
オトコエシ(男郎花)

前にオトコエシと載せたのはヒヨドリバナでした(削除しました)。ヒヨドリバナはオカトラノオの近くに群生しています。オトコエシは小さなリーキーハウスの少し上に咲いています。爽やかな花です。



2009年07月26日
オニユリ

本来の野生種ではないとのことだが、小さなリーキーハウスのすぐ上に今年から見かけるようになった。



2009年07月25日
夏空

ようやくお天気回復しました。竹灯りコンサート当日。晴れてよかった!



2009年07月24日
イヌゴマ

里山の農道をかなり入ったところ、2輪咲いていました。名前の確認をしているうちに、他の草に埋まりそう。



2009年07月20日
舞台づくり

写真少し暗いですが、向陽台の高層マンション群の灯りをバックに、山側に観客が座る設定です。



2009年07月19日
ヤマジノホトトギス

ヤマホトトギスかと散々迷いましたが、ヤマジノホトトギスとしておきます。オカトラノオの群生しているすぐ近く、去年はもっと咲いていたのに、今年は元気がありません。



2009年07月16日
ヤマユリ

里山で見ることが出来る、一番大きな花。今年は少し増えたような気がします。



2009年07月12日
ノウゼンカズラ、バックミラー、案内板

里山の案内板の近くに咲いています。妖艶ではなく華麗でもなく、この鮮やかの中に寂しさを感じます。



2009年07月11日
サトイモ畑

雑草とサトイモの成長が拮抗しています。明日はここの草取りの予定。優先順位が高いです。



2009年07月11日
麦茶焙煎




2009年07月08日
ウワミズザクラの実

夏、スタッフが食事をするところにあります。日陰で風通しのよい場所です。



2009年07月03日
オカトラノオ(丘虎の尾)

初夏の花という気がしませんか。



2009年07月03日
タマゴタケ或いはタマゴテングタケ

鮮やかな黄色い、これが朱色ならタマゴタケで食用とすぐ言えるのですが、黄色・・図鑑を見ると猛毒のタマゴテングタケでもあるような。触れがたい色と形です。



2009年07月01日
オカトラノオ(丘虎の尾)

身近な丘に自生し、虎の尾のような花なので、丘虎の尾だそうです。去年も咲いていたはずなのに気がつきませんでした。サツマイモ畑の少し上、雑木林の手前。



2009年06月28日
ジャガイモ収穫




2009年06月27日
ゴボウの花

去年は確かに収穫しました。今年は栽培をあきらめて、残っていたものから花が。思いがけず可愛い。



2009年06月22日
竹灯りコンサートのポスター

事務局長作です。凝ったポスターでしょ。



2009年06月22日
コウガイビル

だと思います。吸血ヒルは話としては知っていますが、吸い付かれたことはありません。このヒルは血を吸いません。頭の部分が笄に似ているので、名がついたとか。初見。



2009年06月21日
ヤモリ

初めて見ました。騒いだところ、代表、事務局長ともに、我が家にはいるとのこと。小さいながら、お前さんは爬虫類。



2009年06月21日
ハエドクソウ(蝿毒草)

去年も同じ場所に咲いていたのだと思いますが気がつきませんでした。急な坂を登りきったところです。全草に殺虫成分が含まれ、根は煎じて、ハエ取り紙をつくったのだとか。今では、ハエ取り紙を知らない人も多いでしょう。



2009年06月17日
クサカゲロウ

ユリにはりついていました。



2009年06月15日
大麦・小麦

いつも、乾燥に泣かされますが、今年はビニールハウスのおかげで乾燥も思いのまま。



2009年06月15日
トマトの花

トマトは毎年、栽培していますが、ミニトマト以外、なかなかよい実がつきません。ついたと思うとカラスに食べられるし。



2009年06月13日
紅浅間(ベニアサマ)

杏として、登録されていました。珍しいものだそうです。実は今年初めて一つつきました。誰がこれを食べるの?撮った人でしょうと言うと植えた人でしょうと言われ、譲りました。



2009年06月12日
雑木林の緑深し

新緑も好いけれど、雨上がりの緑濃い雑木林は深呼吸したくなります。



2009年06月12日
ヤマホタルブクロ再び

 5日に載せたヤマホタルブクロはホタルブクロでした。今度のは、お墨付きのヤマホタルブクロです。よく似ていて、がく片とがく片の間に反り返った付属片があるかないかです。あるほうが、ホタルブクロ。里山には両方ありますが、ホタルブクロが圧倒的に多いです。私は見分け方を間違っていました。



2009年06月10日
虫食いキャベツ

写っていませんが、キャベツ畑にはモンシロチョウが常にひらひら。



2009年06月10日
テッポウユリ

まもなく開花。縁あって、花の栽培もしています。



2009年06月09日
ナワシロイチゴ

これが花です。これも、入り口付近の道端に。



2009年06月09日
ヤマグリの花

 これは、入り口付近にあり、自生しているものと思われます。



2009年06月02日
ラズベリーの実が赤くなりました

去年より10日ほど早いようです。



2009年06月02日
ヤマアジサイ

ぽつぽつ咲き始めました。白い花のように見えるのは装飾花で、その中の小さい部分が結実する花。園芸種は豪華さを競っていますが、慎ましく咲いています。



2009年05月31日
蜘蛛(クモ)の巣

芸術品。雨に濡れても壊れず、直径は15ミリほど。



2009年05月31日
大麦実る

大麦は刈り取りの季節を迎えました。



2009年05月23日
ラッカセイの種まきと麦秋

大麦はまもなく収穫の時期を迎えます。麦茶用に初年度から栽培しています。



2009年05月23日
ヒメウコギの花

ウコギとも言います。ウコギ飯にするのはこの若葉。今ではとる人はあまりいません。道端に普通にあります。



2009年05月20日
アカショウマ

茎が赤いので、アカショウマとなったらしいのだが、白い花なのになあ。道の脇、引き抜いた野菜くずの奥に、鶴のごとく咲いている。



2009年05月20日
クワの実

クワも成長が早く、3年目で、たくましくなりました。実を食べるクワです。よく見ると、黒い毛虫のような、食用にはちょっと不利。



2009年05月17日
ガマズミの花

入り口付近の道の脇に何本かあって、今、白い花を咲かせています。秋になると赤い実でわかります。



2009年05月17日
キツネアザミ

サツマイモ畑の横に咲いています。一部、刈り取られてしまいましたが、なかなかきれい。アザミのような棘はありません。



2009年05月16日
ジャガイモの花

観賞用に日本へ入ってきたと読んだことがあります。この美しさは充分観賞にたえます。難をいえば、葉とのバランスが少し悪い。



2009年05月16日
アマガエル捕まえた

里山に蛙はそれほど見かけませんが、さすが、子どもは目ざとい。



2009年05月14日
スイカズラ

ラズベリー畑の少し手前の道の脇に咲いています。甘い香りがします。



2009年05月14日
メキシコマンネングサ

里山に行く途中の三沢川の更に側溝にびっしり黄色い花を咲かせています。これは、道路にまで這い上がったもの。



2009年05月12日
オカタツナミソウ

タツナミソウ属は似たようなものが何種かあって、丈が短いので、区別できます。これは、さっき教えていただいたこと。タツナミソウはもう少し、すっらとしていて、紫も濃いです。



2009年05月10日
マムシグサ

ウラシマソウの仲間です。サトイモやコンニャクとも親戚。大きな株は雌株、小さいのは雄株、その年の成長具合で、雌になったり雄になったり。



2009年05月06日
キクラゲ

竹林に行く、坂道にあります。生きたキクラゲをここで初めて見ました。



2009年05月06日
ホウチャクソウ(宝鐸草)

チゴユリが終わる頃、この花が咲き始めます。咲く順番が段々わかってきました。



2009年05月06日
オトコヨウゾメ

可愛い花でしょ。3日、妙見尊に行く途中の道にありました。



2009年05月03日
竹林

タケノコが出る頃は、竹林は少し黄ばんで見えます。タケノコが出揃うと竹の落葉が始まります。



2009年05月03日
ヤマツツジ

ラズベリー畑の近く、道の谷側に咲いています。



2009年05月03日
ミズキ

この写真はめぐみの里山へ行く途中、坂を登り切ったところ、京王線の線路をはさんで撮ったもの。今、テーブル状に白い花をつけていたらミズキです。



2009年04月30日
天敵

麦茶用の大麦の穂が出ています。びっしりついていたアブラムシは天敵、ナミテントウが餌として食し、勝負ありの状況までに。



2009年04月29日
ヘビ

何ヘビでしょう。マムシではないし、アオダイショウにしては小さいように思うし、シマヘビでしょうか。
帰り道であいました。



2009年04月26日
ギンラン

キンランに比べるとグッと小形です。最初の年は群生していましたが、今は数輪。大切にしたいと思います。



2009年04月25日
雨の中、掘ったタケノコ




2009年04月25日
キンラン

森の貴婦人。今年も凛とした花を同じ場所で咲かせました。



2009年04月22日
新緑

瑞々しい緑、輝く緑、自然の賜物。



2009年04月22日
タケノコ掘りました

重い、重い。



2009年04月20日
タケノコが茹で上がりました。

姫皮も食べることができます。



2009年04月20日
タケノコ掘りました。

ちょっと暗くて肝心なタケノコがよくわかりません。笑顔でご判断ください。



2009年04月18日
チゴユリ(稚児百合)

好きな花の一つです。途中の道端にも咲いています。かそけき姿がいいでしょう。



2009年04月18日
イチリンソウ

可憐な花でしょう。最初見た時はなぜここに?と驚きました。群生とまでは行きませんが、1輪や2輪ではありません。



2009年04月17日
コナラの花と若葉2

小さかった葉や花が青年期になったような感じです。



2009年04月17日
シロヤブケマン

ムラサキケマンは里山にもよくありますが、これは堆肥場横に2株ほど。黄色いキケマンも見たことがありますが、このタイプは初めて。



2009年04月12日
ブロッコリー畑

今日でいよいよブロッコリーを引き抜きます。花も混じった蕾をこの後、収穫しました。ブロッコリーの気持ちは聞けないけど、ここまで食べ尽くされて、本望でしょう。



2009年04月11日
フデリンドウ(筆竜胆)

だと思います。よく似たハルリンドウというのもあります。これを見つけたときは、今年も健気に咲きましたねとお礼を言いたくなりました。春咲くリンドウで、とても可愛い花です。



2009年04月11日
ウラシマソウ(浦島草)

サトイモ科テンナンショウ属は奇妙な形と色の花を咲かせます。マムシグサという名前がついた仲間もいます。これは、浦島太郎が釣り糸を垂れる連想から。1度覚えたら忘れませんね。



2009年04月08日
コナラの若葉と花

コナラ、クヌギは雑木林の代表的な落葉樹。新しい葉が出てきました。



2009年04月06日
ニワトコ(接骨木)

漢方では薬として使うようですが、いつもサツマイモ畑にしている近くに1本だけあります。



2009年04月05日
アカネスミレ

里山のスミレはほとんどがタチツボスミレです。これは、色が濃く、丈が低く、葉の形が違っていました。何スミレか?ノジスミレかヒメスミレかと思いましたがアカネスミレのようです。スミレという菫もあるからややこしい。



2009年04月05日
セリバヒエンソウ(芹葉飛燕草)

里山に行く途中の畑の道の土手に咲いていました。何年も通っているのに気がつきませんでした。明治期に入ってきた帰化植物です。



2009年04月04日
クサボケ

草と名にありますが、草ではありません。バラ科ボケ属。丈は短いですが、一丁前の花が咲きます。里山、入り口付近の右手。



2009年04月04日
ヤマザクラ

今年はヤマザクラのほうがソメイヨシノより先に花が咲いたようです。ほぼ満開の山桜。華やかさは劣りますが、私はヤマザクラのほうが好き。



2009年03月31日
スズメノヤリ

その気になって探すとよく見かけます。ドライフラワーにもすることがあるそうな。



2009年03月22日
ミミナグサ

外来のオランダミミナグサが畑でも優勢で、見つけたのはこの株のみ。ワケネギのサンサンネットをとったら、ありました。まだ、引っこ抜いていません。



2009年03月22日
ヤマルリソウ

去年は同じ場所で、4月12日に撮っています。今年は春が早いですね。名前は教えていただきました。私が知る限り、この里山ではここでしか見ることができません。



2009年03月19日
ヒサカキの花

里山に行く道の途中のお宅の生垣です。この道は今は、簡易舗装がされていますが、昔の道。背負子、地下足袋、鍬を担いで歩くと様になる道です。



2009年03月15日
梅林

梅をもぐ梅林は「いなぎめぐみの里山」から少し離れています。花の盛りは過ぎましたが、立派な梅林となりました。



2009年03月14日
杉の花

花粉症の方は見るだけ、くしゃみが出るかもしれません。盛大に花を咲かせていました。



2009年03月14日
オランダミミナグサ

昔からのミミナグサはまだ見たことがありません。里山も外来種が幅を利かせています。



2009年03月11日
コマツナの花の蕾

きれいな緑色ですね。これが、実はとてもおいしいのです。コマツナが大きくなり過ぎてとう立ちものはその部分を食べることが出来ます。収量を考えたら・・・畑を作っている人だけのぜいたく。



2009年03月11日
ノキシノブ

里山に行く、急な坂をほぼ登りきったところの石垣にあります。土は見当たりません。名前は「何でも鑑定」に問い合わせ、教えていただきました。



2009年03月08日
アセビ(馬酔木)

里山に行く途中のお宅で、きれいに咲いています。有毒植物です。



2009年03月06日
カンスゲ

去年も撮りながら、名前がわからず涙を呑みました。お師匠さんに鑑定してもらい、更に確認もしたので間違いないでしょう。



2009年03月05日
ギンヨウアカシア?

里山に行く途中の庭にいつも春を告げて咲きます。洋風のお宅によく映えます。



2009年03月01日
ミチタネツケバナ(路種漬花)

里山によくありますが、新参者の帰化植物だそうです。いつの間にか主のような。



2009年03月01日
オウバイ(黄梅)

ゲイシュンカ(迎春花)とも。梅の仲間ではなく、モクセイ科です。中国原産。里山に行く途中のお宅に咲いていました。



2009年02月26日
ヒガンバナ(彼岸花)の葉っぱ

ヒガンバナの葉はいつ出るのだろうと前から不思議に思っていました。葉見ず花見ずとも言うそうで、花が咲く時は葉は枯れ、今が最も元気な時と言うことを知りました。



2009年02月22日
カブトムシの幼虫

子どもたちは大喜び、もしかするとお父さんも。



2009年02月21日
ノミノフスマ

多くの人が見ていても、名前は知らない。可愛い小さな花です。



2009年02月21日
説明を聞く




2009年02月15日
剪定が終わったラズベリーの棚

余分な枝を落とし、下から留めていきます。



2009年02月11日
ラズベリーの棚作り

ラズベリーの摘み取り体験が出来るように棚を作り、苗木を植えています。



2009年02月07日
ユキノシタ

里山に入る急な坂道の脇に群生しています。ちょっと白っぽいのは霜ではなく、浅間山の火山灰。



2009年02月07日
里山を観る

里山はどんな風に見えるのか、一度、撮ってみたいと思っていました。リッキーハウス、小屋などが確認できます。



2009年02月01日
生命力

大きなヤマザクラを伐って、4年が経つでしょうか。サツマイモ畑の上、雑木林の入り口にあります。切り株にはキノコが生えているのですが、小さな枝をこんなに出しています。



2009年02月01日

シラカシでそうです。立派に焼けました。



2009年01月31日
炭を出して並べる




2009年01月28日
白菜の花

この花で、白菜もアブラナ科だということがわかりますね。その奥がキャベツ。



2009年01月25日
炭焼き窯の火入れ




2009年01月24日
炭を出す




2009年01月24日
窯を開けてみると

入り口付近は燃えカスが。



2009年01月18日
私はターザン

落ち葉のクッションのなかに飛び込むつもりで。



2009年01月17日
炭焼き窯のなか

72センチに切りそろえた木を詰めていく。



2009年01月17日
炭焼きの説明を聞く

後ろに見えるのが、炭にするために伐って、そろえて積んだもの。



2009年01月14日
炭焼き倶楽部入り口

ここから入って、坂を下ったところに窯があります。



2009年01月11日
サツマイモ畑から見た富士山

寒くて、快晴の朝の富士山は堂々としていて、どこか威厳もあります。



2009年01月07日
萌芽更新

クヌギを伐った切り株から新しいひこばえが伸びてきています。 



2009年01月04日
葉の落ちたラズベリー

一気に葉を落とし、眠りについたようです。



2009年01月01日
富士山

 冬はよく富士山が見えます。富士、富士となぜ騒ぐのだと思っていましたが、やはり、優美でいつ見ても、何度見てもいいものです。



2009年01月01日

今年は里山で一番先に咲く梅が5分咲きくらい。暖かなのですね。しかし、寒さはこれから本番。



2009年01月01日

炭焼き窯近くは真竹、タケノコを掘るのは孟宗竹。これは、孟宗竹。



2009年01月01日

 里山の松、強風で折れたものもありますが、何本か健在です。川崎の京浜工場地帯の煤煙により、1960年代、松が一斉に枯れ始めたたそうです。



2008年12月26日
冬の雑木林




2008年12月25日
ロゼッタ状のほうれん草

太陽の光を最大限浴びるため、葉は地面すれすれに。



2008年12月25日
リュウノヒゲの実

深い青、海の青とも違う青。



2008年12月23日
ロウバイ

去年は蕾だったのに今年はほぼ満開、暖かなのですね。



2008年12月23日
ホコリタケ

 里山に行く道の急坂で見つけました。名前は詳しい方に教えていただきました。



2008年12月21日
葉を落としたハリギリ




2008年12月21日
注連縄ができました




2008年12月20日
葉っぱのじゅうたん




2008年12月20日
薪をつくる

里山で暖をとったり、煮炊きをするのに欠かせない薪をつくりました。右手にチラッと見える薪割り機でずんずんできます。



2008年12月19日
ヤツガシラ




2008年12月19日
葉の落ちたゴンズイ




2008年12月17日
ヤツガシラ

掘り出された状態。



2008年12月15日
ハエたちは陽だまりに

トイレの東側はハエ(だと思います)、西側はテントウムシが越冬していました。



2008年12月15日
紅葉終わる雑木林




2008年12月15日
霜の降りた葉っぱ

今年一番の寒さでした。



2008年12月14日
沢庵作り

いつもは小屋の裏で作業をしていましたが、今年はガルデンと合同で、小屋の前で作業をしました。



2008年12月14日
野菜名人・沢庵名人

野菜作り一筋、長老です。



2008年12月13日
カリフラワー

説明不要ですね。食べていただけなくて残念。



2008年12月13日
クリスマスリース作り

説明を受けた後は、思い思いの場所でリースを作ります。



2008年12月10日
ハリギリの紅葉

写ってはいませんが、ヒヨドリがたくさん集まって、実をついばんでいます。



2008年12月10日
ヤブコウジ

別名、十両。花が咲いたのは確認していません。実がついて、目立ちます。



2008年12月08日
まだ咲いているラズベリーの花

まだまだ元気、ラズベリーたち。



2008年12月08日
寂しくなった雑木林

まだ、紅葉は残っていますが、すっかり葉を落とした木々もあります。畑はブロッコリーに白菜が写っています。



2008年12月07日
ジャガイモは茎

ジャガイモの収穫体験の時、必ずする話がこれです。ジャガイモは茎を食べています。それがよくわかる1枚。



2008年12月07日
初、霜柱

きりりと締まった寒い朝でした。9時半を過ぎても里山にはこんな霜柱が。



2008年12月06日
ヘビイチゴ

普通、春から夏にかけて実をつけますが、暖かさに誘われたのか、見つけました。こちらは、毒はありませんが、美味しくありません。



2008年12月06日
ヒヨドリジョウゴ

11月23日撮影ですが、名前がようやくわかったので載せます。真っ赤な実で、ヒヨドリが好んで食べるためついたとか。私も口に入れましたが、苦いしまずい。すぐ、吐き出しました。有毒とか。



2008年12月03日
陽が落ちたその時




2008年12月03日
青空




2008年12月03日
ラズベリーの紅葉

日差しの強いところの葉が紅葉しています。



2008年11月30日
大根干し

漬物ダイコンを昨日収穫し、洗って干しました。



2008年11月29日
サトイモの販売




2008年11月29日
ラズベリー

写真は割りに明るい赤に写っていますが、もう少し深い赤です。美味しそうでしょう。



2008年11月28日
夕焼け

富士山がシルエットになっています。ラズベリーを摘んでから撮りました。



2008年11月28日
雑木林の紅葉

もうだいぶ葉が落ちました。午後から晴れて、ラズベリーを摘む前に撮りました。



2008年11月27日
これなんだと思いますか?

秋作のジャガイモ(アンデス赤)です。ベト病が発生してしまいましたが、一部収穫できました。どんな味?まだ、お味見していません。花が咲いた時、インカのめざめと紹介したものは、アンデス赤でした。



2008年11月24日
チャ(茶)の花

栽培していた時の名残りでしょうか。よく道の脇で見かけます。



2008年11月24日
イヌザクラの紅葉

 今日の雨で、里山の紅葉も終わりとなるのでしょうか。



2008年11月23日
ダイコンを抜きました




2008年11月23日
ムラサキシキブ

上品な紫ですね。



2008年11月23日
オトコヨウゾメ

ちょっとガマズミに似ています。同じ属、スイカズラ科ガマズミ属。



2008年11月22日
新宿の高層ビル群

里山から見る新宿、江戸の人は筑波山を見たのでしょうか。



2008年11月22日
自然観察会

富士山を見て、出発し、里山の木々などの説明を聞いているところです。



2008年11月22日
里山から見た富士山

急に寒くなり、空が澄んでくると晴れの日は富士山がきれいに見えます。送電線は現代の証。



2008年11月21日
秋のラズベリーの実り

予想以上にたくさん実をつけています。急に寒くなってきたので、明日もせっせと摘みます。



2008年11月21日
クヌギの紅葉

クヌギ、コナラは里山の雑木林を代表する木々です。



2008年11月19日
ラズベリー畑から雲を見る

空が高く、見上げると雲がたなびいています。



2008年11月19日
アスパラ菜

オータムポエムと言うロマンチックな名前も持ちます。秋なのに菜の花?とう、花茎を食べます。



2008年11月16日
畑の横の菊

 里山に行く途中に、小さな畑がよくあります。畑の横には、大体、四季折々の花が咲いています。今は菊、ピークは過ぎました。



2008年11月15日
コバノタツナミか?シソバタツナミか?

里山のHPなのに、植物図鑑なのとご批判もありますが、このどちらだと思います。



2008年11月15日
里山の今

マルチがあるところは玉ねぎを植えました。まだ、全部は埋まっていません。その奥はダイコン、左がラズベリー畑。サトイモ畑は1段下なので見えません。



2008年11月15日
サトイモ収穫

一個のサトイモからこれだけの小芋をつけます。



2008年11月14日
入り口のウワミズザクラの紅葉

ソメイヨシノの紅葉はほとんど終わりですが、この紅葉は今が旬。



2008年11月12日
コナラの実

珍しく、枝についているところを撮れました。



2008年11月12日
ラズベリー畑のオオカマキリ

ゆったりとした動き。夏よりおとなしく、最後の大事業に取り掛かろうとしているのでしょうか。



2008年11月12日
ハラビロカマキリの卵鞘(らんしょう)?

カマキリの卵鞘に間違いありませんが、ハラビロかどうか、自信がありません。カマキリはラズベリー畑がお好きなようです。



2008年11月09日
ベニバナボロギクの冠毛

襤褸が着くのは、この冠毛に由来するとか。イモ煮を作った釜のすぐそばにあります。



2008年11月09日
サトイモの傘

手で持っている部分は葉柄(ようへい)で、芋茎(ずいき)と呼ばれ、食べることが出来ます。



2008年11月05日
シロダモの実

サツマイモ畑だったところの入り口にあります。



2008年11月05日
ロウヤガキの実

老鴉柿、ロウアガキ、ツクバネガキ、姫柿などとも呼ばれるようです。中国原産、盆栽になります。里山では、堆肥場横で、のびのび育っています。



2008年11月04日
サルトリイバラの実

赤くなりました。更に濃さを増すことでしょう。



2008年11月04日
はざがけ

里山に行く道の田んぼの刈り取りがようやく終わりました。人事ながら、今年も無事終わったと言う思いがします。



2008年11月02日
コセンダングサ

アメリカセンダングサというのもありますが、実の形からコセンダングサのようです。両方ともひっつき虫とも呼ばれ、犬の毛につくと取れないこと取れないこと。



2008年11月02日
ハラビロカマキリか?

カマキリにも色々種類があるようで、私はお腹が大きいのは産卵間近のためと思ったのですが。ラズベリー畑にじっと動かずにいました。ほかに、カメムシや蜂も。キイロスズメバチが来た時はちょっと除けました。



2008年10月31日
収穫間近いサトイモ畑

こちらは順調な生育です。すでに一部収穫し、お祭りでゆでサトイモとして販売しました。



2008年10月31日
ベト病にかかったジャガイモ

1夜にしてと言うのは少しオーバーですが、期待された秋ジャガは壊滅状態。



2008年10月29日
ベニバナボロギク(紅花襤褸菊)

ガンクビソウ(雁首草)ではなく、上記の花でした。花が下向きなのは同じですが、カンクビソウはまとまって花をつけません。そして、黄色の花、もう少し小さいです。花の名前も難しい、犬友達が教えてくださいました。襤褸がつくのは、花が終わった後、冠毛が襤褸のようだからとか。



2008年10月29日
小屋前の畑

奥から、ウド、ラズベリー、前方、ネギ、キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー、カブ。



2008年10月29日
ラズベリー畑のトノサマバッタ

ラズベリーの畑には色々な昆虫が現れます。それぞれ、お目当てがあるのでしょう。私は摘むために。



2008年10月27日
完熟したラズベリー

 秋のラズベリー摘み2回目です。秋はゆっくり熟すので、1日置きで大丈夫。



2008年10月26日
少し、ポーズ

パルシステム東京の「お休み処」でくつろぐ親子にポーズをとってもらいました。



2008年10月26日
市民祭のステージ

くじら橋脇がいつも市民祭のステージです。



2008年10月25日
カラスウリ

ちょっとわかりにくいですが、左の上のほうの白い縞が入っているのが、赤くなる前の実です。



2008年10月25日
I(あい)のまち いなぎ市民祭

とどうも言うらしい。今年も参加し、ゆでラッカセイ他を売ります。明日もあります。



2008年10月24日
ハキダメギク(掃溜菊)

見たことがある方はたくさんいらっしゃるはず。掃溜めに鶴ならぬ、菊です。畑には繁茂していて、可愛い花と思うのは一時。抜き去る運命が待っています。帰化植物。



2008年10月24日
雨に煙る里山の畑

時々、スコールのような激しい雨の中、作業をしました。



2008年10月23日
カメムシかな?

緑色のカメムシはよく見かけますが、縞のは初めて。
つぶしてみなかったので、本当にカメムシかどうかわかりません。ウドについていました。



2008年10月23日
センニンソウ(仙人草)の実

実の先の羽毛状のものをひげに見立てて、この名がついたとか。別名馬喰わず、有毒植物です。



2008年10月21日
ヤモノイモの実

なんともユーモラスな形、ドライフラワーにも使われます。



2008年10月21日
ヤクシソウ

この鮮やかな黄色が好きです。



2008年10月19日
シロタマゴテングダケかな?

あまり美しいので、撮りました。キノコの図鑑を見ると、猛毒と恐ろしいことが書いてあります。美しいものには棘ならぬ、毒が?あります。しかし、似たようなキノコでも食用になるものがあり、写真に撮るだけが無難なようです。



2008年10月19日
ラッカセイの収穫




2008年10月18日
アピオス(アメリカほど芋)

北米原産、アメリカ原住民の強壮剤とか。食べてみましが、サトイモとジャガイモの中間の味。小豆にも似ています。大きさは大人の親指ほどぐらい。



2008年10月18日
竹炭の窯出し

今期、初の窯出しです。稲城のお祭りで販売予定です。



2008年10月17日
サルトリイバラの実

ここまで、色づきました。



2008年10月17日
おイモ掘り

城山保育園の園児たちのおイモ掘り。



2008年10月15日
アキノキリンソウ(秋の麒麟草)別名アワダチソウ(泡立草)

こちらは可憐な花で、丈も低いです。セイタカアワダチソウが元気、強さなら、こちらは楚々でしょうか。



2008年10月15日
セイタカアワダチソウ(背高泡立草)

里山に入る農道にも、中にも繁茂しています。ブタクサと間違えられて、アレルギーの元と思われてもいるようですが、風媒花ではなく、虫媒花です。養蜂家がアメリカから持ってきたという説もあります。帰化植物。



2008年10月12日
京イモのブツエンホウ(仏炎苞)

まっすぐなものが見つかりました。しかし、花はこの中にあります。ミズバショウやカラーのようには、花は見られません。



2008年10月12日
京イモの花

手でちょっと開いてみました。



2008年10月12日
僕が掘ったサツマイモ




2008年10月10日
京イモの仏炎苞(ブツエンホウ)

代表から珍しい花が咲いているよと携帯に電話。おっとり刀で、里山に参上。探せども、それらしものはなし。カラーの花のようで目立たないをヒントに撮影に成功?なんじゃないかと思います。花はこの中にあるはず。



2008年10月10日
イヌホウズキ

小さな花で、気にはなっていたのですが、撮影に失敗していました。花全体で、1センチあるかないか。よく見ると可愛い。



2008年10月09日
夕日の雑木林




2008年10月09日
ジャガイモの花(インカのめざめ)

去年は失敗した秋ジャガも今年は期待できそうです。小粒ながら、人気の高い「インカのめざめ」も植えました。



2008年10月09日
稲穂

里山に行く道にわずかに残った田んぼです。刈り取りはもうすぐでしょう。



2008年10月07日
キクイモ

里山の畑の一隅に咲いていました。野生化したものも時々見ますが、塊茎は糖尿によいとか。



2008年10月05日
ナガコガネグモの♂と♀?

最初は親子だと思っていたのですが、調べて見ると、♂と♀の個体差はこの程度あるようです。当然、大きいほうが♀。



2008年10月05日
雲とハリギリ

ハリギリは見上げる巨木です。小さいリッキーハウスのすぐ近くにあり、ちょうどお昼を食べる時、いつも見上げることになります。大きな木を見ていると心が落ち着きます。



2008年10月05日
セミにかぶりつくカマキリ

里山では、企画の体験以外に色々遊べます。弱ったセミを捕まえるのはカマキリにとっては朝飯前。でも、ちょっと大きすぎたかな。



2008年10月04日
サツマイモの葉の首飾り

茨城県出身の参加者のお母さんが子どもの時、こんな風に遊んだそうです。おイモの葉っぱと茎だけで出来ていて留めるのも茎。見事な作品です。



2008年10月04日
大きなおイモ




2008年10月03日
ラズベリーの実

所々赤い実がついています。



2008年10月03日
ラズベリー畑の今




2008年10月01日
羊雲

久し振りのお日様、青空に白い雲。それだけでちょっと、うれしい。



2008年10月01日
ジュズダマ(数珠玉)

刈り取らずに残しておいてくれました。もう、お手玉に入れることもなくなりましたが。



2008年09月28日
アキノノゲシと蝶

背が高く目立ちます。サツマイモ畑の周りに何本も咲いています。



2008年09月28日
マメアサガオ

だと思います。コヒルガオにしては花が小さい。直径1.5センチほどです。



2008年09月25日
ガマズミ

実をつけると存在がわかります。



2008年09月25日
白いミズヒキ

白い方がずっと少ないです。里山に行く途中にはほんのわずかです。



2008年09月23日
シロバナヒガンバナ(シロバナマンジュシャゲ)

赤いヒガンバナはそこここに咲いていますが、白いものはまれです。里山に行く途中のお庭に咲いていました。



2008年09月23日
里山から見た夕日

今日は秋分の日、日暮れが早く感じるようになりました。



2008年09月20日
ヒカゲイノコズチ

こちらが、普通イノコズチと言われているものだと思います。背景も緑で少しわかりにくいです。



2008年09月20日
ヒガンバナ

去年は22日にアップしています。この花は欠かせないと思い、今年も載せます。色々言われる花ですが、造形の妙に感嘆します。



2008年09月19日
オシロイバナ

里山に行く途中の道の崖に毎年、咲きます。黒い種の中身を出して、白い粉を塗りつけた記憶があります。



2008年09月19日
ヒナタイノコズチ

ヒカゲイノコズチが普通イノコズチと言われているものだそうです。こちらは、茎が太く、すっらとしていないので、ヒナタのようです。



2008年09月16日
ミズヒキ

秋が来たなと思います。



2008年09月16日
タマゴタケ

今年は雨が多いためか、雑木林にキノコがたくさん生えています。これは食べられるキノコだと地元の方に教えていただきました。しかし、誰かお毒見をした後で食べたいです。



2008年09月16日
タマゴタケ 2

これは、顔を出したばかり。名前の由来がなんとなくわかりますね。



2008年09月12日
ショウリョウバッタ

だと思います。時々、虫にすごく詳しい子が来て教えてくれます。



2008年09月12日
ゴンズイ

この時期、赤い実で目立ちます。目立ってもお役立ちはあまりなし。



2008年09月09日
ツルボ

今、里山の道の脇にちょっとした群れであちこち咲いています。



2008年09月09日
ホトトギス

里山に行く道に自生していましたが、次の日、そのあたりは床屋さん状態。生命力があれば、来年も見ることができるでしょう。



2008年09月07日
種まきの子どもたち

肥料に土をかけてポーズ。真っ白い軍手、素手で土を触る子どものほうが少ないです。



2008年09月06日
ヤブランの花

炭焼き窯の近くに咲いていました。



2008年09月06日
ニラの花と蝶

ニラが野生化というのも変ですが、こぼれ種で増えて、そこに蝶が舞い降りた図です。



2008年09月03日
オトコエシ(男郎花)

オミナエシ(女郎花)は自生していませんが、こちらは里山で見ることが出来ます。



2008年09月03日
カマキリ

夏の盛りより、今が虫たちの天下。



2008年08月31日
ナガコガネグモ

もう少し、よく撮れたはずだったのですが・・・



2008年08月31日
入道雲

積乱雲のことです。子どもの頃は専ら入道雲といっていました。今年は連日発生していますね。



2008年08月29日
ウドの花

リッキーハウスの近くに咲いていました。



2008年08月29日
ヨウシュヤマゴボウ(アメリカヤマゴボウ)

結構のさばっている外来種。ヤマゴボウと名にはいっていますが、有毒植物です。



2008年08月27日
ラズベリー畑の手入れ

ラズベリーは成長が早い植物です。どんどん伸びて、雑草を刈ることもできません。スタッフが枝をテープで固定していきます。



2008年08月27日
センニンソウ

有毒植物だそうですが、清楚な白い花、好きです。



2008年08月24日
ラズベリーの実り

気の早い木が秋の実をつけたのでしょうか。ラズベリーは春と秋に収穫出来ます。



2008年08月24日
コニシキソウ

名前は知らなくても、ほとんどの人が目にしているはずです。サトイモ畑にはびこっていました。



2008年08月22日
萩(ハギ)の花

サツマイモ畑の上に咲いています。



2008年08月22日
ジャコウアゲハ

だと思います。端っこにいる黒い蝶。今の私の力では動くものがこれが限度。アオスジアゲハ、アカタテハなど見かけますが、撮れません。



2008年08月20日
キツネノマゴ

見落とししまうくらいの小さな可愛い花をつけます。



2008年08月20日
夏の雑木林




2008年08月17日
アブラゼミ

勿論、死骸です。ほとんど、ひっくり返っていますが、これはとまっているように見えます。しかし、生気はありません。地上に出てから、短い生を終え、あちこちで見かけます。



2008年08月17日
精霊馬(しょうりょうま)

お盆のキュウリで作った馬と写っていませんが、ナスで作った牛が里山に行く道にありました。



2008年08月14日
サルスベリ

これは誰かがわざわざ植えたもの。



2008年08月14日
サルトリイバラ

サンキライ(山帰来)とも言います。赤くなった実はクリスマスリースに使われます。里山のものも今年はたくさん実をつけました。



2008年08月12日
ガガイモ

ハーブ園にはびこっていました。ハーブ園は絶滅の一歩手前。



2008年08月10日
炭焼き倶楽部、自作のピザ窯




2008年08月10日
カナムグラ

ヤブカラシと双璧をなす、つる性の厄介者。写真に撮ると緑が涼しげ。



2008年08月09日
ノウゼンカズラと案内板

案内板は横向きでうまく撮れていませんが、稲城駅からめぐみの里山まで、道案内の看板がいくつかご案内をしています。



2008年08月09日
納涼会、恒例焼きソバ

焼き鳥のカシラもほぼ恒例なのですが、ここには写っていません。全部、お腹の中。



2008年08月07日
ホタルブクロ

初夏に咲くと思っていたのに、咲いていました。狂い咲きではなく、遅手だったのでしょうね。



2008年08月07日
ユウガギク?

だと思います。ヨメナ、ノコンギクみんなよく似ています。毎年、この場所に一群れ咲きます。花期は長いです。



2008年08月04日
ハクビシンに食べられたスイカ




2008年08月03日
ヒヨドリバナ

だと思います。



2008年07月31日
ヤブガラシ

絶妙な名前がつく植物がありますが、これもその例。どこにでも生えて、他の植物に覆いかぶさって、勢力を伸ばし、天下を取ります。



2008年07月29日
草取りが終わったサツマイモ畑




2008年07月29日
草取りが終わったラッカセイ畑




2008年07月29日
草取りが終わったサトイモ畑




2008年07月26日
サツマイモ畑

手前がサツマイモの葉、奥がオオイヌタデなどの雑草。



2008年07月26日
クリの実




2008年07月24日
不ぞろいなインゲンたち




2008年07月22日
アリの仲間かな?

虫は本当に知りません。写真もうまく撮れないので、あきらめていました。私に撮られてしまった運の悪い奴。初めて見た虫です。



2008年07月22日
ヤブランだと思います




2008年07月20日
カブトムシはまだ茶色




2008年07月20日
カブトムシが頭を出しました




2008年07月20日
ネムノキ




2008年07月19日
ラッカセイ畑の雑草とり




2008年07月19日
玉虫

里山では毎年、1回は見ます。たまたま写真に撮れました。この後、逃がしました。法隆寺の玉虫厨子に使われているものと同じです。



2008年07月17日
里山へ行く道の田んぼ

今年も田んぼになりました。開発の波に飲み込まれそうな田んぼです。



2008年07月15日
山百合

子どもの時、山道でこのユリに出会い、その美しさ、芳香に驚いたことを覚えています。今、咲き始めました。



2008年07月15日
ノウゼンカズラ

この花を見ると1945年8月15日を思います。戦後生まれで、脳裏に残っているわけではないのに。1ヶ月前に、里山に行く道の庭先のあちこちが満開です。



2008年07月13日
スイカ




2008年07月11日
コンニャク

コンニャクは栽培が難しいらしいのに、挑戦中。収穫はまだまだ先のようです。



2008年07月08日
ニガウリの花

ツルレイシ、ゴーヤーとも。夏野菜は他にナス、インゲン、エダマメ、ピーマン、シシトウ、オクラなど。



2008年07月08日
ヤブカンゾウ

藪カンゾウは八重咲き、ノカンゾウは一重。若い葉は食用になります。



2008年07月08日
ナワシロイチゴ(苗代苺)

野生の木いちごです。



2008年07月06日
ウワミズザクラの実

桜とといっても、白いブラシのような花の桜です。少し、かじってみましたが、サクランボのような味はしません。



2008年07月06日
麦茶焙煎




2008年07月06日
ヒマワリ

去年はデージー、今年はヒマワリ。里山には野菜だけではなく、花も植えています。



2008年07月06日
ノカンゾウ

里山に行く道、三沢川に流れる川の横に咲いています。



2008年07月03日
エゴノキの実

春に白い花を豪勢につけた木の実です。



2008年07月03日
ヤマモモの実

完熟までもう少し。自慢のおいしいヤマモモです。



2008年07月01日
そう、やはり人参畑でした。




2008年07月01日
人参畑かな?




2008年06月28日
アカメガシワ

木を切った時、真っ先に出てくる陽樹とか、見ているけど名前がなかなか出てこない。



2008年06月27日
ラッカセイに花が




2008年06月27日
ラズベリー花と実

ラズベリーは今の時期と秋にもう一度収穫出来ます。



2008年06月26日
ほど芋(学名アピオス・アメリカーナ)の花

北米原産、明治時代に渡来。アメリカ大陸先住民のスタミナ源。マメ科の植物で、根っこの塊(ほど)の部分を食べます。



2008年06月25日
トキワツユクサ

新種のツユクサ発見と勘違い。昭和初期に南アメリカから入ってきた帰化植物。野生化したものもあるとか。里山にはここ一箇所?のようですが、鎌倉では庭先にたくさん見ました。



2008年06月20日
春菊の種




2008年06月15日
ウツボグサ

里山では私の知る限り、ここだけに群生しています。



2008年06月15日
大麦の乾燥

大麦を収穫、脱穀、乾燥、焙煎で麦茶となります。



2008年06月15日
ラズベリー畑再び

一日か二日おきにラズベリー摘みの日々です。今年植えたばかりの苗木ですが、収穫ができます。初回2.5キロ、2回目、3,25キロ、今日も3キロ強の収穫です。



2008年06月15日
初夏の里山




2008年06月15日
梅のもぎ取り




2008年06月11日
アカショウマ

トリアシショウマか?とコメントしたものはアカショウマのようです。アカショウマの変異がトリアシショウマで、北海道、東北、北陸に分布しています。



2008年06月08日
山アジサイ

栽培種ではなく、里山に自生しています。



2008年06月08日
クリの花

独特の香りで、花が咲いたことを確認できます。



2008年06月06日
ラズベリーの初摘み

軽く、手で取れるものを摘んで収穫します。1日おきに収穫するようになります。



2008年06月06日
収穫されたサラダ玉ねぎ

これはまだ、収穫し、茎を5センチほど残して、干している状態。これから、根っこを取り、皮をむき、店頭に並べられるように磨きます。



2008年06月06日
ホタルブクロ

この花の名、言い得て妙。



2008年06月01日
雑木林の緑深し




2008年06月01日
麦秋近し




2008年05月28日
桑の実

大唐桑という品種です。6種類の桑の木を植えました。すべて、実を採るために品種改良されたものです。



2008年05月25日
竹の秋




2008年05月25日
ウツギ(空木)

幹が中空なのでこの名がついたとか。空け者のウツですね。別名、ウノハナ。



2008年05月21日
ヤブデマリ

だと思います。オオカメノキというのも属まで同じでよく似ています。



2008年05月18日
キランソウ

別名、地獄の釜の蓋。こんな可憐な花にちょっと信じられない名です。ヘクソカズラとかママコノシリヌグイなど気の毒な名前がついているものがあります。



2008年05月18日
ほうれん草の花

トウ立ち(花芽が出る)して、ほうれん草に花が咲きました。こうなると、商品価値はゼロ。充分食べることができますが、好きなだけ、参加者にお持ち帰りいただきました。



2008年05月18日
ラッカセイの種まき




2008年05月15日
エゴノキの花

里山には割りにあります。花が咲くとエゴノキなんだと、再認識。



2008年05月15日
春菊の花

野菜の花といっても、きれいでしょ。



2008年05月12日
サラダ玉ねぎ

辛みの少ない品種で、サラダでも食べることが出来ます。子どもたちはこの収穫を楽しみにしています。



2008年05月12日
コゴメウツギ




2008年05月10日
ノイバラ

棘が多くて、やっかいなノバラですが、香りと清楚な白、好きです。



2008年05月09日
長ネギの花




2008年05月09日
ラズベリーの花

もう秋には第1回の収穫が出来そうです。



2008年05月06日
大麦




2008年05月06日
ホウノキの花

またまた、載せてしまいました。



2008年05月06日
ジャガイモの花

ジャガイモがこの花によって、ナス科であることがわかりますね。



2008年05月04日
新旧の竹




2008年05月04日
竹林に残っていたエビネ

園芸種がいくらでもありますが、これは竹林にほんのわずか残っている自生種です。



2008年05月03日
ホウノキ

この木の緑、葉の形、花がとにかく好きです。



2008年05月03日
山ツツジ




2008年04月29日
里山に咲くギンラン(銀蘭)

キンランが森の貴婦人なら、ギンランは森の妖精か、高さはキンランの4分の1程度。10センチほどで、うっかりすると見過ごしてしまいます。



2008年04月29日
堆肥場の中にいたカブトムシの幼虫

サツマイモ畑に堆肥をまくために、堆肥を掘ると、いるわ、いるわ、丸々太ったカブトムシの幼虫たち。



2008年04月29日
大きなタケノコを掘りました




2008年04月26日
森の貴婦人キンラン(金蘭)2




2008年04月26日
森の貴婦人、キンラン(金蘭)1




2008年04月26日
ウラシマソウ(浦島草)

花から出ている糸というか紐というか、これを浦島太郎の釣り糸に見立てて、名前がついたとか。しかし、奇妙な花。タマノカンアオイの花と奇妙さにおいては双璧。



2008年04月23日
タケノコの生えている竹林




2008年04月23日
タケノコ掘り




2008年04月23日
ウワミズザクラ(上溝桜)

イヌザクラかと思っていましたが、ウワミズザクラのようです。植物にイヌがつくのは一段劣ったり、目立たなかったりです。ウワミズザクラはブラシのような花でなかなか見事です。



2008年04月20日
チゴユリの群生




2008年04月20日
タケノコ掘りの後のブロッコリー収穫




2008年04月15日
ムラサキケマン

柔らかい葉っぱ、ちょっと食べられそうですが、毒と書いたものもあり、試したことはありません。



2008年04月15日
いなぎめぐみの里山雑木林の新緑




2008年04月09日
キャベツの花




2008年04月09日
めぐみの里山雑木林の春




2008年04月07日
春ラン

竹林に入る道の脇に毎年、花をつけます。



2008年04月07日
エダマメの種まき




2008年04月05日
ブロッコリーの花

どこを食べているのか、これでわかりますね。



2008年04月05日
山桜




2008年04月02日
カブの花

カブは花も食べます。でも、普通売っていません。



2008年03月30日
キブシ




2008年03月26日
ヒメオドリコソウ

姫があるのだから、踊り子草もあります。今は外来種のこちらが優勢



2008年03月26日
ラズベリー畑

ようやく、完成しました



2008年03月23日
どんぐりの芽




2008年03月23日
カリフラワーは花を食べていた




2008年03月22日
バラ科キイチゴ属・・・・

キイチゴの仲間であることは確かなのですが、実がついたらわかるでしょうか。



2008年03月19日
花桃




2008年03月19日
トサミズキ




2008年03月16日
サンシュユの花

マンサクの花が終わるとサンシュユの花が咲きます。
鮮やかな黄色です。



2008年03月16日
竹炭を入れる器作り




2008年03月16日
参加者からプレゼントをいただきました




2008年03月15日
室(むろ)に入れたシイタケ

6キロほど収穫できました。



2008年03月15日
花桃が咲きました




2008年03月12日
紫花菜(諸葛菜・花大根・オオアラセイトウ・紫金草)

別名が多い花です。花大根とよく言います。中国原産。食べません。



2008年03月10日
オリゴ糖を煮詰めています




2008年03月10日
竹炭

これはお風呂用



2008年03月08日
竹林の整備




2008年03月08日
竹を燃やす




2008年03月05日
菜の花、いえ、白菜の花です




2008年03月02日
カブトムシの幼虫

落ち葉のプールにいたカブトムシの幼虫はもぐらにすっかり食べられてしまったと思っていましたが、生き残っていました。



2008年03月02日
竹炭できました

3度目の正直で、竹炭できました。



2008年03月01日
ラズベリーの苗木




2008年02月27日
桃の花芽




2008年02月24日
室(むろ)の中

強風のため、ジャガイモの植え付け企画は中止に。この中で、いらした方の受付をしました。



2008年02月23日
炭焼き窯




2008年02月23日
ミツマタ




2008年02月20日
萌芽更新




2008年02月17日
ジャガイモの植え付け




2008年02月17日
赤土壁面の霜

午後、2時半ごろの霜です。霜が崩れでいるのがわかるでしょうか。



2008年02月17日
赤土壁面の霜

10時ごろの小屋の後ろの霜です。



2008年02月16日
里山から見る富士山

ちょっと送電線の鉄塔が邪魔ですが、縄文人も見た、富士山でしょう。



2008年02月13日
冬の里山の空




2008年02月10日
枯れたバショウ




2008年02月09日
炭焼き倶楽部のいろり




2008年02月09日
マンサクの花

早春にまず咲くので、マンサクと呼ばれるとか、ロウバイ、梅、そしてマンサク。春は確実に近づいているのですね。



2008年02月09日
「いなぎめぐみの里山」の看板

前の看板が壊れて、ようやく新しい看板ができました。ここの雑木林から切り出した木を使っています。



2008年02月09日
ジャノヒゲ(リュウノヒゲ)の実

くず掃き(落ち葉掃き)をして、見つけました。



2008年02月07日
ロゼッタ状のほうれん草




2008年02月03日
雪に埋まった長ネギ畑




2008年02月03日
雪の雑木林




2008年01月31日
いつの間にかオオイヌノフグリも




2008年01月31日
梅の花は3部咲き




2008年01月27日
里山から見る新宿のビル群




2008年01月24日
冬の雑木林

この場所はくず掃きが終わっていませんが、私が好きな冬の雑木林です。でも、寒い!



2008年01月20日
ヤキイモおいしいね




2008年01月20日
落ち葉で滑ろう!




2008年01月19日
里山に咲くボケ

ロウバイが満開で、道を隔てて、ボケが咲いています。ともに、農家の方が植えたもの。



2008年01月16日
切り出した杉の皮をむきます




2008年01月13日
ようやく蕾が開き始めた梅




2008年01月13日
広がった炭焼き窯周辺

重機のフル活動で、窯前に広場ができました。



2008年01月09日
現れたタマノカンアオイ

炭焼き窯の近くをただいま整備中。そこから、顔を出しました。



2008年01月09日
道切り

村に悪霊が入って来ないよう、境を守る標(しるし)を御幣で作ります。里山に行く途中の道で見つけました。



2008年01月07日
ヤブコウジ別名十両

里山に行く途中で、見つけました。



2008年01月01日
梅ならぬ蝋梅(ロウバイ)




2008年01月01日
竹(真竹)




2008年01月01日
松(アカマツ)




2007年12月29日
活躍するシャベルカー

炭焼き倶楽部は畑を広げるために、重機を投入。



2007年12月29日
ジャノヒゲ(リュウノヒゲ)の実

和風の庭によく植えてありますが、これは里山の自生しているもの。ただし、実は落ち葉に隠れて、普通は見えません。



2007年12月26日
霜柱とノラボウ菜




2007年12月26日
シロダモの実

里山に生えている木をできる限り、紹介したいと思います。これは、狭い方の入り口の上、芭蕉の隣りにあります。



2007年12月23日
正月飾り

勿論、代表の見本です。



2007年12月22日
妙見尊星祭

毎年、冬至の日に行なわれる厄除けのお祭り。



2007年12月20日
ロウバイの蕾

里山の農家のロウバイの蕾です。正月用の花として、すでに切った跡があります。室に入れて、ちょうど
咲くように調整するのかもしれません。



2007年12月17日
里山の霜柱

朝、10時ごろ、里山に行ったので、霜柱を見ました。



2007年12月16日
紅葉が終わった雑木林

雑木林の空が青く高く感じられると紅葉はおしまい。アカマツの緑が目立ちます。



2007年12月12日
ロウヤガキ(老鴉柿)、ツクバネカキとも

里山の堆肥場の横に植えられたました。中国からきた柿、盆栽などに仕立られる渋柿です。だから、カラス(鴉)が目をつけない。では、なぜ、老鴉柿なの?



2007年12月12日
マユミの実

昔はこの木で弓をつくったとか。



2007年12月09日
クリスマスリースの見本

誰が作ったの?勿論、代表です。



2007年12月09日
ホウノキの落ち葉

里山で一番大きな葉っぱです。お皿代わりに使う地方も。



2007年12月09日
5−1 竹林の掃除

次回は孟宗竹で竹炭を作ることにしていてそのための薪をつくりがてら竹林を掃除した。休憩時間や昼食時に孟宗竹でお茶を立ててもらったが美味しかった。作業終了後、真竹の湯飲みで飲んだ焼酎のお湯割りも・・・。



2007年12月08日
ノラボウナの南斜面のスミレ




2007年12月08日
クリスマスリースが出来ました




2007年12月05日
コナラの紅葉とアカマツ




2007年12月05日
里山の紅葉再び




2007年12月02日
ヤーコンの花

ヤーコンはキク科です。皮の白いサツマイモのようなイモですが、でんぷんはまったありません。フラクトオリゴ糖、ポリフェノールが豊富で、健康食品として注目を集めています。霜が下りるころに花を咲かせます。菊の花に似てますね。葉に比べて小さな花です。



2007年12月02日
里山の雑木林の紅葉




2007年12月01日
2−1 竹切り

今日は先日来竹薮から切り出した竹を炭窯に入るよう小さく切った。3メートルの竹を半分に切りそれを四つに割る。そして節をきれいにそぎ落とし適当な大きさに束ねる。木の場合と違ってなかなか厄介な作業である。



2007年12月01日
2−2




2007年11月28日
カリフラワー

今年初めて植えました。数はそんなに多くありませんが、おいしそうでしょ。



2007年11月25日
ヤキイモ大会




2007年11月23日
里山に咲いた芭蕉の花

 里山の細い方の入り口に芭蕉が植わっています。熱帯のものですが、割りに耐寒性があります。バナナに似た葉っぱ、花です。



2007年11月21日
里山の柿はカラスにすべて食べつくされました




2007年11月21日
ヘクソカズラの種

里山に行く途中、三沢川沿いに。種になると、花が咲いていた記憶が頼りです。



2007年11月18日
ダイコンソウ

種はイヌの毛によくくっ付きます。動物にくっ付いて種が運ばれます。



2007年11月18日
5−1 今週も竹の切出し

昨日、今日の2日間、竹林から竹を切出し3メートルの長さに切って炭焼き窯の近くまで運びました。ここで暫らく乾燥させることになりますが、その間平尾のSさん宅へ竹炭の作り方を勉強に行くことにしています。



2007年11月17日
レースになった白菜

これでは、人と分け合うのはちょっと無理ですね。



2007年11月17日
サトイモの収穫




2007年11月14日
これは何の花?

 いえ、花ではありません。山東菜です。



2007年11月14日
少し紅葉が始まった里山の雑木林




2007年11月11日
サトイモ葉っぱのかさ?




2007年11月11日
3−1 竹の切り出し

先週に引き続き今週も竹の切り出しをしました。混み合った所から間引くのですが長くて葉の茂った竹を切り倒すのはなかなか大変な作業です。3メートルの長さに切って枝を払い山から出すには出しましたが炭にするにはこれからが大変だそうです。



2007年11月10日
里山に行く道のノブドウ

ヤマブドウはジャムになりますが、これは食用にはなりません。実の色が変化していきます。



2007年11月10日
雨の中のサトイモ収穫




2007年11月08日
数珠球

子どもの時、これでネックレスを作りました。今は?



2007年11月05日
わずかに始まった紅葉




2007年11月05日
刈り取りが終わりました。

里山に行く途中、わずかに田んぼが残っています。京王線、シャベルカー、そして、稲掛けが終わった田んぼ。



2007年11月02日
ホウの実

白い香りがよい花の実はちょっとユーモラス、ちょっとグロテスク。



2007年11月02日
アズマネザサが枯れました。

4月1日にアズマネザサの花を載せました。花が開けばそのあたりのアズマネザサは一斉に枯れます。



2007年10月29日
ようやく見つけたアキノキリンソウ

里山でもセイタカアワダチソウのほうが優勢ですが、3、4輪見つけました。



2007年10月28日
2−1 炭の販売

昨日は台風の接近で売り上げの方もサッパリでしたが今日はお蔭様で午後1時15分に予定数を完売しました。お客様に感謝申し上げるとともにメンバーの方々はご苦労様でした。いよいよこれから本格的な炭焼きシーズンに入ります。お互いまた頑張りましょう。



2007年10月28日
いなぎ市民祭。

今年は東京マイコープと合同で、テントを借り、茹で落花生、茹でサトイモ、ハヤトウリを売りました。



2007年10月27日
市民祭で出店

マイコープさんのお店の一角をお借りして飾り炭を売らせてもらった。生憎の雨で客足も伸びず思ったほど売り上げの方も伸びなかったが売り子たちはみな頑張った。台風20号の接近で午後2時には閉店したが明日は天気もよさそうだから今日の分も頑張りたいと張り切っている。



2007年10月27日
3−2




2007年10月27日
3−3




2007年10月25日
ヤクシソウ

里山に行く道、急な坂の途中に咲き始めました。



2007年10月21日
黄色くなったエゴマと遠景

半分、刈り取りし、残り半分のエゴマです。



2007年10月21日
上のリッキーハウスに干したエゴマ




2007年10月21日
3−1 商品づくり

10月27日〜28日の市民祭に向けて炭の商品づくりをしました。オプションとして付ける栗なども拾い集めましたよ。出店場所は総合グラウンドですからメンバーの方は顔を出してくださいネ。



2007年10月18日
里山にも進出したセイタカアワダチソウ

本来なら、アキノキリンソウが咲いていると書きたいところだけど、荒地に咲くこの花が少しですが咲いています。遠くに見えるのは向陽台のマンション群。



2007年10月18日
リッキーハウス下のヒヨドリバナ




2007年10月14日
収穫したハヤトウリ。

これから、続々と収穫時期を迎えます。1家に1本あれば、充分なほどなるそうです。里山には倉庫前に4〜5本植えました。いくつなるのでしょうか。



2007年10月14日
里山、道横のキンモクセイ。

 庭木が里山に、ちょっと違和感が最初ありましたけど、いい香りです。



2007年10月13日
落花生がたくさんとれました。




2007年10月13日
3−1 市民祭に向けた商品づくり

過日、竪神社の例大祭では「飾り炭」を沢山お買い上げいただき誠にありがとうございました。今日は来る市民祭でも売らせていただこうと商品づくりをしました。見栄や体裁も段々良くなってきましたので是非見に来てくださいね。



2007年10月11日
里山の羊雲。




2007年10月11日
お茶の花。

 里山の畑と道の境に植えられたお茶の木、花が咲きました。



2007年10月08日
大きなサツマイモです。




2007年10月08日
たぶん、ユウガギク。

カントウヨメナととてもよく似ているので、もしかするヨメナのほうかもしれません。今が盛りです。



2007年10月07日
クヌギの実。




2007年10月07日
満員のサツマイモ畑。




2007年10月07日
2−1 炭の販売

稲城市百村の竪神社の例大祭で初めて炭を売らせてもらいました。地元メンバーの頑張りによりお蔭で目標の50個をクリアすることができました。メンバーの皆さんご苦労様。買っていただいたお客様ありがとうございました。



2007年10月07日
2−2




2007年10月06日
大きなサツマイモを掘りました。




2007年10月06日
里山のメインストリートに落ちているどんぐり。

今年は里山の木の実が豊富です。サツマイモ畑に行く、広い道にもたくさん落ちています。



2007年10月03日
倉庫前に実をつけたハヤトウリ。




2007年10月03日
マムシの子ども?

 里山にはヘビもいます。もちろん、マムシも。



2007年09月30日
エゴマとシソ。

どちらがエゴマの実なのかわかりますか。大きさが違うだけで、本当によく似ています。大きいほうがエゴマです。



2007年09月26日
カラスウリの実。

あかく色づいたもの、みどりの瓜坊主が撮れました。



2007年09月22日
5−1 炭の包装

今日は何時でも販売できるよう小さく切った炭を竹籠に入れて包装しました。
「お知らせ」次回は10月6日(土)にお集まりいただき今後の活動計画について相談したいと思います。倶楽部メンバーの方は是非お集まりください。



2007年09月22日
5−2 炭の裁断

籠の大きさに合わせて炭を裁断しています。
この作業は炭の品質管理を兼ねているので大変です。



2007年09月22日
5−5 花炭

炭のお飾りとしてつける花炭。
花炭が足りなければ山で採った「松ぼっくり」をつけます。



2007年09月22日
竹林が終わったところに咲くホトトギス。

久し振りに竹林に行きました。住宅が迫っているので、竹林を少し、切り倒してあります。そこに咲いていたホトトギス。写真、ちょっとわかりにくですね。



2007年09月22日
里山に行く道に咲いていた彼岸花。

里山には私が見たところ、ヒガンバナは咲いていません。お彼岸を知っているかのように、あちこちに咲き出しています。



2007年09月20日
台風でも落ちなかったクリ。

里山のクリです。食べごろですね。



2007年09月20日
三沢川のススキ。

里山には案外、ススキはありません。土手に生えても刈り取られしまいます。



2007年09月17日
里山に行く道で見た、稲穂。

鶴川街道から1筋入ったところに、まだ田んぼが残っています。もうすぐ、刈り入れでしょうか。



2007年09月16日
ツルボの花。

1輪、2輪と畑の土手に咲いていたのが、一斉に咲き始めました。



2007年09月16日
2−1 「百村の炭」

現在、炭焼き倶楽部では焼き上がった炭の販売について検討中です。商品の見本は画像のとおりですがご意見があればお聞かせください。お願いいたします。



2007年09月16日
2−2




2007年09月15日
2−1 竹薮の掃除

今日は参加メンバーも少なかったのでこれまで間伐した竹の焼却処分をしました。明日は炭の販売方法についていろいろ検討することにしています。



2007年09月15日
2−2




2007年09月12日
青シソの花。




2007年09月12日
ゴンズイの実。

ゴンズイは稲城に来て、覚えた木です。花は目立たないけど、実がとても鮮やかな赤紫で華やかです。



2007年09月09日
鍬で、土を起こします。

ワケネギを植え付けました。



2007年09月09日
台風で、クヌギの実が落ちました。

去年は木の実がとても少なかったのですが、今年はたくさん取れそうな予感がします。クヌギは炭を作る木です。コナラとクヌギの木肌の違いを里山で教えてもらいました。



2007年09月08日
2−1 「炭焼き」情報誌から取材

某社の情報誌が「炭焼き」を取り上げたいということで取材がありました。いろんな方にインタビューをしたそうですから楽しみにしていてくださいね。



2007年09月08日
2−2




2007年09月07日
里山から見た夕方の雲。

刻々と変化しました。



2007年09月07日
しっかりついていたクリの実。

ファミリエガルデンの畑の脇にあるクリの木です。
山栗ではありません。



2007年09月05日
ごぼうです。

里山で初めて植えた野菜の一つです。雨の中で、撮ったので、少し暗いです。



2007年09月02日
にがうりの種。

にがうりはきゅうりのようにぶら下がって、大きくなり、ほんとうに熟すと黄色くなり、中から赤いねばねば覆われた種が出てきます。赤いねばねばはちょっと甘くて、私は時々食べます。



2007年09月02日
よっこらしょ、さくを切る。

種を蒔くために、鍬を入れて、溝をつくります。



2007年09月02日
3−1 みんなでバーベキュー

今日は久し振りにみんなでバーベキューを楽しみました。勿論みんなで焼いた炭を使って。料理はKさんが一日がかりで仕込んでくれたものでなかなかの味でした。そうそう今日新メンバーが一人加わりました。世田谷で造園業を営んでおられるそうです。



2007年09月01日
秋ウコンの花。

里山で、ウコンの花が咲きました。ショウガ科で、カレー粉の黄色はこの根茎を粉にしたターメリックの色。粉にする工程は手間がかかり、植えては見たものの活用されていません。



2007年08月30日
キャベツ、カリフラワー、ブロッコリー畑。

月曜日の水遣り、水曜日の待望の雨で、茎がシャンとした苗たち。



2007年08月30日
草取りが終わったサツマイモ畑。

 1週間ほど前に、オヒシバに覆われたサツマイモ畑を紹介しましたが、昨日、8割がた、草取りが終わりました。オヒシバではなく、茎が細い、メヒシバでした。



2007年08月27日
クズ(葛)の花。

秋の七草の一つ、でも里山では厄介もの。隙あらば、蔓を伸ばします。



2007年08月25日
名前がお気の毒、ヘクソカズラの花。

葉や茎をもむと臭いのでこの名がついたとか、なんにでも巻きつき、どんどん増えます。でも、花は可愛いですね。



2007年08月25日
畑の入り口に咲くアサガオ。

7月28日、一輪だったアサガオ、色が良いとみんなが種を欲しがっています。



2007年08月24日
ワレモコウ、わかりますか。

ちょっと、か細いですが、茶色に写っている花です。



2007年08月24日
センニンソウ(仙人草)の花

可愛い花ですが、別名馬食わず、キンポウゲ科、毒があるため、馬が葉を食べないためについたとか。



2007年08月22日
またまた、雑草に占拠されたサツマイモ畑。

オヒシバ畑かサツマイモ畑かわかりません。道端によく生える、茎が太い、あの雑草です。



2007年08月22日
終わってしまった、大きなトマト。




2007年08月10日
里山の備品、トーミ。

江戸時代から使われ出した、唐箕と原理は同じ。木製から鉄製に。



2007年08月10日
里山に行く道に咲くキツネノカミソリ。

お彼岸の頃咲く、曼殊沙華(ヒガンバナ)、お盆のことに咲く、キツネノカミソリ。ともに、ヒガンバナ科。



2007年08月05日
ニラの花、奥はサトイモの葉。




2007年08月04日
草取りが終わったごぼう畑。

ごぼう畑がよみがえりました。それにしては少ない、ごもっとも、2列が1列ちょっとに。



2007年08月01日
ニガウリ畑。

まだ、ちょっと細身です。



2007年08月01日
オクラの花です。

野菜の花の中で、1,2を争う美形。



2007年07月28日
里山に咲いた朝顔。




2007年07月28日
5−1 炭出しと薪詰め

今日は絶好の天気に恵まれ2回目の炭出しと3回目の薪詰めを行いました。炭の中には何故か完全に炭になっていないものがありました。なかなか難しいものです。明日は粗朶を集めますので来週の土曜日(8月4日)には火入れができると思います。メンバーの方は是非お集まりください。



2007年07月26日
ようやく草取りが終わったサツマイモ畑。




2007年07月26日
エゴマです。




2007年07月24日
4−1 再び青い煙

この2〜3日夜遅くなったりしましたが、今朝窯から出る煙が青くなりましたので6時に密封しました。この土曜日(28日)に2回目の炭出しをしますのでメンバーの皆さんは奮ってご参加ください。



2007年07月23日
これでもサツマイモ畑です。




2007年07月23日
2日後のキノコ。

あんなに色鮮やかで、明るいオレンジと赤だったキノコがこんな姿に。帰るときは倒れかかっていました。



2007年07月21日
サツマイモ畑の草取り状況。




2007年07月21日
こんなキノコが生えていました。

 トイレの脇に何か赤い子どものおもちゃが落ちていると思って、よく見るとなんときのこ。写真は鮮やかさが落ちてしまっていますが、自然界のものとは思えないほど、ど派手な人工的な色。私はこれが、ベニテングダケなんだと決めて、写真を撮りましたが、調べてみると違うようです。あなたの名は?



2007年07月21日
3−1 再び炭焼き

2度目の炭焼きを行うため火入れを行いました。生憎参加者は多くはなかったが前回の経験を活かし手際よく対応できました。今回もキッといゝ炭ができることでしょう。



2007年07月18日
どこがサツマイモの畑?

写真の上のほうにタケニグサ、雑草がないサツマイモ畑、その下も雑草に隠れたサツマイモ畑です。



2007年07月18日
山百合が咲きました。




2007年07月09日
ジャガイモ収穫。

たくさん、とれました。



2007年07月07日
10−1 炭出し

今日は待望の炭出し。密封した窯口を開けリーダーが中に入って炭ができていることを確認。メンバーが入れ替わり立ち代わり中に入って丁寧に一本ずつ取り出した。白井さんによると初窯にしてはいい出来とのこと。昼はこの炭を使ってバーベキューで盛り上がった。帰りには皆好みの炭を2本ずつ貰い嬉しそうに帰った。今年は後1回焼く予定ですのでご協力のほどよろしくお願いいたします。



2007年07月06日
ナスの畑。




2007年07月06日
トマトの畑。




2007年07月03日
3−1  窯を密封

6月30日(土)窯に火を入れて以降いろいろありましたが、今朝窯から出る煙が青くなったのを機に窯を密封しました。後3日もすれば窯も冷えるようですので来る7月7日(土)朝から炭出しを行います。炭焼き倶楽部の皆さんは是非ご参加ください。お待ちしております。



2007年07月01日
落花生の花が咲きました。




2007年07月01日
ジャガイモの収穫。




2007年07月01日
5−1 火入れ(その2)

昨日は昼間9時間、夕方から夜にかけて3時間も窯に火を入れタイミングをみて窯口を閉じたが結局いずれも失敗に終わった。
そこで今朝は三度(みたび)窯に火を入れることに。今日は4時間ほど燃やした頃、窯口から火が外に向かって吹き始めたので窯口を閉じ1時間ほど様子をみた。煙の勢いが一向に衰えることもないので明朝再びチェックすることにし散会した。
(注)午後6時30分現在まだモクモクとけむりが上がっていました。



2007年06月30日
7−1 炭焼き窯への火入れ

今日は待ちに待った火入れの日。多摩テレビも取材に来ていた。軽くお祝いのセレモニーを行った後、午前9時40分に着火。連続して窯口で火を燃やしたが中まで燃えつくのが遅く窯口を閉めたのが辺りも暗くなった午後7時前。皆さん遅くまでご苦労さんでした。立派な炭が出来上がるまで後暫らく頑張りましょう!



2007年06月30日
7−3




2007年06月30日
ジャガイモ畑草取り後。

同じ畑です。7人で、2時間草取りをしました。



2007年06月30日
ジャガイモ畑草取り前。

1週間で、ジャガイモの姿が見えなくなりました。



2007年06月28日
ヤマモモはこんな実です。




2007年06月24日
5−1 炭焼きスタート

いろいろトラブルもあって窯造りに半年かかりましたが、やっと今日から炭焼きをスタートすることになりました。今日は先ず窯の中に炭にする木を詰めましたが、来週の土曜日(30日)には火入れができるまでになりました。メンバーの皆さんは是非ご参加ください。



2007年06月23日
今年のオクラは収穫は無理?




2007年06月23日
ジャガイモ畑と雑草。

背が高いのが、シロザ、その奥は落花生です。



2007年06月23日
2−1 窯の口を石で補修




2007年06月23日
2−1 窯の煙突掃除




2007年06月20日
ズッキーニはこんな野菜。




2007年06月17日
3−1 今日も暑いなか窯を乾燥




2007年06月17日
3−3 やっと奥まで火が通る




2007年06月17日
たくさん取れました。




2007年06月17日
お母さんと一緒に梅もぎ。




2007年06月16日
ウツボグサ。

矢を入れるウツボ(この漢字が変換されないので、意味がありませんが)に花が似ているためつけられた名前です。



2007年06月13日
クリの木は花盛り。




2007年06月13日
大麦の刈り取り終了。




2007年06月10日
山アジサイ。

ホタルブクロほどはたくさん咲いていませんが、里山に自生しています。



2007年06月10日
5−1 酸欠にご注意を




2007年06月10日
5−3 窯から出た木を束ねて積む




2007年06月09日
大麦の脱穀。




2007年06月09日
大麦の刈り取り。




2007年06月09日
4−1 窯の屋根をまたも乾燥