短編・その他
『Disillusion』
制作中。未完作品も含めると通算10作目の小説。 昔書いたファンタジーものを下地としつつも、もっとましな形に焼き直した内容となる予定。
タイトルは某バンドの名盤より。邦題(?)の「撃剣霊化」がヒロインの使う技のイメージそのままだったので拝借。
テスト公開版完全削除。現在鋭意執筆中。
『Hunting
Time』
通算8作目の小説。 就職活動失敗、バンド崩壊、文芸部休部と、自らの増長が立て続けに破滅を招き、精神的に不安定だった頃の作品。
完成当時、知人・友人に言われた言葉。 「今までの作品の中で、一番印象が薄い」 「色々やろうとして迷走して、そのまま道を踏み外した感じ」 トドメは、女友達の漏らした呟き。 「こんなの書いてるうちは、嫁は見つからないね」
宮部みゆきに触発されて、伏線のある小説を書こうと試みた意欲作…のつもりでした。 改めて読むと、自分でも何が書きたかったのやら…。 しかも、○○○○に影響されすぎ。おう、ぐれいと。
初心を忘れないために、あえて晒しときます。
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