8.03 マレー医師はシロ?
側近がプロポフォルの後にデメロールを投与
 
マイケルはコンラッド マレー医師が就寝中に、側近が強力な鎮痛剤,、デメロールを注射したことにより死亡したとサン紙が明らかにしました。

マレー医師は警察官に、マイケルに外科用の麻酔剤、プロポフォルをすでに投与したことを認めたと言われています。

 
 

 
マイケルは薬の効果がなくなって目覚め、鎮痛薬を要求したと懸念されています。デメロールはマイケルの命令通り、適切に投与され、衝撃的な結果となりました。

デメロールとプロポフォル(ブランド名はディプリバン)の併用は心臓麻痺を引き起こします。

アメリカの情報筋はマレー医師は眠っていたため、マイケルの心臓が止まった時、気が付かなかったと述べています。彼は起きて、マイケルが死んでいるのを見つけ、蘇生を試みました。

事件の内情に詳しい人は、サン紙に「マレーは夜、マイケルに安定したディプリバンの静脈投与をするためのシステムを設定していた。しかし、あの時はマイケルはマレーより先に目覚め、側近にデメロールを要求していた。」と語りました。

「側近はマイケルにデメロールを投与したが、プロポフォルを投与されてからまもない時だった。それが死因だ。」

病院でしか使用できないプロポフォルは、安定して供給するために点滴静脈注射で行われることもあります。

しかし、患者の心臓の電気的刺激と血液供給の酸素のレベルをモニターする設備が不可欠です。ホルムビーヒルズのマイケルの賃貸マンションを捜索した刑事は何の装置も発見しませんでした。

マレー医師の弁護士、エド チェーノフ氏は、彼はマイケルを死なせるようなものは投与していないと、一貫して主張しています。

一方、マイケルが死亡したと思われる寝室の写真が明らかになりました。ベッドの脚元の床に手動酸素ポンプがあります。

ベッドサイドには注射の前に皮膚を消毒するアルコール消毒布、医療用補助テープ、ゴム手袋の箱が置かれています。

ベッドの上にはいくつかの数珠があります。さらに、失禁用パッドと一時しのぎの止血帯と思われるものがあります。

写真にある酸素ボンベはマイケルが注射で薬物を摂取していたことを示しています。

 
 


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マイケルはペプシのCM撮影の時に、頭皮をやけどしその痛みを癒すために初めて、デメロールを使用したと考えられている。

寝室のベッドサイドテーブルには電話があるが、これは近くに電話がなくて、911コールが遅れたというマレー医師の発言と矛盾する。

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オマーは父じゃないと否定したけど似てるよねえ・・・

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