| 6.13 | やせこけて青白いマドンナ |
勇敢にエイジングと戦ってきたマドンナですが、ついにそれによる代償を強いられる時が来たようです。 これまで厳しい健康管理を強いてきたマドンナは永遠の若さを保っているように見えますが、それに反する影響が出始めています。 夫のガイ リッチーとロンドンのレストランから出てきたマドンナにはかつてのすばらしいプロポーションの面影はなく、やせて顔はやつれて青白く見えました。「あの小さくてひ弱な女性がマドンナだなんて信じられない。肌は灰色でひどくやせていた。」と見ていた人は話しました。 マドンナに近しい人によれば「彼女は若く見せることに取り付かれている。夜、寝る時に体中にモイスチャークリームを厚く塗って、さらに保護用のスーツを着て寝てるよ。」と言うことです。また毎日3時間のエクササイズをし、しわを防ぐために日よけの布をまとっています。 マドンナはダイエットをしていることを隠さず、油物を食べずに新鮮な野菜を食べていると強調しています。栄養士によればマドンナは年の割りにやせすぎで、もっとカロリーを摂取する必要があるそうです。マクロビオティックの料理にも何か問題があるかも? 「マドンナはライフスタイルを変える必要があります。女性が年をとって、体重が減少するとやつれて見えるようになります。体は細く見えますが、顔にはよくありません。マドンナは健康被害の恐れがあります。」と栄養士は話しました。 しかし、マドンナは最近友人にこう語りました。「女性の一生で顔か体か選ばなければならない時期がある。私は体を選ぶわ。」う〜ん・・・病院へ行こう。うめぼしばあさんになる前に。マッジはマジで危険。 |
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| 6.12 | ジョージ マイケルと頭蓋骨 |
ジョージ マイケルはダミアン ハーストの頭蓋骨にダイヤモンドを散りばめた作品をコレクションに加えようと考えています。金額は5.000万ポンドです。 ジョージとパートナーのケニーのアートコレクションは1億ポンドにのぼりますが、先週、二人は実際にその頭蓋骨「For the Love Of God」を鑑賞しました。 それには1.200万ポンドの価値がある8.601個のダイヤモンドが埋め込まれていて、世界でもっとも高価なコンテンポラリーアートです。 ハーストによれば頭蓋骨は18世紀のもので、店で買った物だそうです。息を飲むすばらしいものらしいのですが、5.000万ポンドっていくら?1ポンドが200円としても・・・あんぐり。材料費を差っ引いた約3.800万ポンドが利益かな? ジョージはハーストの大ファンだから買うだろうな。頭蓋骨って個人が所有するのは禁止されているというのをねこひげは美術関係の本で読んだことがある。これは日本だけの法律かな?火事の時に誰の遺体だかわからなくなるというのがその理由。 |
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