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<主な自作> 電動糸鋸

 廃物を利用した電動糸鋸。加工材押さえに投影機プロジェクターの反射鏡可動部分を応用。糸鋸弓の上下運動に旧足踏みミシンのプーリー使用 (ストローク約80mm)。、切り抜き能力は、188ステンレス 3mm位 テーブル中央の糸鋸通し穴(三角形) に高速度鋼チップを使用。テーブル下面に糸鋸滲油装置。切りこ 吹かしに水槽のエアポンプ利用、ルーペ付き、照明白色LED(発光ダイオード)。 赤いハンドル蝶ネジ用。 後藤勝美     

 きっかけは、ステンレスの文字切り抜きで、市販の糸鋸盤では不可能だが手引きの弓では可能に着目。低速で刃先いっぱいのストーロクを考慮して前記の構造物や弓を利用している。ふところは浅いが、手引き鋸の感覚で緻密な切り抜きが出来、重宝している。

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前面


斜面


上斜面


糸のこテーブルA


糸のこテーブルB


糸のこテーブルC

関連:回想

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