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更新:11月22日 日記(メインPCのSSDを増設)
更新:10月25日 日記(ハロウィン)
更新:10月5日 日記(EIZOの最新ディスプレイ)
 
日記 2014年 11月
11月22日 メインPCのSSDを増設
 メインPCのCドライブに使っているSSDの容量180GBが少し不安だったので、お手ごろな256GBタイプに変えることにしました。

INTEL SSD 530

最新のintel 730がほしかったのですが、どこにも売ってなかったのでintel 530の240GBにしました。変更前も同じ530なので、読み書き速度はほぼ変化なしです。




「コピー一発!!2レンジャー改」でサクっとコピーしました。

実のところデスクトップパソコン(ミニタワー)のSSD・HDD取替えは初めてで、取り外し方に小一時間悩みました。まさか、本体の両面をはずすのが正解だなんて…。必死だったので写真が撮れてません><


日記 2014年 10月
10月25日 ハロウィン
 おかしをゲットです。




10月5日 EIZOの最新ディスプレイ
 EIZO(旧ナナオ)のFlexScan EV2455という、最新のディスプレイに買い換えました。

FlexScan EV2455と春香さん

1920×1200ピクセルのIPS、非光沢です。画面の綺麗さはいつものEIZOクオリティー。フルHDより少し縦方向に増えており、イラストを描いたり閲覧するのに向いているのではと思います。買い替え前のFORISに比べて、下側もスッキリしています。昔のFlexScanはゴツかったですが、今回のはFORISとあんまり変わらず軽くなっているのもGOODです。超解像機能の無い点が少し残念です。


狭額っぷり

一番のポイントは最近流行りの狭額です。FORISよりやや大きい画面なのに、設置すると小さくスッキリした印象です。


幅ですが。

そして、あまり参考にならない気がする春香人形と横幅の比較デス。


日記 2014年 9月
9月14日 CentOSの画面サイズ
 VirtualBoxでCentOSを起動すると画面が小さくて、しかも今どきワイド画面に対応してないというひどい仕様のようで画面の両端が使われない状態になります。こちらのサイトの記事などを参考にして、うまく画面を大きくていっぱいに表示させました。

CentOSの画面(パソコンはTAICHI)

だいたい、次のようにするっぽいです。
@gcc(C言語のビルド環境)をインストール
AGuest Additions(色々パワーアップするツール)を仮想CDとして認識させてインストール(このときビルドされる)

ちなみにOSをアップデートすると画面両端が使われてない状態に戻りましたw
もう一度もう一度Guest Additionsを入れなおすと直りました。勉強目的とはいえ、ちょっと不便デス。


日記 2014年 8月
8月16日 TAICHIのCドライブ容量が少ないです
 VirtualBox(仮想環境)でUbuntuやらCentOSをTAICHIに入れたら、Cドライブの容量がほとんど無くなりました。回避策として、仮想のOSイメージがデフォルトCドライブになっているのをDドライブに移しました。

いい感じに使用容量が分散したかな?

いい感じに容量が分散したと思います。問題なくUbuntuとかも起動しました。ちなみにCとDを1つにするか、Cの容量を多く割り当てようと奮闘してみたのですが、うまくできず断念しました。今のままでも特に問題ないからいいかなと思います。


8月11日 TAICHIのそのほかスペック
 TAICHI21の重さを測りました。

TAICHI21の重さ

1272gでした。モバイルとしては普通な軽さと思います。


Windowsエクスペリエンスはこんな感じでした。

(TAICHI21) (VivoBook+SSD交換)
TAICHI21のWindowsエクスペリエンス・インデックス   VivoBook+SSD交換のWindowsエクスペリエンス・インデックス

モバイルとしては、なかなかと思います。CPUは一世代前ですがCore i7 3537Uなので、現行と大差なさそうです。同メーカーの廉価版VivoBookと比べると、グラフィックがそこそこ違うようです。


CrystalMark 2004R3はこんな感じでした。

(TAICHI21) (VivoBook+SSD交換)
TAICHI21のCrystalMark 2004R3   VivoBook+SSD交換のCrystalMark 2004R3

 総合点でVivoBookに勝っていますが、HDDが負けています。TAICHIのSSDは薄さや重さのため特殊なものを使用しているらしく、性能が低めなようです。最近の高性能なSSDならSequential Read/Writeは400MB/s以上ありますが、TAICHIはReadが398MB/s、Writeが282MB/sとイマイチでした。特殊なため別のSSDに交換もできないようです。体感的に大した違いはないものの、少し残念な気もします。


日記 2014年 7月
7月12日 変態ノート
 ASUSのTAICHI21 3537というノートパソコンが中古でお安くなっていたので、入手しました。ウルトラブックを買ったのはこれが初めてです。

TAICHI21 3537

キーボードのバックライトも初めて見ました。なかなかきれいです。中古ですがキズなどまったく無く、これで約7万円でした。新品なら価格.COMによると11〜14万程度しますので、かなりお買い得でした。

TAICHI21 3537 タブレットモード

そして最大の魅力、変態といわれる理由、他に類を見ない両面液晶により、フタを閉じただけでタブレットモードになります。とても便利です。同じメーカーのVivoBookと比べると、画面の視野角が広くてきれいです。ベゼル(液晶周りの枠)が太いのは改良してほしい点です。




薄さ対決…!

左からVivoBook、TAICHI、Dynabook SS RX1です。なんと両面液晶というギミックがあるにもかかわらずTAICHIがいちばん薄いです。DynabookもDVDドライブ内蔵を考慮すれば薄いですね。VivoBookはこうして見るとちょっと分厚いです。


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