| 株式(為替、商品) 投 資 の 部 屋 |
| 分 析 室 ここでは市場内部要因 その他いろいろな角度から独断と偏見で 感じることを書き込みます。 不定期 終わるまで続く |
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2007年 8月 17日 |
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世界的クラッシュか? 日経平均チャート 本日800円以上下げた。 これはちょっとひどい下げになった。 月足チャートを見ると14000円の前半ぐらいまで 下がるように見える。 外為市場も完全にクラッシュ状態。 本日のNYが見もの NY株式も12000ドルまで下げそうに見える。 とにかくこういう時は嵐の過ぎ去るまで我慢。 (以上は私的観測です) 私の観測が外れることを祈る。 ドル/円 チャート 本家 HP |
2007年 8月 16日 |
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日経平均 日経平均チャート 週足をクリック ムチャクチャに下げたようにあるが良く見ると、 実に整合性にとんだ チャートになっている。 あげすぎた相場は調整するのは当然。 しかし下げはソロソロ終了に見える。 バーゲン中にお買い物は済ませましょう。 ドル/円 チャート こちらも大きく下落しましたが、 そろそろ下げは終了のようです。 本家 HP |
2007年 7月 23日 13;50 |
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ドル/円 ドル/円 1時間足 ドル/円を時間足的に分析すると、 最後の下げかと思われる? エリオットのABC修正波を完了したような感じに見える。 つまり フラット、フラット、で 最後のジグザグが120.80円台の底確認では?? それは今後の動きを見れば分かる。 本家 HP |
2007年 7月 17日 14;50 |
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NY株式 NY株式いよいよ14000ドル台へ? NY株式市場 すごい上げと思われると思うが、 しかし同時多発テロの急落から未だ2倍へは到達していない。 出遅れ的目で見られる日経平均は既に2倍に到達していた。 こうしてみてみると、世界の大黒柱NY株式はマダマダという感じでは。 しかし多少の押し目は入れることもあると思う。 日経平均はもまだまだこれからという感じです。 市場内部要因はスコブル順調。 投資家別売買動向 外人が買い個人が売る 上げパターン たまには下げることもある 調整と 下げは 同じようだが よく見ると違う。 本家 HP |
2007年 7月 6日 14;50 |
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上海株式に気をつけろ 上海A株指数 リアル世界の株価指数 世界的に強含んでいる株価指数ですが、 よく見るとバブル相場の上海株価指数が6月安値を 下回ってきた。。 マスコミではぜんぜん問題にしていないようだが、 これは非常に危険ではないかと思われる? ここからさらに下落するようだと先進各国の株価指数にも 大きく影響することになりそう。 また円キャリーのまき戻しにも要注意。 本家 HP |
2007年 6月 26日 23:50 |
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調整 日経平均チャート NY株式市場 大勢観としては未だ天井ではないと思うが 取り敢えず日米株式市場は調整に入ったように見える。 その一つの理由として クロス円が弱含み気味のように見え出してきた。 18通貨ペア リアルチャート 現在まで続いてきた株式市場と円安はちょっと休憩という感じでは?? 本家 HP |
2007年 6月 12日 22:00 |
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外為 豪ドル/円 首吊り足に包はらみ足出現。 ポンド/円 ユーロ/円 ヨーロッパ通貨の日足にも包み足出現 しかしこちらは同じクロス/円でも ちょっと違う足になっています。 こちらは買いばかも知れません。 間違いかもしれません。 本家 HP |
2007年 6月 8日 22:30 |
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世界の株価は FT100(イギリス) 3287 6676 2倍強 DAX (ドイツ) 2202 7987 3倍以上 上海A株指数(中国) 1062 4544 4倍以上 ということで すごい上昇となっています。 しかし日米株式市場はご覧のように2倍ぐらい。 NY株式 7286 13676 日経平均 7607 18215 この数字をどのように見るか?? それが今後の相場を予測する上で非常に大事。 私的観測で予測すれば、 外堀が埋められて段々本丸の日米株式市場に 迫りつつあるように見える。 世界的大相場はまだまだ終わらない。 日経平均2万以上 NY株式15000以上はないと 終われないような気がする。 外為取引 外為取引は今回少し利益が出ました。 最近のドル/円はちょっと読みづらい展開、 方向感が非常に読みづらい。 しかしコツコツと利益は上げていけています。 会員の皆様も満足していただいているようです。 ただ新規会員を募集できないのが残念。 なんとか増員を検討しています。 3月度実績 4、5月度実績 6月度実績 本家 HP |
2007年 6月 7日 8:30 |
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NY株式市場 米系証券大手モルガンスタンレーが顧客向けレポートの中で 株式エクスポージャーの引き下げを勧めたと報じたことで 欧州株が下落。 NY株式市場 大幅下落 ですが考えようによっては良い調整。 何せ市場新高値を連続更新してきたので 多少は疲れ気味状態。 これから更なる新高値を更新するためにも 一服は必要では?? 気になるコメント 2007年06月07日 (木) 01時59分 カナダ高官コメント G8開催期間中に為替について協議の可能性を示唆 一波乱ありそう。 本家 HP |
2007年 6月 6日 22:30 |
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外為取引 今回のドル/円取引は非常に苦戦をいたしましたが、 何とか事なきをえて終了。 殆ど利益はなかったが今後に大きく影響ある取引でした。 外為取引配信実績 東証大引け・小反落――方向感に乏しい展開、TOPIXは5日続伸 まだまだ日本市場の天井は先の先のまた先と思う。 目先的には多少の下げもあると思うが 強気は持続。 私的観測。 本家 HP |
2007年 5月 16日 23:30 |
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米国経済 住宅着工件数-4月:152.8万件 建設許可件数-4月:142.9万件 鉱工業生産-4月:0.7%(予想:0.3%) 設備稼働率-4月:81.6%(予想:81.5%) 基本的に米国経済はかなり回復していると思われる。 だからこそNY株式は高値を更新しているというわけ。 NY株式市場チャート 本家 HP |
2007年 5月 16日 22:10 |
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外為 先ほど発表の米国住宅指標は 予測は 16 水 21:30 住宅着工件数 4月 (単位:万件) 148.0 - 151.8 - 16 水 21:30 建設許可件数 4月 (単位:万件) 152.0 - 154.4 156.4 発表は 住宅着工件数-4月:152.8万件 建設許可件数-4月:142.9万件 五分五分ト言うところ。 一先ず仕切りました。 結果は以上です。 外為取引配信実績 本家 HP |
2007年 5月 16日 19:30 |
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外人投資家 外人投資家 寄り前注文状況 日経平均チャート 最近の日経平均の不調の要因は外人投資家の売り腰姿勢に 大きな要因があると思われる。 なぜ外人は売ってくるのか? その原因の大きな要因は日本経済の指標に失望しての 行動にあると思われる。 現実問題日本経済は現在停滞気味。 しかし問題はこの先がどうなるかが大事。 国際通貨基金(IMF)の2007年春の世界経済見通 欧米、日本の主要国、中国、インド 世界全体の経済成長 07年、08年とも06年の5.4%に比べ多少減速し4.9%の成長 つまり世界経済は当分確実なる成長が大いに期待できることが、 予測できる。 これで今後の投資方針はお分かりと思う。 外人投資家とはいえ人間、下手もおる。 本家 HP |
2007年 5月 15日 21:30 |
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金価格、原油価格 資本主義の大本山米国市場は限りなく インフレ経済へまっしぐら。 金価格、原油価格、それにNY株式市場 3指標がそろってアップトレンデへ移行中。 原油価格と金価格押し目完了から再度上昇は動いりのようです。 特に年金フアンド、オイルマネーあたりは金購入には意欲的。 NY株式チャート NY金チャート NY原油チャート 本家 HP |
2007年 5月 15日 9:00 |
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機械受注 機械受注-3月:-4.5% 機械受注-3月(前年比):-5.8% 予測値よりかなり悪い。 ドル/円 1分足チャート しかしながら日経平均にとって円安は好材料。 どちらをどう取るかは市場の判断にお任せ。 ただ下げは買いと思う。 本家 HP |
2007年 5月 14日 22:30 |
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ドル/円 外為取引配信 実績表 取り敢えず120、41 仕切りました 絵に描いた餅にならないように利食い。 本家 HP |
2007年 5月 14日 19:50 |
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ドル/円 ドル/円 15分チャート だんだんと切りあがり状態。 120、50円をとりにいく動きか?? CME 大口建て玉 投機筋の動きはこれで大体わかりそう。 投機筋はかなり円売り建て中。 円安に??? 本家 HP |
2007年 5月 14日 16:40 |
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大引け 日経平均株価終値は 前週末比124円22銭(0.71%)高の1万7677円94銭 東証1部の売買代金 3兆1385億円 売買高は同23億7370万株 値上がり銘柄数は819、値下がりは791、変わらずは119銘柄 本日は引けダレたみたですが、あまり問題ではないと思います。 出来高も出来ていますし売買代金も十分出来ています。 3市場残推移 日証金残推移 信用取り組みも順調に推移しています。 国内経済指標一覧 明日の重要な経済指標を控えて本日は控えめな 取引状況でした。 どう動くかよ〜く観察しましょう。 本家 HP |
2007年 5月 12日 16:00 |
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中国人民元 人民元チャート 上海A株指数 昨日外為市場において中国政策金利引き上げかという 情報で一時円急騰の場面がありましたが あまり整合性のない動きと思います。 中国が金利を上げたら何故に円高に?? 多分円にシフトしてくるという憶測と思われるが 一時的にはそうなってもすぐ元に戻る性質の物と思われる。 それよりも 上海A株指数のチャートを見ていただくとお分かりになると 思いますが、完全なるバブル相場となっています。 この相場は多少の金利の引き上げでは止まりません。 中国政府が為替介入すればするほど株価は上昇し、 中国バブルは破裂するまで膨張することとなる。 あとは時間の問題 果たしていつかが問題。 その時中国は本当の意味での世界恐慌の発信地となるかも?? その時期はまだ先の先と思うが、 頭の中にはおいておいたほうが良いと思われる。 本家 HP |
2007年 5月 12日 12:20 |
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NY株式市場 NY株式市場 リアルグラフ シカゴ日経先物 リアルグラフ 昨日のNY株式は急騰 日経先物は17700円乗せ さらにドル/円は120台で円安。 日本市場の下げは月曜日埋めることになるような、 感じです。 相場のトレンドが上昇するときに弱気を出すと チャンスが逃げる。 つまり運が逃げて悪いほうに投資成果は転んでいく。 世界経済はいまだ拡大傾向にある。 本家 HP |
2007年 5月 11日 21:40 |
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米国経済指標 ドル/円5分 チャート ( )は事前予想 生産者物価指数-4月:0.7%(0.6%) 生産者物価指数-4月(前年比):3.2%(3.1%) 生産者物価指数-4月(コア):0.0%(0.2%) 生産者物価指数-4月(前年比/コア):1.5%(1.8%) 小売売上高-4月:-0.2%(0.4%) 小売売上高-4月(除自動車):0.0%(0.5%) (ひまわり証券記事掲載) 市場はどっちともつかない展開。 本家 HP |
2007年 5月 11日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は続落。 終値は前日比183円24銭(1.03%)安の1万7553円72銭 東証1部の売買代金 3兆1524億円、売買高 23億1563万株 東証1部の値下がり銘柄数は1298、値上がりは326、変わらずは105 人気がなくなって下げたのではなく。 高値恐怖症とNY株式急落による狼狽売り。 市場と同じ動きで売買すると儲からない。 市場が弱気なときに強気が必要。 投資家は民主主義の逆原理を活用すべき。 賛成多数は負け組み、少数派が市場の勝者となる。 NY株式 チャート 投資家の皆さんのなかにはこのチャートを見て ナイアガラを連想される方も多々おられると思います。 しかも昨日の140ドルの急落。 さてはナイアガラか? 当方は適度な調整だと思います。 もしNY株式が本格的調整がはじまるなら 2月から3月にかけての下げは現在埋めていないと思う。 おそらくNY株式は14000ドルを突き抜けるのでは? 本家 HP |
2007年 5月 11日 1:50 |
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外為 外為会員配信 実績表 今回のイベントは平穏イベントにつき すかさず調整に入りました。 まずまずの成果です。 ここからどうなるかが問題。 はたしてドル高か?? 本家 HP |
2007年 5月 10日 18:50 |
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外為 ユーロ/ドルチャート 本日最大の注目イベントは20:00のBOE政策金利 21:30からのトリシェECB総裁記者会見(ECB政策金利は20:45) 現在ユーロ/ドルは1、3528 イベント前にかなり売り込まれています。 逆にドル/円は120、43円とドル高に展開。 はたして今晩のイベントは相場にどのように影響するか?? イベントは相場の転換点になると予測 と 思う。 本家 HP |
2007年 5月 10日 16:00 |
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大引け 日経平均株価は小反落。 終値は前日比11円16銭(0.06%)安の1万7736円96銭 東証1部の売買代金 3兆4263億円、売買高は24億8622万株 商いは新年度に入り最高を記録 人気がだんだん出てきました。 日経平均 日足チャート 日経平均の第一関門は2/27の18100円から 2/28 17843円までの窓。 つまり窓うめが出来るかどうかとなっている。 アイランドリバーサルは埋まるか? 、 アイランド・リバーサルとは、 ドル/円チャート 円安トレンドは変わらず。 企業の輸出予約は115〜118円どころ 株式市場は日本経済の好転を待っている。 今後経済指標面で好材料が出てくると 株式市場は一気に反応すると思われる。 今後の経済指標には要注意。 本家 HP |
2007年 5月 9日 17:00 |
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FOMC政策金利発表は?? 羊飼いのFXブログ こちらのブログの管理人さんはなかなか相場巧者のようです。 一度のぞいてはいかがですか FOMC政策金利発表時のチャート このチャートなかなか便利もんです。 今晩深夜発表の米国政策金利は据え置き と 思いますが、果たしてどうなるか FOMC発表時の声明にも注目、非常に興味深いと思います。 とは言うものの相場的には当方はドル安を予測しております。 つぅ込んだら買いとは単純にはいかないとも予測。 つまりどっちにいくのか良くわからないと これが正直な予測です。 ただしこれは目先売買のことで、長期的には完全に円安を 予測しております。 しかしながらイベントに参加しないと一抹の寂しさもありますので 少し仕掛けようかと 思案中。 本家 HP |
2007年 5月 9日 16:00 |
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大引け 日経平均株価は反発。 終値は前日比91円28銭(0.52%)高の1万7748円12銭 東証1部の売買代金 3兆2265億円 売買高は24億4497万株 値上がり銘柄数は874、値下がりは710、変わらずは146銘柄 いよいよ本格的な相場が始まりそうです。 出来高、売買代金が順調に増えてきました。 なんったって商いがないと相場は上がらない。 薄商いで上昇すると、ドスンがまっいるて。 出来高売買代金の増加は相場の 先行きを明るく照らすこととなる。 先が見えてきた。 日証金残の推移 3市場残の推移 基本的なところは依然変化なし。 つまり買い方有利の展開が依然続いていると見える。 高値観からの売りが増え、株価上昇に対する 利食いも増え(買い残減少)、取り組みは厚くなりつつある。 もうひと踏ん張りで、空売りを誘い新高根更新という ストーリーが実現しそう。 本家 HP |
2007年 5月 9日 12:20 |
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外為 ドル/円 仕切り 展開が非常にややこしく読みづらくなりましたので 小休止。 外為配信実績表 本家 HP |
2007年 5月 9日 10:50 |
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外為 ドル/円 仕切り まだ底はつけていないようですが、 仕切り。 外為配信実績表 本家 HP |
2007年 5月 8日 21:50 |
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外為 外為リアルボード 予測どおりドル/円急落 現在119、50円台へ 他のクロス円も全面安。 ドル/円果たして119円台われがあるか?? 本家 HP |
2007年 5月 8日 20:40 |
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外為 ドル/円 1時間足 ユーロ/ドル 1時間足 ユーロ/ドル急落 当然 ドル/円が急上昇かと思いきや? 無反応、 どちらが本当の動きか?? よーく観察すると、ユーロ/ドル かなり底打ちテクニカル信号発信中。 もうすぐ再上昇しそうな感じがする。 それに引き換えドル/円は未だ底うち観なし。 むしろドル/円は更なる下落がありそう。 と 思う。 本家 HP |
2007年 5月 8日 18:00 |
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日経平均 日経平均 日足チャート 日経平均株価反落。 大引けは前日比12円99銭(0.07%)安の1万7656円84銭 東証1部の売買代金 2兆9494億円 売買高は同22億251万株。 東証1部の値下がり銘柄数は917、値上がりは656、変わらず157 売買代金少し減少 体制には影響なし。 ちょっと面白いレポートがありましたので 読んでください。 景気先取りで米株高は「間違い」? こういう市場の見方もある。 毎日が勉強。 本家 HP |
2007年 5月 7日 16:40 |
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日経平均 日経平均 日足チャート 日経平均株価は大幅に続伸。 大引けは2日終値比274円91銭(1.58%)高の1万7669円83銭 東証1部の売買代金 3兆434億円で、売買高 21億9849万株。 値上がり銘柄数は1352、値下がりは289、変わらずは87 連休明とはいえ良く出来ている出来高 波動展開も順調に展開開始。 日経平均の調整中外人投資家は確実に仕込んでいた。 ただ積極的に買い上げなかっただけ。 ソロソロくるか? 本家 HP |
2007年 5月 6日 22:50 |
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外為投資メイル配信 3月度メイル配信分 実績表 4月度メイル配信分 実績表 3月度は順調にいきましたが、4月度は大苦戦いたしました。 (3月は会員大儲け状態) しかしそこそこの利益は出せたと思います。 5月はかなり上下に動きそうな感じがいたしますので 予測が当たればかなりの線の利益確保が出来るのではないかと 思われます。 現在 当方予測どおりドル/円は120円台に 乗せてきましたが 一直線に121円台とはいかないと予測中です。 したがってここからの調整でどのあたりまで下落するか(ドル) 見届けるのが得策ではないかと思います。 本家 HP |
2007年 5月 6日 18:50 |
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外国為替 ドル/円 日足チャート ドル/円 1時間チャート ユーロ/ドル 日足チャート ユーロ/ドル 1時間チャート 一見するとユーロ/ドルは大天井かと思わせるチャート に見えるが、よく見るとユーロ相場は未だ終わっていないように見える。 史上最高値更新の際にはいったん下落するのは定石どおりの展開。 さらに逆相するドル/円相場はエリオット波動5波(衝撃波)終了からの 修正波3波(下落波動)にこれから入ると思われる。 ここで問題は日経平均 ここまで円安にも関わらず動きが鈍かったようですが、 これからが日経平均の出番のような気がする。 日経平均 日足チャート 調整完了に見える。 本家 HP |
2007年 5月 2日 16:00 |
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外国為替 現在ドル/円 120円調度です。 このあたりでチョット調整が必要なようです。 したがってここから目先的に下げがあると思われる。 その下げは絶好の買い場と思われる。 ここで一番んのポイントは ドル/円は曲がりなりにも120円をつけたということ。 つまり波動は限りなく円安へ動いているということが 重要な事だと思う。 (私的観測) ドル/円 1時間チャート 外為リアルボード 本家 HP |
2007年 5月 2日 2:00 |
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米国経済指標 米国 4月ISM製造業景況指数・・・54.7(予想 51.0 前回 50.9) かなり強い指標のためドル/円急反転 事前の予測はかなり弱気なためドル下落気味でしたが 指標発表後反転。 このHPをご覧の皆様はお分かりと思いますが、 当方は一貫してドル高円安を予測してまいりました。 その大きな理由の一つが米国経済の底堅さです。 その結果NY株式の上昇と原油高となる。 つまり NY株式と原油相場は経済の最も重要な先行指標なのです、 逆に言えば経済が成長しているから株価も上がり 原油も上がる、もし経済が停滞しているなら、おそらく NY株式は停滞し原油は下落している事となっているはず。 しかし現実には両者とも上昇トレンドにある。 日経平均にとって円安は重要な要素。 したがってドル/円相場は特に要注意事項となる。 米国の景気は良くなりつつある、したがって 金利は下がるのではなく上がるはずだ。 という事は 結果としてドル高となる。 外為リアルボード 本家 HP |
2007年 4月 29日 2:00 |
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連動関係 原油先物チャート 米国国債先物チャート 米国金利は原油先物に大きく影響を受ける。 現在の原油先物は完全なるUPトレンドとなっていることが このチャートでわかる。 と いうことは今後の米国金地は上がると予測できる。 ドル/円チャート ということは 円安はさらに進むこととなる。 ということは 日本に於ける企業業績はさらに上向く 日経平均の高値更新は近いと予測中。 本家 HP |
2007年 4月 27日 22:00 |
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逆相関係 毎度ながら申し上げますが、 日経平均とドル/円は連動している。 日本企業の輸出予約は大体115〜118円とのこと したがってこれ以上のレートになれば日経平均に大影響。 もちろんタイムラグはある。 しかしトレンドは連動となる。 最近までのドル/円相場の上昇不発相場のもっとも おおきな原因は 逆相関係にあるユーロ/ドル相場の堅調ではないかと思われる。 事実ユーロ/ドルが高値更新後下落した昨日から本日にかけて ドル/円は119円台に乗せてきた。 したがって逆説的に見ればユーロ/ドルが大きく下落すれば、 ドル/円は120円台に乗せることとなり 日経平均は新値を抜くこととなる。 と 思う。 ユーロ/ドルチャート ドル/円チャート 本家 HP |
2007年 4月 20日 22:50 |
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日経平均チャート ドル/円チャート 殆ど同じ動きとなってきた。 要するに両者は概ね調整完了。 あとはどこら辺から仕掛けてくるかだけのようだ。 ヘッジファンドは連鎖安後も順調、日本株上げへ そろそろヘッジファンドも日本株比率を高めてくるようです。 この記事にもあるように世界中の株式市場で一番割安は 日本の新興市場。 ムチャクチャにたたかれ激安状態。 しかしいったん上げだすとこれまたすごいことにもなる、 ことも予測される。 しかし神のみぞ知る世界 はたしてどうなるか?? マザーズ指数 ヘラクレス指数 ジャスダック指数 本家 HP |
2007年 4月 16日 18:50 |
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逆説的分析 原油相場 月足チャート 月足の拡大チャートをご覧ください。 この拡大チャートを見れば一目瞭然。 今回の原油市場に於ける下落の際、 出来高が異様に増えいた。 つまり投機筋はこの下げ局面でかなり買いに出ていたことになる。 したがってあまり下げが深くなく、相場は立ち直ってきた。 明らかに原油相場の新たなる新波動相場が 始まったことがわかる。 このことが外為市場 特にドル/円に大きく影響を与えることになる。 その理由は、米国の金利にある。 米国国債10年物金利チャート 米国金利の動きは原油市場の動向に非常に影響されていることが、 両者のチャートを見ればわかると思う。 したがって原油相場がこれから当方の予測どおりとなれば 米国金利は急上昇することになる。 という事は、 外為市場に於けるドル/円相場は円安が加速することと予測される。 つまり これからの米国株式の上昇は、景気動向より、 (ドル高によるNY株式の上昇が予測される) 米国金利の動向に大きく左右されることになると予測する。 はっきり言って米国はこれからストックインフレに入ると予測する。 米国経済の断末魔は徐々に近づきつつあるようなきがする。 しかし最後の吹き上げはすごいことも予測できるのでは?? これからは特に株式市場だけを見るのではなく 原油市場にも要注意を要する。 取り敢えず原油市場はこれから100ドルを採りにいくことになる。 本家 HP |
2007年 4月 11日 16:30 |
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大引け 日経平均株価は小反発。 前日比5円38銭(0.03%)高の1万7670円7銭 東証1部の売買代金 2兆5185億円、売買高 18億1474万株。 値上がり銘柄数は639、値下がりは934、変わらずは154 本日もあまりぱっとしない展開。 上昇しているが、値上がりより値下がり銘柄のほうが 多いようです。 商いもいま一という感じ、 外人もこれまた いまいち的展開。 日経平均チャート ドル/円 チャート 一方 ドル/円も119円前半で強含み気味 果たしてこの強含みは今後の上昇を予告するものなのか それとも単なる強がりなのか? 非常に重要な展開に差し掛かっているように観える。 ドル/円が崩れれば必ず日経平均も崩れることになる。 逆も真なり。 本家 HP |
2007年 4月 9日 16:20 |
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大引け 日経平均株価は3営業日ぶりに大幅反発。 大引258円98銭(1.48%)高の1万7743円76銭 東証1部の売買代金 2兆2713億円で、売買高は19億650万株。 値上がり銘柄数は1424 値下がりは232、変わらずは72銘柄 全面高 しかしなんだか商い面でいまいちぱっとしない展開。 月曜ということもあるが、人気は減少気味。 そんなときに大幅高?? ドル/円 チャート ここで一番大事なのはドル/円相場。 ドル/円相場次第では将来的に日本企業の業績が 大きく影響されることになる。 当方の分析では今週は円高があると予測。 したがって株式市場も今週は調整となりそうです。 しかしこの調整は買い場と思われる 余裕資金があれば買うときでもあります。 (無理は禁物) さらに中長期的には5月6月が本格的上昇になる。 4月は期待感が大きいだけに 外人はおそらく本格的には出動しないのではないか?。 新年度に対する落胆観と円高による 下げはむしろ買いとなる。 ただしこれは当方の勝手な予測ですので ご自分でじっくり考えての投資を 心がけましょう。 本家 HP |
2007年 4月 6日 16:50 |
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大引け 日経平均株価は小幅に続落。 大引けは前日比6円64銭(0.04%)安の1万7484円78銭 東証1部 売買高 17億7774万株売買代金 2兆937億円 東証1部の値下がり銘柄数は1007、値上がりは551、変わらず168 出来高売買代金ともに大きく減少。 様子見気分というところ。 当方の個人的見解ですが、株式市場はドル/円相場を かなり意識しているように見える。 ドル/円チャート 日経平均チャート 両者を見比べればよくわかる。 どちらがどのように影響しているのかは非常に難しい。 が しかし ドル/円はもう少し下値が必要な気がする、 となると日経も来週前半は微調整が?? 考えようによっては 絶好の買い場か? 本家 HP |
2007年 4月 5日 16:00 |
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大引け 日経平均株価は3日ぶりに反落。 終値は前日比52円67銭(0.30%)安の1万7491円42銭 東証1部の売買代金 2兆5948億円で、売買高 21億4098万株。 値下がり銘柄数は967、値上がりは625、変わらずは134 マザーズ指数チャート マザーズ指数 リアルグラフ 新興市場いよいよ上昇波動入りか? 新興市場には割安株が沢山ある。 しかしなかなか上がり続けることが出来なかった。 それはリスク市場の宿命と諦めて放置するか? それともリスクを買って出るか? ここが思案の為所。 はたしてどうなる新興市場。 対内証券投資【非居住者による取得・処分】 外人投資家は少し買い越となっています。 重要なのは売りこしていないということ、 そういう意味から調整は終了と読める。 このあたりでいい銘柄を買っておけば、 次なる上昇波動で利食えるような気がする。 本家 HP |
2007年 4月 3日 12:00 |
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大引け 前日比215円64銭(1.27%)高の1万7244円5銭 東証1部の売買代金 2兆9358億円 売買高は23億4117万株だった。 東証1部の値上がり銘柄数は1012、値下がり銘柄数は591、変わらずは126 人気も復活しつつある。 底固い動きは依然変わらず、弱気を打つだけそんな気がする。 ところでチャートを見る場合一番の問題は 投資家のマンインドが一番重要な決定要素となる。 弱気で見れば現在の日経平均は急落するのではないかとも見える。 強気で見れば急騰するようにも見える。 果たしてどうなるか? 神のみぞ知る世界なのか?? 日経平均 チャート 世界的景気は既に回復基調にあり再拡大中。 原油先物チャート 米国10年物チャート 米国金利は原油先物に大きく影響をされていることが この両者のチャートを見比べればわかると思う。 つまり米国金利は原油相場の動向次第ともいえる。 もちろん金利は大きく景気の先行きに左右される。 逆説的に言えば原油の反転はアメリカ経済を含めた 世界全体の経済の復活を意味するとも読める。 ただし原油相場の 上昇に耐えられる経済の上限が問題となる。 (私的観測) 本家 HP |
2007年 3月 27日 12:00 |
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お詫び 今週は私議都合により 書き込みはお休みいたします。 来週より再開となります。 宜しくお願いいたします。 本家 HP |
2007年 3月 26日 12:00 |
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前場 日経平均株価は小反落。 前引けは前週末23日の終値比10円48銭(0.06%)安の1万7470円13銭 東証1部の売買代金 9579億円、売買高 7億3370万株 値下がり銘柄数は823、値上がり銘柄数が734、変わらずが169 商い急激に減少 3月末ということだと思われる。 問題は月明けがどうなるか? チャート的には微調整はあると思われるが トレンド的には未だ変化なし状態。 したがってここから弱気は無用では。 (私的観測) ジャスダック マザーズ 新興市場はこのところ売られっぱなし という感じの展開でした。 しかしいつまでも売られるわけではなく ほどほどのところでは買いが入るはず。 チャーロ的にも底ね観は十分に出てきている。 あとはマインドの問題。 そのマインドもソロソロ変化しつつあるでは?? 本家 HP |
2007年 3月 23日 12:00 |
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大引け 日経平均株価は小幅ながら4日続伸。 終値は前日比61円41銭(0.35%)高の1万7480円61銭 東証1部の売買代金は概算 2兆6534億円 売買高も同19億176万株 東証1部の値上がり銘柄数は852、値下がりは719、変わらずは161 日証金残高推移 3市場残高推移 押し目底からの反転上昇で信用買いの利食いが 多く見られます、下げ幅の半値戻しあたりを一応の 利食いポイントとしていたと思われる。 3市場を見る限り取り組み比率は3倍以下の状態は 継続しています。 この点は買い方に有利となる。 したがって市場内部要因的にはトレンドに影響を 与えるほどの変化はないと推測中。 ところで非常に重要な指標であるドル/円相場 現在118円台前半でもみ合っています。 ドル/円 チャート 目先局面的にも、長期局面的にも 大変重要な局面だと思えるチャートになっています。 どこかで一挙に動きそうな感じがする?? 果たしてどちらに動くか? わからないときは近づかないほうが いいような気がする。 本家 HP |
2007年 3月 23日 12:00 |
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前場 日経平均株価は小幅ながら続伸。 前引けは前日比34円33銭(0.20%)高の1万7453円53銭 東証1部の売買代金 1兆2625億円。売買高 9億4409万株 東証1部の値上がり銘柄数は639、値下がりは940、変わらずは151 多少商いが減少気味。 季節的要因と思われる。 相場的には下げの半値戻しも完了し 一服状態というところ。 マーケット全体の動きは予測どおりの展開 円安に株高 NY株式チャート NY株式も既に半値戻し達成。 多少の調整はあるかもしれないが 上昇波動は変わらず。 上海A株市場 今回の世界同時株安の震源地上海A株市場は 既に新高根更新中。 上海市場の大幅下落は絶好の調整場面で あったことがはっきりわかるようです。 ドル/円 1時間足チャート さらにドルは現在118円台乗せ状態。 ドル高株高の連動はさらに続く。 本家 HP |
2007年 3月 22日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は大幅に3日続伸。 大引けは20日終値比256円高(1.49%)高い1万7419円20銭 東証1部の売買代金 2兆8691億円、売買高 21億6576万株 値上がり銘柄数は1453、値下がりは206、変わらずは72 本日も全面高 基本的には相場を取り巻く環境は殆ど変化なし。 懸案の中国市場は新高値更新。 問題の激震地が早くも復帰していち早く新高値更新 世界的株式は再び活況ずいてきた。 世界リアル株式市場 あとはドル/円相場がどこら辺で反転するか? 基本的トレンドはこれまた変化なし。 と 思う。 ドル/円 1時間足チャート 本家 HP |
2007年 3月 22日 12:20 |
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前場 日経平均株価は大幅に続伸。 前引けは20日終値比292円27銭(1.70%)高の1万7455円47銭 東証1部の売買代金 1兆4041億円、売買高 10億9822万株 値上がり銘柄数は1548とほぼ全面高。値下がり銘柄数が129、変わらずは51 全業種が上げた。 日経平均チャート 日経平均が急騰 今回の日経平均の注目ポイント 日経平均の日足は現在2月26日の最高値18300円より 急落して、3月5日の16532円までの差額1768円 この差額の半値戻し値17416円をクリアしたということが非常に 重要なポイントと思われる。 このことにより導き出される日経平均の将来図は 半値戻しは全値戻しと予測される。 つまり18300円は既に罫線的には取れると読める。 さらに全値戻しは倍返しということになるわけで、 18300円に1768円をプラスすると 20000円台乗せとなる 今回の当座の目標値は20000円になるようだ!! (私的観測) 本家 HP |
2007年 3月 20日 15:50 |
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大引け 東京株式市場で日経平均株価は続伸。 終値は前日比153円65銭(0.90%)高の1万7163円20銭 ドル/円 15分チャート ユーロ/ドル 15分チャート 前場でも説明いたしました、ドル/円相場。 目先トレンドはかなり円高に動いてきたような風に見える。 さらに逆相相場のユーロ/ドルは定石どおり逆相しただした。 今後の動向には十分なる注意を。 対米証券投資 NY株式チャート 米国1月対米証券投資 内訳 米国債投資が153億ドルの買い越し(前月は106億ドルの買い越し)、 政府機関債は359億ドルの買い越し(同280億ドルの買い越し)、 株式が205億ドルの買い越し(同116億ドルの売り越し)、 社債が432億ドルの買い越し(同358億ドルの買い越し)。 このデータから12月は米国株式への世界からの投資が激減していた。 そのため1月の急落となったということになりそう。 しかし1月はかなりの買い越しとなり落ち着いてきたこともわかる。 おそらく今後も買い越トレンドは続くものと予測できる。 (ほかに投資をするところがない) したがってNY株式の上昇トレンドはまだまだ続くと予測中。 本家 HP |
2007年 3月 20日 12:30 |
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前場 日経平均株価は続伸。 前日比176円10銭(1.04%)高の1万7185円65銭 東証一部の売買代金 1兆2857億円、売買高 9億1637万株。 値上がり銘柄数は1291、値下がり銘柄数が296、変わらずが138 円安が大きく影響しているという感じです。 それだけ外為市場を意識している、株式市場。 円キャリーの与える影響は絶大なものがある。 しかしここのところの円安はちっと一服が必要なところでは?? この押し目がどこで止まるかが非常に問題なところのようです。 ドル/円チャート 本家 HP |
2007年 3月 19日 15:50 |
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大引け 週明けの東京市場、日経平均株価は急反発し、 終値で1万7000円大台を回復。 17,009.55(大引) + 265.40 (+ 1.585%) 東証1部の売買代金 2兆7337億円。売買高 19億218万株 値上がり銘柄数は1015、値下がりは582、変わらず134 年度末の影響で商いやや閑散。 やはり円安になると株式市場は強くなる。 最近は特にその傾向がある。 ただしいつもこうだと言い切れないが 今のところそうなりそうです。 株主配分最高の13兆円に・今年度、純利益の半分相当 日経平均チャート 要するに誰が企業の所有者かということが 去年より明確になってきた つまり経営者は株主のエイゼントでしかなく 所有者は株主である、ということが去年のデータで 明白になってきた。 コーポレイトガバナンスが明確になってきた市場は さらに業績を追求する市場になり株主還元を 活発にして経済の更なる活性化を促す要因になりそう。 本家 HP |
2007年 3月 19日 12:30 |
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前場 日経平均株価は反発。 前引けは前週末比131円71銭(0.79%)高の1万6875円86銭 東証1部の売買代金 1兆2622億円、売買高 8億8304万株。 東証1部の値上がり銘柄数は831、値下がりは739、変わらず156 決算期もあって商い閑散。 逆に考えれば決算対策上の売りのピークは 終了したとも思われる。 本格的買いは月明けかと予測できるが しかし月内(3月)が一番の買い場となるかもしれない。 中国経済の動向に注目するより 今はドル/円に注目したほうが相場の 先行きが読めるような気がする。 現在ドル/円 微妙な展開中、 ここよりの動きは今後の世界経済に大きく 影響を与えることになりそうな感じがする?? ドル/円 1時間足 本家 HP |
2007年 3月 16日 16:30 |
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大引け 日経平均株価は反落した。 終値は前日比116円24銭(0.69%)安の1万6744円15銭 東証1部の売買代金 3兆3683億円で、売買高 24億2832万株。 値下がり銘柄数は1320と全体 値上がり銘柄数は329、変わらずは81銘柄 下げたとはいえ十分すぎるほどの出来高に売買代金 人気は未だ衰えず。 買いブラ下がりのふるい落とし的下げと思われる。 ここのところ個人投資家だけでなくプロ筋も大変弱気気味 しかしながら目先観は別として中長期的トレンドは変化なし。 先の高値に於ける天井現象は殆どなく いまだ上昇波動中と思われる。 日経平均チャート 今週は13週線に頭を抑えられ下落し 26週線にサポートされた感じでした。 テクニカル的には底入れ感が十分あります。 日柄面でも十分だと思われる。 あとは外為市場におけるドル/円次第と思う。 とはいうものの 一寸先は闇の世界 下げがあっても あわてないように心の準備は怠りなきように。 あっても1、2日の下げだと現在観測中。 夜明け前が一番暗い。 本家 HP |
2007年 3月 16日 12:30 |
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前場 日経平均株価は反落。 前日比155円46銭(0.92%)安の1万6704円93銭 東証1部の売買代金 1兆4667億円、売買高 11億3307万株。 値下がり銘柄数は1223銘柄 値上がり銘柄数は380、変わらずは122銘柄 昨日は強気で今日は弱気と めまぐるしく変わる相場観。 一方的に動くのは株式市場だけではなく 外為市場も同じように激動の様相。 早い話が円キャリーはどうなるのかということに 集約されるような感じです。 よ〜く考えましょう、もし貴方が資産家なら 資産をどのように運営しますか? 日本国内で円預金して満足観を得られますか 外国預金の金利を見ればどうしても外貨預金に 魅力を感じるのは当然のこと、 リスクと金利とを天秤にかけてもその差は 歴然としているような気がする。 現在国内には1500兆円の個人資産が存在する。 そのうちの0、8%足らずが国外に出稼ぎ中。 この傾向は今からさらに増える傾向になる。 1%増えれば15兆円の増加となり2%増えれば30兆円 増えることになる。 そのトレンドは確実に履行されつつある。 目先はともかくとしてここはじっくりと 腰をすえて対処するときでは?? 主要国の政策金利表 本家 HP |
2007年 3月 15日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は3日ぶりに反発。 終値は前日比183円50銭(1.10%)高の1万6860円39銭 東証1部の売買代金3兆230億円、売買高 23億562万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1335、値下がりは302、変わらずは94 商いは終日まずまずの出来。 人気は回復してきたようです。 外為市場も円安トレンドは変わりなしと思われる。 対外及び対内証券売買契約等の状況 やはり先週は外人投資家は大きく売りこしていた。 その辺が急落の主因のような気がする。 しかし今週はそろそろ買っているのでは? 日経平均 日足 REIT指数 日経平均とREIT指数も実はよく連動している。 というかREITは日経平均をリードしているように見える。 という事はREITは日本経済の先行指標のようなきがする。 その大きな理由は日本経済の デフレ脱却の主役はREITだったと思うからである。 そのREITも円キャリーに大きく依存していると思われる。 そうした意味からREIT指数も今後目が話せない重要指標では? 本家 HP |
2007年 3月 15日 11:50 |
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前場 日経平均株価は大幅に反発。 前引けは前日比241円95銭(1.45%)高の1万6918円84銭 東証1部の売買代金 1兆4634円。売買高 11億1119万株だった。 東証1部の値上がり銘柄数は1427、値下がりは220、変わらずは83 日本市場は人気的には復活したようです。 一応目先筋の古い落しは終了か? 日経平均 日足 最近の日経平均のチャートを見ると 長いローソク足が多発しているように見える。 これはおそらく外部材料に触発されたことが 大きく影響されているからだと思われる。 つまり材料で売買をしている 投資家が多くいるということだと思う。 一般的に株式市場は材料だと おっしゃる方が多いようですが、 当方はそれでは儲からないと思う。 (個人的見解) ドル/円 日足 ところで最近特に思うのは、ドル/円相場を分析していれば 株式相場の動向が見なくてもわかることが多くある。 おそらくその理由はエンキャリーだと思われる。 という事は日本の金利の動向は 非常に重要な指標ということになるのでは? 日本国国債金利チャート よく下がっています。 つまり円安は当然といえば当然かも? 本家 HP |
2007年 3月 15日 7:30 |
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外為 ドル/円 日足 円安は不変 夜が明けてみれば117円台に復活。 一時は115円台で更なる円高を思わせる場面も、 しかし流れは変わったような感じです。 が しかし一寸先は闇の世界 油断は禁物 リスク管理は怠りなく。 NY株式 リアルグラフ NY株式も一時12000ドル割れがあったようですが、 引けは50ドルほど上昇。 ドル/円と、きれいに連動して終わっています。 こちらもトレンドには異常なし。 本家 HP |
2007年 3月 14日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は大幅に続落。 大引けは前日比501円95銭(2.92%)安の1万6676円89銭 東証1部の売買代金 3兆1986億円、売買高 23億9906万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1674 値上がりは43、変わらず14 大幅安だが出来高売買代金も出来てきた。 つまり投げが出てきたということにもなる。 目先ぶら下がりの整理相場的下げと思える。 それにしても最近は激しい展開が目に付く 外為市場も乱高下が目立つ。 ドル/円 日足 ドル/円 1時間足 ドル/円相場も現在115円台に突入。 はたして今後のドル/円はどう動くか? それが株式市場に大きく影響することになる。 本家 HP |
2007年 3月 14日 11:50 |
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前場 日経平均株価は大幅に続落。 前引けは前日比512円4銭(2.98%)安の1万6666円80銭 東証1部の売買代金 1兆5895億円、売買高 12億1691万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1675、値上がりは32、横ばいは23 前場大幅やす。 昨日も書き込みました、日証金の推移 やはり相場に大きく影響しているようです。 日証金の推移 取り組みが悪くなったところで出来高減は 相場にとってあまりよくないことになる。 しかし本日目先筋の投げがかなり出ているようです、 今後も出来高、日証金の動向には要注意。 3市場残推移 しかしながら大きくトレンドが 変わったわけではないと思われる。 ここはむしろ良い銘柄を仕込むべきときでは? 本家 HP |
2007年 3月 13日 16:50 |
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大引け 日経平均株価は4営業日ぶり反落。 大引けは前日比113円55銭(0.66%)安の1万7178円84銭 東証1部の売買代金 2兆7589億円で、売買高 20億4053万株 値下がり銘柄数は1297、値上がりは318、変わらずは117 やはり人気的に勢いが少しへばり気味というか 意識的に調整をしている感じです。 いかなる相場も調整は必要。 特に今回の急落に際しプロの間にもかなり相場に対する 恐怖心が蔓延してきたようです。 そうなると少し上がったところで やれやれ的売りが出やすくなる。 それを2,3回繰り返し、売りが枯れたところが おそらく調整底になるような感じがする。 為替市場においてもドル/円調整中。 ドル/円においても同じような動きが予測できる、 世界マーケットは 世界的経済の拡大の成長通貨 円の動向に大注目中。 つまり日本の金利が大変気になるところ、 日本国債先物チャート 米国国債先物チャート 両者のチャートからは金利差が開く感じでもないようです。 大きなトレンドとしての円安は変化なしとみえる。 したがって株式市場も変化なし。 この調整をいかに利用できるかが今後の投資リターに 大きく影響するのでは?? 本家 HP |
2007年 3月 13日 11:50 |
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前場 日経平均株価は反落した。 前引けは前日比58円61銭(0.34%)安の1万7233円78銭 東証1部の売買代金 1兆3041億円、売買高 10億1148万株だった。 値下がり銘柄数が970、値上がりは573、変わらずは183 商いも本日もちよっと減少気味。 先週の週末時から日証金において信用買いが 多少増えて空売りが減っている。 つまり売り筋は利食い買い方がナンピンを入れたような感じです。 正直なところあまり良いことではないが、 体制観を変えるほどではない。 がしかしドル/円からも推察すると少し調整があるかも?? 日証金の推移 日経平均 チャート ドル/円 チャート 円キャリーの影響からか日経平均もドル/円にあわせて 現在調整中。 長くはかからないと思うが?? 本家 HP |
2007年 3月 13日 9:30 |
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ドル/円 ドル/円 日足チャート ドル/円 1時間足チャート ドル/円ただいま調整中。 現段階は様子見の時と思われる。 (私的観測) もう少し時間的調整が必要な気がする、 値幅的にも不十分な感じもする。 どちらにしても納得がいくところまで様子見 本家 HP |
2007年 3月 12日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は3営業日続伸。 終値は前週末9日終値に比べ128円35銭(0.75%)高の1万7292円39銭 東証1部の売買代金 2兆7236億円 売買高は同20億6211万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1295、値下がり銘柄数は341、変わらずは95 大型 +9,18 中型 +14,06 小型 +24,17 前場同様小型ほど買われてきました。 東証2部も27ポイントほど上昇。 だんだんと相場は全体に買いの手がひろがりつつあるようです。 だからといって大型が終わったわけではないような気がする。 小休止という感じではないかと思う。 外国人の日本株買越額、2月は2兆円超す 外人は腰が据わった買い姿勢は継続中。 日本経済は順調なる成長を継続。 実質GDP、年5.5%成長に上方修正・10―12月期 本家 HP |
2007年 3月 12日 12:30 |
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前場 日経平均株価は続伸。 前引けは前週末9日終値に比べ135円44銭(0.79%)高の1万7299円48銭 東証1部の売買代金 1兆2657億円、売買高 9億4061万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1340、値下がり銘柄数は287、変わらずは99 現在の状況は3分の1の戻しを終え、 半値戻しの17400円台をうかがう状態。 本日は月曜日ということもあるが少し商ないが減っている。 外人のより前注文も売りこし状態。 すこし外人は様子見というところになっているようです。 その辺が商い減少の主因では? ただし外人のトレンドはロングであることには間違いはない。 日経平均チャート 日経平均は17200円の窓埋め完了。 次の窓18000円割れ時の窓埋めに挑戦することになる。 その前に半値戻しの17400円トライは? 大型 +9,03 中型 +13,22 小型 +22,31 やはり小さいほど買われている。 これは全体的に買われ出しているというようにも読める。 さらにこの先新興市場にも本格的買いが入るかも?? 本家 HP |
2007年 3月 10日 3:55 |
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すべてのマーケットはリンクしている。 負のスパイラル ここに書いてあるとおり 当方はこのことは20年前ほどから気がついていましたが、 顕著に相場に現れるようになったのは、 21世紀に入ってから。 つまり世界が再拡大した時点からその兆候は かなり激しくなってきた。 株式市場は商品市場に商品市場は 外為市場に外為市場は国債市場に国債市場は株式市場にと それぞれが影響してくると思われる。 それだけに今後ともすべてのマーケットの 分析を怠ることは出来ない。 逆に言えばすべてのマーケットを読めないと 21世紀でのマーケットの 勝者にはなれない。 の では? 本家 HP |
2007年 3月 10日 3:30 |
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米国消費 第4四半期の米家計純資産、55.63兆ドルに増加=FRB 米国個人所得グラフ 米国に於ける個人消費はアメリカ経済を支える、 重要な指標。 個人所得は個人の消費動向に大きく影響を与える指標。 アメリカ経済の 個人消費は順調に推移するようです。 特に家計純資産の増加はアメリカ経済の今後の 成長を促すものとなりそう。 本家 HP |
2007年 3月 10日 2:30 |
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クロス円 ドル/円 1時間足チャート ついにドル/円 118円台へ ユーロ/ドル 1時間足チャート 逆相すべきユーロ/ドルも逆相中。 トレンド的には流れは固まったようです。 しかしながら相場は一寸先は闇。 目は離さないほうが賢明。 米国国債10年物金利チャート 日本国債10年物金利チャート 月足をクリック 両者の金利トレンドは未だ同じトレンド中。 特に2004年度より両者は確実にトレンドが連動中。 これより円キャリー投資が多くなっているようです。 これはグローバル経済の成長と一致する したがって今回の金利波動の連動はまだ続くことになるし、 円キャリーもさらに続くと思われる。 世界経済の拡大はまだ終わらない と 思う。 本家 HP |
2007年 3月 9日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は続伸。 大引けは前日比73円73銭(0.43%)高の1万7164円4銭 東証1部の売買代金 4兆7580億円 売買高も31億9080万株 値上がり銘柄数は929、値下がりは664、変わらずは137 最近の日経平均は下がろうが上がろうが人気絶好調。 SQとはいえ史上最高の人気状態。 さらに外為相場に於けるドル/円 ただいま117、20台で持ち合い状態。 (結構長い) ドル/円 1時間足チャート そろそろ118円台へ GO−か? 日経平均チャート 東証1部単純平均チャート 月足をクリック 両者を比較してみると明らかに違うチャートになっています。 これは代表銘柄と全銘柄の動きは違うということになる。 方向性としては同じですが、動きとしてはだいぶ違う。 したがって日柄的にも違いが出てきている。 しかしながら 両者を比較分析して感じることは 両者ともに天井現象が出ない限り今回の相場は 終わらないとチャートからは読める。 (今のところ) どうしてか? それは今回が大相場だからだ!! 本家 HP |
2007年 3月 9日 11:50 |
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前場 日経平均株価は続伸。 前場終値は55円28銭(0.32%)高の1万7145円59銭 東証1部の売買代金 3兆2084億円、売買高 20億6776万株だった。 値上がり銘柄数は909、値下がりは699、変わらずは122 二進一退でよろしいでないでしょうか? あまりがつがついくよりも徐々に持ち上げたほうが 長持ちすると思います。 寄り前外国証券計注文状況 久しぶりに少しですが買いに出ています。 ところで米国の金利に大きく影響を与える商品市況は NY金チャート NY銀チャート 金、銀相場のチャートを見ると不気味なチャートに変化しています。 押し目らしい押し目がなくなっています。 どうも買いの手が少しづつ動いているような感じです。 欧州、日本と金利を上げましたが米国は未だ据え置き。 この辺を商品市場は読んでいるようです。 米国の金利は原油相場と密接なつながりを持っています。 つまりFRBは原油動向を大変気にしています。 ということで原油も見てみましょう。 NY原油チャート これま更なる上昇を思わせるチャートになっているように見える。 米国金利は原油相場に連動する。 ということは更なる円安がありえる。 (私的観測) 本家 HP |
2007年 3月 8日 21:00 |
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外為市場 ドル/円 1時間足チャート ユーロ/円 1時間足チャート ポンド/円 1時間足チャート クロス/円反転波動入りのようです。 ユーロ/ドル 注目のユーロ/ドルついに下落波動入りのようです。 世界のリアル マーケット 世界の株式市場は概ね上げのようです。 テレビニュースでは殆ど株のお話はなし。 次にニュースになるのは2万円乗せか?? 取り敢えずNY株式にご注目。 本家 HP |
2007年 3月 8日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は大幅反発。 終値は前日比325円69銭(1.94%)高の1万7090円31銭 東証1部の売買代金 3兆2216億円、売買高 25億7400万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1519 値下がり銘柄数は165、変わらずは46 やはり前場は閑散に売りなし状態だったようだ。 (閑散にしては商いが多いが) 今晩のNY市場がちっと気になるところ。 もっとも外為市場から判断すると 今晩のNY市場は強そうな感じがする。 ドル/円 1時間足チャート ユーロ/円 1時間足チャート ポンド/円 1時間足チャート クロス/円 反転波動いりか? ユーロ/ドル 逆相するユーロ/ドル が非常に気になるところ。 ユーロ/ドルが下落波動入りすれば本格的 クロス/円上昇相場の展開となりそう。 そうなれば株式市場の一段上げ波動の展開に。 本家 HP |
2007年 3月 8日 14:20 |
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アジア市場 アジア株、全面高――マレーシアが大幅高、中国株も続伸 リアル世界株価指数 21世紀はアジアの時代 日本もアジア 日経平均リアルグラフ やっぱり日本市場も上昇。 ドル/円 1時間足チャート ドル/円 一時115円台の円高があったが 急激に戻し新たなる波動展開になってきた。 基本的なトレンドは殆ど変化なし。 本家 HP |
2007年 3月 8日 12:20 |
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前場 日経平均株価は続落。 前引けは前日比38円ちょうど(0.23%)安の1万6726円62銭 東証1部の売買代金 1兆3857億円、売買高 11億4562万株 東証1部の値上がり銘柄数は851 値下がり銘柄数712 変わらずは163。 対内証券投資【非居住者による取得・処分】 日経平均週足チャート やはり外人は少しスカシたようですが、 よいお湿り的下げのようです。 それにしても大げさなマスコミの取り上げ方。 冷静に見ればわかると思うが、 今回1700円安の下げぐらいで 奇妙な騒ぎ方だと思う。 とはいえ現在はまだその渦中にあるようですので 冷静に見ておくことも今後の勉強になるような気がする。 例えばバブル絶頂時には殆どの投資家が先高感を 唱えていた。 現役の有名な評論家(現在も活躍中)も日経平均6万円を 真顔で唱えていた。 その当時日経平均暴落の予測などするものなら 殆ど狂人扱い者でした。 そこで現在を見てください、資本市場危機説が体制です。 そうした意味から現在は まだ正常な状態ということも出来のでは? さて今日は出来高売買代金が減少。 当方はこれは閑散に売りなし状態に近づきつつと見ています。 外人は逃げたのではなくスカシてきたのだと思う、 本当は逃げられない状態なのだ。 外人が本格的に逃げることはつまり日本市場が 総崩れすることを意味する。 今の段階で外人はそれは出来ない。 しかしその日は必ず来る。 それはまだ先と思われる。 本家 HP |
2007年 3月 7日 21:55 |
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銘柄 日立造船、今期経常益43%増へ・自動車向け好調 日立造船(株) 【東証1部:7004】 かなり材料先買いで上昇中。 しかし 大穴狙いの好きな方はここから一発。 好きな方はやられたら如何でしょうか。 高いから終わりとは 限りませんし、 安いから買いともかぎりません。 外れても知りませんが、 面白そう。 本家 HP |
2007年 3月 7日 4:20 |
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大引け 日経平均株価は反落。 終値は前日比79円88銭(0.47%)安の1万6764円62銭 東証1部の売買代金 3兆7951億円、売買高 30億3831万株。 東証1部の値下がり銘柄数は817、値上がりは768、変わらずは148 それにしても人気絶好調という感じです。 売買代金も出来高も順調な状態。 ちょっと気になるのが日証金の動き すこし買いが多くなったようですが まーこの位置のこの程度なら問題はないと思いますが、 今後も気をつけてみておくことは必要では。 日証金の推移 レーティング情報=モルガン・スタンレー証券(7日) 住友金属鉱山(株) 【東証1部:5713】 レイティングにおいて格上げされた住友金属鉱山(株) 目標値2300円に到達しましたが、 まだ少しあるような感じです。 でもここから参戦するのはちっと高すぎるような? ドル/円 1時間足 現在調整中と思われる状態です。 今後の株式市場に大きく影響を与えるだけに要注意。 少し時間が掛かりそうな感じもしますが、 大きく崩れるチャートではないようです。 ここは少し辛抱のとき。 ユーロ/円 1時間足 ユーロ/円もやはり同じような感じになっています。 本家 HP |
2007年 3月 7日 1:20 |
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前場段階 前場終値は前日比77円90銭(0.46%)安の1万6766円60銭。 NY株上昇につき日本市場は高寄り後前場引けにかけてダレ安。 よくあるパターン。 現在後場に入っていますが少し上昇気味。 もっともSQ警戒感から上げも限定的に見えるが 相場自体は強いと思われる。 外為も底値かため段階と予測中。 トレンド自他には変化なし。 と 予測中。 本家 HP |
2007年 3月 7日 6:20 |
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NY株式市場 NY株式市場 リアルグラフ シカゴ225 リアルチャート NY株式 157ドル高 シカゴ225 16950 予測どおりの展開となりました。 日本市場が楽しみなところです。 ドル/円は現在116円台半ばでうろちょろしていますが、 まもなくとは思います。 東京都心のオフィス空室率、2月も低下 REIT 指数 東京都心では物件が不足するほどだそうです。 だと思います、REIT指数は未だ天井感がないように見える。 ということは不動産関連は買いとなるようですが チャート的には十分買えると思う。 (私的観測) 不 動 産 本家 HP |
2007年 3月 7日 4:20 |
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銘柄 オリコ、みずほの連結対象に・営業拠点を半減 (株)オリエントコーポレーション 【東証1部:8585】 後ろ盾はあるもののちっと手の出しにくい状態。 240円どころから200円割れにかけての 大窓が今後どうなるか? 取り組み的にもあまり魅力はないと思われる。 しかしメガバンクが親となれば倒産の心配は一先ず回避。 ただ業界的にはいいような悪いような宙ぶらりん的業界。 まー様子見といったところですかね? 伊藤忠、カブコム株を一部売却 カブドットコム証券(株) 【東証1部:8703】 オリコのおかげで伊藤忠に売られたわけだが こちらの方は今後に期待が持てるかもしれません。 本家 HP |
2007年 3月 6日 20:40 |
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クロス円 ドル/円 1時間足チャート ユーロ/円 1時間足チャート ポンド/円 1時間足チャート クロス円いよいよ反撃か? リアルタイム世界の株価 ドル高からヨーロッパ株価が上昇することになれば 当然NY株式も反転となりそう。 今までと逆の巻き戻しが始まりそうです。 果たして今晩のNY株式は? ご注目 本家 HP |
2007年 3月 6日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は6営業日ぶりに反発。 終値は前日比202円25銭(1.22%)高の1万6844円50銭 東証1部の売買代金 3兆7961億円 売買高 29億5413万株。 値上がり銘柄数は1455、値下がりは220、変わらずは56 それにしてもよく出来る商い。 多少の悪材料では動じない買い方。 相場を大きく見て買いに入っているようです。 目先筋が投げたところはすかさず買いに出る。 ちょっと下がると投売りに出る投資家は 大相場ではなかなか儲からないと思う。 しかし損はしたくない、 が 儲けたい。 (気持ちは十分わかるが 理解に苦しむ) 大型 +31,83 中型 +27,42 小型 +46,37 小型ほど上がった感じです。 業種別リアルグラフ 鉄鋼 やはり鉄鋼は死んでいなかったようです。 (今のところ) 業種別リアルグラフ 電気 業種別リアルグラフ 海運 業種別リアルグラフ 非鉄 出直り相場も、やはりこのあたりが先導役のようです。 しかし小型株にも人気は集まりそう。 本家 HP |
2007年 3月 6日 14:50 |
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ドル/円 ドル/円 1時間足チャート 現在ドル/円116円前半でもたついていますが、 これをこなすと更なる上昇が期待できることになるのでは。 日経平均もかなり上昇中につき大いに期待が持てそう。 ただしこれは当方の私的予測に付き 各自でもよ〜く分析しましょう。 マーケットは上手に活用すれば 資産家になれる近道でもあるが、 間違えばホームレスの道となる場合もある。 外為リアルチャート 本家 HP |
2007年 3月 6日 11:50 |
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前場 日経平均株価は6営業日ぶりに反発。 前日比131円73銭(0.79%)高の1万6773円98銭 東証1部の売買代金 1兆9297億円、売買高 15億5175万株だった。 東証一部の値上がり銘柄数は1188、値下がりが442、変わらずが99 いつもながらテレビでの株価下落報道が 個人投資家の不安心理を煽ったと思う。 しかしながら連日の下落に際して大商いは続いていた。 つまり誰かが売れば誰かが買う。 この一連の動きと症状がある以上相場は上げ続くと思う。 (相場の置かれた環境にもよる) ドル/円 1時間足チャート ドル/円相場はNY株式が引けだれして安値引けしたが、 底堅く推移したことが大きく 日経平均に影響したと思われる。 本日の前場段階でかなりの商い状態。 株式市場に対する人気は異常に高い。 出来高は株価に先行する。 本家 HP |
2007年 3月 6日 0:50 |
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クロス 円 ドル/円 チャート ユーロ/円 チャート ポンド/円 チャート 豪ドル/円 チャート NZドル/円 チャート みんなそろって3陰連 かなりなが〜い3陰連。 クロス円 そろそろか? 本家 HP |
2007年 3月 6日 0:20 |
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連動 ドル/円 1分足 チャート NY株式 リアルグラフ よく連動しています。 この連動を世界のトレーダーが注目中。 果たしてどのような結果になるのか? その連動のもたらす結果とは? 大注目 本家 HP |
2007年 3月 5日 23:00 |
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買い銘柄 次に上げる銘柄はどのような銘柄がよいか考えたとき やはり金利負担の少ない銘柄がよいのではと? 金利はこの先上げることはあっても 下がることはないと思われる。 そのうえ業績的にも将来性がある銘柄。 例えば この銘柄なんかいいような気がする。 三菱電:5年で実質無借金に−07年度借入比率、過去最低の15%へ 三菱電機(株) 【東証1部:6503】 ご注目。 本家 HP |
2007年 3月 5日 18:50 |
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大引け 日経平均株価は大幅に5日続落した。 終値は前週末比575円68銭(3.34%)安の1万6642円25 東証1部の売買代金 3兆9428億円、売買高 30億2609万株。 値下がり銘柄数は1694、値上がりは27、変わらずは10銘柄 それにしても見事な投売り 殆どが値下がり銘柄値上がりは僅かに27銘柄 商いもすごく多く人気旺盛、ただし売り人気。 ここまで一方的になると、 あとは投げを出し切るのを見届けるだけと思う。 外為も同様と思われる。 とはいえトレンドは変わらず。 日経平均 月足チャート ドル/円 月足チャート 本家 HP |
2007年 3月 5日 11:50 |
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前場 日経平均株価は大幅に続落。 前週末比375円61銭(2.18%)安の1万6842円32銭 東証一部の売買代金1兆7455億円、売買高 13億8721万株。 値下がり銘柄数1656に対し、値上がりは51、変わらずは22銘柄 見事なまでの狼狽的投売り。 日経平均日足チャート やはり17000円を割った 円相場も連れて円高へ。 この辺は理論、理屈は通用しないところ。 ただ投げて安心感を得るか、ただただ傍観する。 しかしながら相場というのはその動きの中に入って 初めてわかることが多々ある。 逆に言うと実戦でないとわからないこと 会得できないことが 多くあるようです。 今日の動きは先週よりの流れの続きですが、 その意味から本日の日経平均、ドル/円は大変重要局面。 基本的には行き過ぎ相場であることは間違いない。 しかし行き過ぎも相場、 ドル/円 1時間足チャート ポンド/円 1時間足チャート この2つのチャートから判断すると クロス円相場の転換は近いと思う。 したがって連動してきた株式市場も転換 近し。 世界的バブルはマダマダ続く。 振るってはあげ、ふるっては上げ、 最後に個人投資家が 買ってきたところで終了 となる。 当方は個人投資家を笑っているのではなく、 歴史的事実を申し上げているだけの話。 本家 HP |
2007年 3月 3日 20:40 |
2007年 3月 5日 0:30 |
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業績修正 業績修正銘柄一覧 業種別チャート 鉄鋼 やはり鉄鋼はすごいですね〜 東証1 5407 日新製鋼 チャート的には売りかなー と 思えるが ところが急落時にゴソッと買いが入っていますし。 しかも中期移動平均線あたりで陽線連続。 とにかく鉄鋼業界株価の先行きは日経平均の 先行きに大きく影響を与えるだけに要注目。 鉄鋼業界はM&Aもさることながら 世界的好況による鉄鋼需要は未だ 衰えを見せていない状態のようですので、 面白いとは思うが、、、。 本家 HP |
2007年 3月 3日 20:40 |
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NY株式と外為 ドル/円 リアルグラフ NY株式 リアルグラフ 昨日かなり連動した動きをとっていました。 要するにドル安は債券高を促し金利高となる したがって株安につながるということでは。 しかしドル高になれば逆になる。 はたしてドル/円相場は? そこが問題だ。 ドル/円 チャート このチャートからの感想。 週足3段上げ波動からの調整波の着地点が 昨日の下げと観測できると思う。 ただしこの5波動上昇波はエリオット波動では 解釈できない。 (エリオット波動の規則に適合する波動ではない) 当方独自の波動解釈です。 波動全般において一番長い陰線でおそらく下げは終了したと 解釈できるのでは? NY株式日足 チャート したがってNY株式も殆ど下げは終了したと思われる。 (テクニカル指標的にも底打ち信号点滅中) と勝手に観測中。 本家 HP |
2007年 3月 3日 10:40 |
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世界株式市場 世界の株価指数 リアル世界株式指数 今回の世界的株式の下落は果たして どこまで下がるか? という前に事実関係をはっきり見極めておきましょう。 NY株式チャート FT100チャート D Xチャート 上海A株指数チャート それぞれの国のチャートは殆ど同じように急落しています。 これは世界がグローバルにつながっている証拠でもあると いうことが改めて確認できます。 それにしても世界的によく下げています。 ただしこれは日足チャートの話。 週足をクリックしてみると、 如何ですか? 次に月足をクリック 如何ですか? おそらく 日足チャートをご覧になったときとは ちっと違う印象だと思います。 現実問題としていえることは 日足的にはビックリしたが 週足ではいい押し目じゃないの? さらに月足では、これぐらいの下げで大騒ぎ!! とも思えるぐらいの、今回は下げではないでしょうか? シカゴ225先物 日経平均チャート 問題は日経平均の下げのめど、 ここまできたら当方はどこで買うかを予測中。 おそらく今回の下げは高値から1300円当たり。 つまり18300円から1300円引くと17000円 (これは前回の波動に於ける高値からの調整値1300円ぐらいを 参考にした。2006/10〜12月までの下げ幅) さらに昨日のシカゴ225終値16865円 これらを考えて、見た場合おそらく17000円われから 買いに出るのが懸命ではと予測中。 (銘柄による) 個人的見解 本家 HP |
2007年 3月 3日 5:20 |
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外為市場 外国為替取引 ボード ドル/円 15分足チャート ぜんぜん面白くなかった。 しかしながら円キャリーに振り回されている 感じの市場の様です。 実際すごい津波がやってくるように見えた市場では、 116円台の前半まで円高が進みましたが 現在小康状態。 自らの影におびえたような気分の投資家が 沢山いるようです。 今日はこれで 寝ます。 円 キャリーに就いて 本家 HP |
2007年 3月 2日 23:30 |
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外為市場 外国為替取引 ボード ドル/円 15分足チャート いよいよ面白くなってきた。 外為取引とはいえ所詮勝負事。 勝つか負けるか (たまに引き分けもあるが、) ビシット決めるところは決めないと、 勝負士としては生き残れない。 (日によって違うが投資家のときもある) ドル/円いよいよ大詰めを迎えてきた。 と 思う。 本家 HP |
2007年 3月 2日 21:30 |
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外為市場 為替ニュース 何処もかしこも円キャリー巻き戻しの円高観測ばかり。 もう一段の円高もありえるが、とどこも解説中。 いろいろな見方があるのは当たり前の世界ですが、 やたらと円キャリー巻き戻しの円高ドルバッシング状態。 こんなときは意外と終りが近いことが多い。 相場は民主主義原理多数決の逆原理、 賛成多数意見は負け、少数意見が勝つことが 多々ある。 外為市場 現在 116,91 円高の終了は近い。 と 思う。 本家 HP |
2007年 3月 2日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は4日続落。 大引けは前日比235円58銭(1.35%)安の1万7217円93銭 東証1部の売買代金 3兆5290億円、 27億4586万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1223、値上がりは408、変わらず102 日経平均チャート 結局今週は大幅下落で終了。 再度申し上げるが基本的には何も変わらず。 値段だけが下がったということ。 本日発表の経済指標においても、 1月の消費支出、0.6%増 1月の完全失業率4.0%、雇用情勢改善続く フリーター200万人割る・総務省 以上のように健全そのもの。 景気はさらに上向きとなっているようです。 ただし 株式市場というものは半年先を買っているわけですから、 今の価格は半年先の経済状態ということも言える。 したがって現在の経済指標は意味がないとも言える。 しかし現在の経済状態は良好ということであれば、 企業の給与支給額も多くなるし 設備投資も増えてくることになる。 したがって消費も活発化して景気がよくなり さらに企業業績予測も増額修正ということになる。 と いうかんじでトレンドは上に向いて進んでいく。 それと経済の現在位置が非常に大事だと思う。 今はリフレである。 デフレの最悪期を脱出したばかりの経済状態。 リフレでは穏やかに景気が回復してくる。 現在そのとおりになってきた。 次はインフレとなる。 しかしまだ5,6年先の話となりそう。 まだまだ先が長い、 くたびれないようにゆっくり投資しましょう。 ただし一寸先は闇の世界。 リスクマネージメントはしっかりとる。 国内今週の経済指標一覧 海外今週の経済指標一覧 本家 HP |
2007年 3月 2日 11:50 |
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前場 日経平均株価は続落。 前引けは前日比232円85銭(1.33%)安の1万7220円66銭 東証1部の売買代金 1兆5889億円、売買高 11億9083万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1332、値上がりは299、変わらず100 前場段階で見る限り駄目押し的下げが出てるみたいです。 連動する外為ドル/円相場も下落波動中ですが 現段階では下げ止まり的動きに変化してきています。 経済の根底で何かが変化してきているようです。 米国10年物国債金利チャート 日本国債10年物金利チャート この二つのチャートから感じることは。 金利下落波動はいよいよ終わりに近づいている。 と 読めるようです。 つまり金利の先安感がなくなってきている。 それだけ市場に於ける資金需要が少しづつ増えている とも読める。 事実景気に敏感な商品市況の原油先物もだんだん 動きが見えてきているようだ。 原油先物チャート 米景気は「曇り後、晴れ」 その様に考えてくると 今がどのようなときかがわかるはず。 買い 場 では? 本家 HP |
2007年 3月 2日 6:30 |
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連動性 当方が市場の連動性に注目するのは実は ダウ理論から大きく影響を受けている。 ダウ理論には 一つの波動の動きには、もう一つの波動の動きと 重なり合い、本当の波動が完成するという 意味と読みとめられることが書いてあった。 これはNY株式での話しになるが、 しかし現在は当時とはちがいグローバル化されている。 そこで考えたのが地球自体が大きな市場と考えてみた。 日経平均チャート ドル/円チャート この二つのチャートを比較しながら分析すると ドル/円相場は2月第1週で天井 しかし日経平均はその後急上昇 この時点で両者の動きに違いが出た。 ここで日経平均ならびにドル/円チャートには 警戒を要するべきだったのかもしれない。 と 今は思う。 現在同じように下落してきたが? 神経質になることはないとは思う、 むしろ現在は反転の兆しをさぐる時では。 本家 HP |
2007年 3月 1日 16:30 |
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大引け 日経平均 17453.51 (▼ 150.61) 出来高 31.89億株 TOPIX 1740.11 (▼ 12.63) JQ平均 2179.30(△ 0.69) 東証2部指数 4275.65 (▼ 12.79) チャート東証1部 鉄鋼 業種別月間値上がり率NO1はやはり鉄鋼のようです。 凄まじい上昇ですがここに来て多少下落。 日本の株式市場を先導してきた業種ですので、 これからの動きを予測することは日本の株式市場を 予測する意味からも有意義かと? このチャートで気がつくことは 現在 エリオット波動における修正派4波の最中と 思われる。 エリオット波動の規則に完全に適応していると見受けられる。 例えば 衝撃波3波は衝撃は1波より長い。 さらに現在のところ修正派4波は衝撃波1波とは 接触していない。 (今のところ) まもなく衝撃波5波に入るように見える。 という事はまたまた日経平均の衝撃波も始まるのでは。 当方は日経平均の現在の波動は中勢波動3波終了の 調整波動中ではと 推測中。 (これはエリオット波動分析ではない) 日経平均チャート 月間業種別ランキング 海運もよくあげていますが殆ど 鉄鋼と同じのようです。 本家 HP |
2007年 3月 1日 11:50 |
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前場日経平均株価は続落。 前引けは前日比203円16銭(1.15%)安の1万7400円96銭 東証1部の売買代金 1兆6545億円、売買高 13億8946万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1066、 値上がり銘柄数は541、変わらずは124 ズルズルと下げました。 買いエネルギーが足りなくて下落したのではなく、 売りエネルギが多すぎて下落したようです。 同じようですが大きく違う。 目先弱気筋の売りが終わり次第反騰すると予測。 それまでちっと辛抱。 世界リアル株式 オセアニヤ地区は上昇 中国は下落中。 シンガポールは持ち合い 経済的には別段どちらの地区も問題ないとは思う。 ただし加速が つきすぎた上昇の修正が行われているのかも? 日本においても別段の変化があったわけではなく 急速に上げたところに外圧材料で急落。 しかし経済の内容は殆ど変化なし。 したがってトレンドも変化なし。 問題はリスクマネージメントとなる。 本家 HP |
2007年 2月28日 16:00 |
2007年 3月 1日 5:50 |
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中国経済 中国金融経済動向データ月報 中国経済はよすぎるぐらい順調なようです。 インフレというよりストックインフレのようです。 つまり世界経済は同時ストックインフレに進んでいるようです。 こうなると、とまらないと思う。 したがってすぐ終わるような経済状態ではなく、 長期的に世界経済は成長していくと思われる。 主要各国政策金利表 その最大の功労者はジャパンマネーだと思う。 世界経済の成長通貨はただのような低金利の円である。 この傾向はさらに続くと思われる。 という事は世界的に株価は上がるということになる。 と 思う。 本家 HP |
2007年 2月28日 16:00 |
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大引け 東京株式市場は全面安。 前日比515円80銭(2.85%)安の1万7604円12銭 東証1部の売買代金 4兆8282億円 売買高は36億8639万株。 値下がり銘柄数は1676 値上がりは33 変わらずは9銘柄 大幅安だったんですが、出来高売買代金もすごい。 パニック状態からの売りもかなりあったようです。 利益確定売りというより、 パニック売りのように見える。 出来高、売買代金がその証拠。 よくもこれだけの出来高が出来るとものだと ビックリ仰天。 冷静に考えればNY株式市場は3、29%安 ブラックマンデーは ダウ30種平均の終値が前週末より508ドルも下がり、 この時の下落率22.6% これを今回NY株式暴落前の指数にかけてみると、 2840ドルほどになる。 ブラックマンデーと同じ下落率ならば10000ドルを割り 9760ドルまで下落したことになる。 値幅だけで考えると大変だと思うが、 ブラックマンデーを比較に出すのはちっと?? %で考えるとあまり深刻視することもないと思われる。 しかしながらブラックマンデーのときは 22%以上の下落から急騰してバブル相場へまっしぐら という感じでした。 今回もバブル的様相が将来に見えるような気がする。 日本のバブルから本年で18年目まもなく20年になる。 グローバルスタンダードから日本のバブルを海外に輸出して 現在世界が漸く真正のバブルになりつつあるように見える。 本家 HP |
2007年 2月28日 11:00 |
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前場 日経平均株価は大幅続落。 前日比644円85銭(3.56%)安の1万7475円7銭 東証一部の売買代金 2兆4768億円、売買高 20億303万株。 昨日のNY市場と同じように出来高を 伴っての大幅安。 大変よい下げと思われる。 結局のところ誰かが投売りすれば その安値を誰かが買う。 それが安値かどうかはこれからの相場次第となる。 上海A株指数 上海A株市場 チャート 諸悪の根源視されている上海A株指数。 そんなに気にするほどの市場ではないと思うが? しかしそれだけ中国が世界経済に与える影響が強くなったと いうことでしょうが、チャート的には 致命的とも思われないように見える。 倍近くなった指数ですからこれぐらいの下げは 致し方ないところと思う。 一言で言えば気にしすぎる。 ブラックマンデーとは? そういえばブラックマンデーもこんな感じでした。 あの時は確か橋本さんの 米国国債売却発言だったと思いますが、 ちょっとした軽はずみな発言が暴落に。 (その後相場は順調に上昇) 今回もにたような感じと思います。 だからこそ大相場になるのでは? 事実ブラックマンデー後は大相場になった。 要するに大相場になるには どこかで大幅下落が必要となるのかも? それが今回の下げかも。 本家 HP |
2007年 2月28日 10:30 |
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ドル/円 ドル/円 チャート 円安は不変 大きく円高に振れていますが、 一時的現象。 円安トレンドは変わっていません。 チャート的には絶好の調整ポイントになったようです。 しかし相場の世界は一寸先は闇 リスクマネージメントはしっかりとしておく。 これが出来ていれば大丈夫。 早い話が持ち金を全部投資しないこと。 本家 HP |
2007年 2月28日 8:40 |
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NY株式市場暴落 NY株式市場チャート 一寸先は闇 予測に反してというか 出来高が減り、いまいちとは思ったが 目標値までは到達していないし? 結局月足7陽連で終わりのようだ。 (それがよい方向へ) 歴史的更新ならずということになる。 しかしながらトレンドが 大きく変わったとは当方は思いません。 うろたえることはないと思う。 投売りが終われば新波動の展開が 待っていると思う。 当方はそう予測中。 むしろよい買い場と推測中。 本家 HP |
2007年 2月27日 16:10 |
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大引け 日経平均株価は4営業日ぶりに反落。 終値は前日比95円43銭(0.52%)安の1万8119円92銭 東証1部の売買代金 3兆5613億円 30億1458万株 東証1部の値下がり銘柄数は1041 値上がりは575、変わらずは102 誰かが売れば誰かが買う。 しかも出来高は出来すぎるほど出来ている。 さらに取り組みも厚いまま。 ほんでもって相場の主役の外人は未だ買い進み中。 このような状態の時は天井ではないと思う。 大型 -3,36 中型 -9,75 小型 -14,38 今日は小さいほど下がりました。 東証2部指数チャート 最近よく上がった東証2部指数。 週足で見ると大底を脱しと思われる程度では? 東証1部単純平均チャート 東証1部単純平均の週足チャートも 同じような感じに見える。 本家 HP |
2007年 2月27日 12:15 |
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前場 日経平均株価は小反落。 前場終値は前日比6円94銭(0.04%)安の1万8208円41銭 東証1部の売買代金 1兆6711億円、売買高 15億4501万株。 東証1部の値下がり銘柄数は897、値上がりは699、変わらずは117 すご〜い!! の 一言 衰えを見せない商い、人気絶好調。 人気 つまり気が入っているということ。 しかも 日証金の推移 買いと売りががっぷり四つに組んでいます。 しかしながら ここまで来ると一般的な投資家心理として (銘柄にもよると思います) 儲かっている方は一先ず利食いとなるのは真理。 しかし行動を起こす前にまずデータ確認。 1989年のバブル相場の際でも個人投資家の10% ぐらいしか儲かっていなかったそうです。 果たして今回は?? 本家 HP |
2007年 2月26日 6:55 |
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続続NY株式 おはようございます。 昨日はギックリ腰の為書き込みをお休みいたしました。 悪しからず。 クシャミをしただけでギックリ腰になったのには 驚き桃の木山椒の木です。 ところでNY株式やはり短期線が大きく影響しているようです。 というか あまり下がる気がないようです。 NY株式リアル グラフ NY株式チャート 外為市場のドル/円も現在分岐点のような感じです。 ご注目 ドル/円1時間足チャート 本家 HP |
2007年 2月23日 23:20 |
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続NY株式 NY株式チャート NY株式日足チャート短期線にタッチしました。 果たして反転か? 反転すれば今回は13000ドルをターゲットに することになるのでは。 それにしても見事なる順動波動トレンド。 (芸術的チャート) ついでに月足をクリック。 今月を陽線で終われば8ヶ月連続となる。 これは歴史的に見ても非常に珍しい足となる。 結果としてどうなるかは別として、 注目すべき現象ではある。 本家 HP |
2007年 2月23日 22:50 |
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NY株式 NY株式チャート NY株式日足チャートはまたまた短期移動平均に 接近してまいりました。 おそらく今回もタッチ即反転になるのでは? まもなく始まるNY市場 よーく観察しましょう。 本家 HP |
2007年 2月23日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は続伸。 終値は前日比79円63銭(0.44%)高の1万8188円42銭 東証1部の売買代金 3兆5491億円、売買高 29億5317万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1113、値下がりは490、変わらずは108 今日も人気絶好調という感じです。 リアルグラフ 大型株指数 中型株指数 小型株指数 本日も小さいほど買われています。 しかしながら大型も中型も結構買われている。 通常の相場ならこの段階で先駆した銘柄が ズルズルと下がるのですが、ところが息を吹き返して 一段高へとなっている。 つまりこれが大相場ということになる。 東証2部指数 ジャスダック指数 東証マザーズ指数 ここにきて新興市場も物色されだしてきた。 昨日から本日にかけての動きは 先高を十分に予測させる足となっている。 と 思う。 本家 HP |
2007年 2月23日 14:50 |
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大型 新日本製鐵(株) (東証1部:5401) 新日本製鐵(株) 信用取り組み残推移 本日も上がてるみたいですが、 このチャートと取り組みを見る限り 天井ではないと思われる。 したがってここから更なる上げも考えられる。 (私的観測) 常識通りになら終わりだろうが、 常識が今回は通用しない。 立花証券創業者、石井久会長が 木の葉が沈み、石が浮く。 本当にそんな感じです。 まだまだ空売りが出来る 相場展開ではないと思われる。 業種別チャート(鉄 鋼) すごい すごい これ空売ってると本当に大変よ。 本家 HP |
2007年 2月23日 11:50 |
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前場 日経平均株価は小幅続伸。 前引けは前日比19円19銭(0.11%)高の1万8127円98銭 東証1部の売買代金 1兆6073億円 売買高 14億3314万株だった。 東証1部の値上がり銘柄数は909、値下がりは666、変わらずは134 NY株安からの、寄り安をこなす。 最近はこのパターンがよくある。 というよりも相場が強い時はこうなるようです。 オバーナイトの高寄り、より安寄りのほうがよいような? (時と場合によると思うが) 前場段階 大型 +4,3 中型 +4,78 小型 +10,86 本日も小さいほど買われだしています。 つまり、全体に投資資金が回ってきた証拠。 現実に東証1部単純平均は絶好調という感じの チャート展開になっています。 東証1部単純平均チャート 外国系寄り前注文状況 本日はチョイプラですが、ここのところの外人は、 腰が入った買いの姿勢のようです。 常識的なところから判断すると18000円台は売りと思われるが、 今回の相場はちっと違う。 未だに空売りは諦めず追撃売りをカマしているようです。 何度もいうがこれはすごい相場になりそうですよ〜ん。 外人はぼこぼこ買うは空売りはどんどん増えるは、 これがマスコミ媒体で取り上げられると、 一気に個人投資家が参戦してくるような気がする。 オジーチャンもオーバアチャンもトーチャンもカーチャンも そしてニーチャンもネーチャンもみーんな株主になる時がくる日が!! その時がきたら絶好の売り場では??? 本家 HP |
2007年 2月23日 0:20 |
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新興市場 ジャスダック チャート ジャスダック月足はあきらかに底打ち反転相場いりして 現在2段上げ終了後押し目を完了して、現在3段上げ体制へ かと見受けられる。 エリオットリ流にいうと3波衝撃波終了後の 修正派4波が現在終わったような状態と? 今後は衝撃波5波いりするかというところでは? こうしてみるとこれまた見事な波動展開を現在演じているのが 見える。 ほとんど5波動入りしたと解釈できるようです。 となるとどのあたりまであるのか? 当方は 98ポイントは行きそうだと見ています。 月足移動平均52本がポイントとなりそうな感じ。 もちろんこれが終わりとなるとは現在の ところ思っていません。 更なる上昇も? (私的観測) 相場はビビッたら終わり。 だから目をつぶって投資しろ なんていってるわけではありません。 リスク マネジメントをしっかりと。 自分に言い聞かせる 今日この頃、 本家 HP |
2007年 2月22日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は3日ぶりに反発。 前日比195円58銭(1.09%)高の1万8108円79銭 東証1部の売買代金 3兆3768億円 売買高 29億9371万株。 値上がり銘柄数は1234、値下がりは376、変わらずは106銘柄 本日の日本市場の動きは 大型 +14,12 中型 +19,78 小型 +25,16 小さいほど上がっている。 東証2部 +39,75 ジャスダック +0,79 マザーズ +44.89 ヘラクレス +23,07 やはり新興市場に投資資金が回ってきた。 日本市場は非常によい循環物色相場に 移行しつつあると思われる。 いままで放置されていた銘柄にも光が当たりだしそう。 本日の出来高は30億株にはあと少しというところでしたが、 この分でいくと、とてつもない出来高が出来るかもしれない? 何度のいうが今回の相場は今までとは違いそう。 全面高総吹き上げ相場はいつか?? 近いような気がする。 と 思う。 本家 HP |
2007年 2月22日 11:50 |
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前場 日経平均株価は大幅に反発した。 前日比191円9銭(1.07%)高の1万8104円30銭 東証一部の売買代金 1兆6836億円、売買高 15億6292万株。 値上がり銘柄数は1193、値下がり銘柄数が400、変わらずが121銘柄 出来高、売買代金ともスコブル順調。 投 資 家 別 売 買 動 向 投資家別売買動向からの考察。 外人も買い、個人も買いに出てきたようです。 どうせ買うならどうしてもっと安いところから買わないのか? 昨日の書き込みのダウ理論を思い出す。 しかしながら前場段階の動きを見る限り相場の強さは 異常なものがある。 特に取組関係から分析すると 3市場残、日証金残の推移からは殆ど相場の トレンド変換は今のところ見られない。 ただしこの相場は取り組み関係が主役の相場ではなく 経済のグローバル化に伴う世界的マーケットの拡大を トレンド相場と思う。 今までのセオリーどおりに相場を読めば 現時点は絶好の空売りの場所となる。 しかしながら相場はそう簡単には個人投資家を 資産家にはしてくれない。 それどころかセオリーどおりにやるとホームレスに なる確立のほうが高くなる。 逆日歩一覧 空売りには逆日歩というものがある。 空売りは現物がないのに売っているわけだから、 株不足ということがある。 現在大変多くの銘柄が株不足になっている。 という事は現在市場においては株が不足している ということと考えてもよいのでは。 (私的観測) よく考えればこんなに株不足銘柄があるときは、 空売りをするときではないときではないかと 思うべきでは? だって株が足りなのなら相場は上がるよ〜ん。 本家 HP |
2007年 2月21日 22:30 |
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ダウ理論 日経平均チャート ダウ理論によると 上昇トレンドには3っの波動がある。 第一波動は総悲観からの反転波動。 これは日経平均週足から分析すると、 2006/6/16 の14045円から10/27 16901円 これにあたると思われる。 第二波動は景気と業績の改善確認波動。 これは12/1 15654 からに始まった 現在の波動と思われる。 どこまで発展していくかはこれからの?? しかしながら問題は 第三波動である。 この波動は株価価値を無視した 特徴の波動となる。 つまり大衆投資家が本格参戦するときとなるわけ。 その時第一波動の超安値で買った方々が 密かに逃げる波動でもあるとのこと。 当方の観測によると、現在はまだ第二波動と予測中。 したがって微調整はあるとは思うが本格下落は ないと予測。 目下の最大の問題はどこが 第二波動の終了かということ。 そこが 問題だ!! 本家 HP |
2007年 2月21日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は小幅続落。 終値は前日比25円91銭(0.14%)安の1万7913円21銭 東証1部の売買代金 3兆4643億円 売買高は同30億5700万株 東証1部の値下がり銘柄数は615、値上がりは948、変わらずは152 勢いは未だ衰えず。 出来高、売買代金またまた復活。 いずれにしても現在はもうはまだなり状態。 これからが本番になりそうな感じがする。 3市場残推移 日証金残推移 3市場取り組み倍率グラフ 以上の情報からわかることは 売り方も買い方もいまだあきらめていない事がわかる。 しかし現在のところ買い方が断然有利な展開と思われる。 特に買い方は仕切りと新規買いが順調にいっているようです。 要するに資金回転がよく出来ているということです。 もっとも18000円以上の新規買いとなると、 ちっと苦しくなるかも? しかしそれはなって見なければわからないと思います。 とにかく今回の相場はスケールが大きいため常識的には 予測できない点が多々あります。 こんなときは市場内部要因を確実に把握することが大事では? 本家 HP |
2007年 2月21日 11:50 |
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前場 日経平均株価は小幅続落。 前場終値は前日比1円38銭(0.01%)安の1万7937円74銭 東証1部の売買代金 1兆3876億円、売買高 13億8539万株。 東証1部の値下がり銘柄数は618、値上がりは932、変わらずは162 商い面では十分トレンドを維持していると思われる。 市場人気は衰えず。 指数的には日経平均、TOPIXともに新値更新中。 しかし東証1部単純はいまだ新値更新出来ず。 東証1部単純平均 月足をクリック 2006/2 579,88 まであと100円近くあります!! はたして新値を取れるか? それにしても日経平均、TOPIXとはかなりの差がある。 それだけ単純に考えればあまり上がってないとも言えるようです。 実際問題新興市場や2部市場ではまだ本格的な上昇相場とは いえない面もあります。 しかしながら物は考えよう。 大相場を予測する当方は今後単純平均も新値を取る と 予測しています。 ひょっとしたらその先の2000/7 723,63 あたりまでが?? な〜んちゃってあるかもと?? 本家 HP |
2007年 2月20日 20:50 |
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スティール、パートナーズ 江崎グリコ(株) (東証1部:2206) M&Aで買い進まれていますが、 ここまで上がると、手が出せません。 というか、出すべきではないと思われる。 次はどこか? 食品関係は殆ど棒上げ完了の状態。 (株)アデランス (東証1部:8170) アデランス 現在 3260円 この辺が吹きそうな? 気がする と 思う。 本家 HP |
2007年 2月20日 15:50 |
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大引け TOPIXチャート 終値は前日比97銭(0.01%)安の1万7939円12銭 東証1部の売買代金 2兆6721億円 。売買高は22億2730万株。 東証1部の値下がり銘柄数は893、値上がり銘柄数は645、変わらずは175 本日の注目はTOPIX、 2006年4月7日に付けた昨年来高値(1783.72)を上回ったこと。 結局指数的にはTOPIXも新値抜けしてきた。 このことは今後の相場展開に大きく影響があると思われる。 前場段階で申し上げた外人動向ですが、 あくまでも目先展開について申し上げた次第です。 頭の片隅において置いてください。 要するに提灯買いはやめたほうがよいと いうことです。 仕掛けは密かに黙々と 行うことが賢明。 もうひとつドル/円相場はどうなる。 ドル/円 チャート 会合次第では大きくドル下落も? 予測されがちですが、当方はそうは予測していません。 大局観は円安。(不変) むしろ金利引き上げは材料で尽くしでドル買いでは? (外れても知りません) 米国国債10年物 チャート 米国政策金利の重要参考指標である米国国債チャートは 政策金利の上昇を促しているように見える。 今後にご注目。 本家 HP |
2007年 2月20日 12:00 |
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前場 決定会合控え見送り気分 日経平均株価は反落。 前引けは前日比98円71銭(0.55%)安の1万7841円38銭 東証1部の売買代金 1兆2954億円、売買高 11億6529万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1101、値上がり銘柄数は466、変わらずは143 外人買い 特に英国からの日本市場への投資額は 2006/ 4月〜6月 6,5兆円 2006/ 7月〜9月 1,8兆円 2006/ 10月〜11月 5,2兆円 (オイルマネーが主と思われる) その後は現在のところ大きくうりこした形跡もない。 現実の問題として平均すると (全額株式投資ではないが) 15000円台ぐらいでの仕込み のように見える。 ということは18000円以上は利食いと考えてもよいと? しかし今のところまだ兆候は見えない。 (これは個人的観測です) 日経平均チャート 対内証券投資【非居住者による取得・処分】 個人投資家の立場としての考えは、 18000円以上の吹きね値は売り仕切りでは? 少なくとも吹き値は買うべきではないと思われる。 本家 HP |
2007年 2月19日 16:00 |
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大引け 日経平均株価は反発。 大引けは前週末16日比64円44銭(0.36%)高の1万7940円9銭 東証1部 売買代金 2兆5192億円 売買高 20億8919万株 東証1部の値上がり銘柄数は1063、値下がりは513、変わらず137 REIT価格上昇とファイナンスの活発化 先を越された株式市場。 バブル依頼REITは株式市場と連動してきたが、 ここにきて一足先を越されて吹いてしまったようです。 不動産市場でも外人投資家がやはり主役。 日本の資金を使って何ゆえに日本市場で外人が 主役なのか? その答えは腕、つまり金融市場における 歴史が現在の 外人投資Fと国内F投資の腕の差となっているようです。 さりとて現段階においては、 どうにもならないこと。 とはいうものの個人投資家としてはそのことを 前提に投資をすればよい事。 外人が本腰を入れてくると株式市場もREITのように 吹き上がることになりそう。 本日はちっと商い面でしぼんでいますが、 どう出てくるか? 外部環境からの好材料は外人にとって 絶好の提灯相場。 本家 HP |
2007年 2月19日 12:10 |
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前場 日経平均チャート 前週末比42円59銭(0.24%)高の1万7918円24銭 東証1部の売買代金 1兆1824億円、売買高 9億9690万株。 東証1部の値上がり銘柄数は998、値下がりは578、変わらず135 出来高減少、月曜日とはいえかなり減ってきた。 日証金推移 日証金の動きから判断すると買い方の 利食いが目立つ。 売り方のふみはいまだ目立たない程度。 したがって相場的には大きく転換する状態では ないよな感じです。 しかしながらここから買い銘柄を仕掛ける状態でもない様な 感じもする。 (私的観測) 本家 HP |
2007年 2月18日 17:20 |
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日本経済 物価低迷は輸入増が原因ではない 文中にある 負の相関が見られる業種 電気機械、情報通信機械、電子部品・デバイス、精密機械 このあたりの業種の回復が 今後の日本経済の底上げを促すことになるような? いまだテイクオフしていない業種が狙い目かも? M&Aに適した業種とは トイレタリー製品や食品、製紙、場合によっては電力、ガス グローバル化の流れから世界は日本の技術を狙う。 特に省エネ技術の塊は日本のエネルギー産業。 次はM&Aはガス、電力か? 電力 チャート ガス チャート しかしすでにこの業種は先買いが入りかなり上昇。 ここからの買いは個人のご判断といたしまして、 今後の日本に於けるM&Aはこれからが本番のような気が? はたして今後は? 本家 HP |
2007年 2月18日 13:40 |
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業績予測について 近づく上方修正ラッシュのタイミング 控えめな業績予測の反動はこの先の一段高を 演出する。 全産業営業利益 日経平均チャート チャート的みてここまであげたら一服かと思えるが、 押し目待ちに押し目なしとなりそう。 つまり押し目を待っている投資家が多いということでは? 特に国内の機関投資家は押し目を期待しているが、 果たしてどうなるか? ご存知とは思いますが、米国企業もこんなに儲けています。 米国 企業収益 NY株式の急騰もわかるような気がする。 本家 HP |
2007年 2月17日 15:50 |
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NY株式 NY株式チャート NY株式強し。 と思うけど、ちっとおかしくなっている。 前にも申しましたように、出来高が減り気味。 価格が上がり出来高減少の逆そう関係には要注意。 やはり13000ドル近辺が要注意点か? 日経平均チャート 日経平均もいよいよ吹き上げ相場に突入か? 今までとは違ったチャートの形の展開中。 吹き上げ近しとみた。 と 独り言を つぶやく 今日この頃。 本家 HP |
2007年 2月16日 16:10 |
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大引け 日経平均株価は小反落。 終値は前日比21円58銭(0.12%)安の1万7875円65銭 東証1部の売買代金 2兆9939億円 売買高は21億5856万株。 東証1部の値下がり銘柄数は882、値上がり銘柄数は658、変わらずは175 すこし商いが減ったようですが 別段この程度なら問題はないと思います。 日経平均もここまで来ると、やはり高値に対する 恐怖心もいたしからないと思われる。 したがって売りも出て下がることになる。 普通の相場展開ならそれで一貫の終わりとなり、 本格調整が始まるところですが、今回はちっと違う。 その原因は経済の基礎的条件フアンダメンタルズが違う。 コンドラチェフ波動 特に戦後より50年数年以上も続いてきたコンドラチェフ波動の 谷が日本の場合2003年を底に下落波動(デフレ)が終了している。 したがって現在の日本経済はリフレに移行していることになる。 という事はこれから日本は本格的経済の成長が見込める、 その結果株式市場はかなりの上昇となる。 そのシナリオどおりなら現在メチャクチャに売りたたかれた 新興市場なんっちゅうのは お買い得商品満載市場の様な気がする。 (中にはハズレもあるかも?) マザーズチャート ヘラクレスチャート 本家 HP |
2007年 2月16日 11:50 |
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前場 日経平均株価は反落。 前引けは前日比52円25銭(0.29%)安の1万7844円98銭 東証1部の売買代金 1兆3834億円、 売買高 10億3538万株。 東証1部の値下がり銘柄数は963、 値上がり銘柄数は595、変わらずは152 あげてばかりもなんですので、少しは下げないと、 相場は持ちません。 日証金の推移 市場内部から見ると、 出来高面でもそこそこ出来ていますし、 取り組みも、いまだ空売り筋は諦めていないようです。 新規売り新規買いともに増加中!! NY株式チャート NY株式が強いのはわかるが、 目先的な目標点も必要だと思う。 そこで ちっと 観察してみると、株価の急騰に 出来高がついてきていないように見える。 目先相場に於ける転換点が近いかも? そうなると 一応のめやすとしての目標値を、 見出すべきときではないか? ということで 当方は NY株式近日中に 13000ドル乗せを予測しています。 (乗せるとは限らないが、 それ以上に吹くことも十分ありえる) このあたりが日本市場にも大きく影響するような、 気がする。 私的観測 本家 HP |
2007年 2月16日 7:30 |
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ドル/円 外為リアル ボード 相場の世界は一寸先は闇 特に外為市場はその最たるものと思われる。 したがって取引に際しては十分なるリスクマネージを 心がけることが大事。 ということで現在ドル/円119円すれすれのところ。 トレンドが変わったのか? と 不安になる水準と思うが、 ぜんぜんトレンドは変わっていないと分析中。 円安は不変 本家 HP |
2007年 2月15日 21:40 |
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分析 東証1部単純平均 単純平均のチャートを見ればわかるように、 東証1部は全体的に買われている。 つまり今までのように一部の銘柄だけに 集中買いする相場ではなくなってきた、 ということになる。 大商い占有率 このようなトレンドは次にどうなるか? マザーズチャート 大体新興市場に物色が回ってくことになる。 と 思う。 本家 HP |
2007年 2月15日 16:00 |
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大引け 日経平均株価は5日続伸。 終値は前日比144円59銭(0.81%)高の1万7897円23銭 売買代金 3兆4101億円 売買高も同23億8609万株 東証1部の値上がり銘柄数は1158、値下がりは452、変わらずは104 人気も旺盛のまま順調なる相場展開。 3市場残の推移 三市場においても空売り信用買いともに増加傾向。 強弱が拮抗したいい内容。 NY株式も13000ドルに向けて急上昇中。 あとは外為に於けるドル/円が再び円安に展開すれば ホップ、ステップ ジャンップとなる。 そんな 気がする。 本家 HP |
2007年 2月15日 6:10 |
アメリカ市場 NY株式チャート 前にもご紹介いたしました、 NY株式に於ける短期線のサポート現象。 今回のNY株式の下落に際しても タッチ 即反転上昇。 ロケットエンジンに点火したような感じの 上昇となってきました。 NY株式リアル分足 シカゴ225先物5分足 NY株式急騰 シカゴ225急騰 20000円が近くに見えてきた。 本家 HP |
2007年 2月14日 16:00 |
ドル/円相場 ドル/円チャート 現在1/29の122,18まであともう少しのところで 新値を取れずに急落、121円割れ状態。 しかしこの間のドルの動きを分析してみると 新値は取れていたと思われるふしが見えてくる。 つまり取れなかったのではなく、とらなかったのでは? 目先提灯筋の振るい落しを狙ったと思われる。 1円強の急落は外為取引では異常状態。 しかしこれは画策的急落。 投資家の恐怖心を煽る常套手段。 トレンドは変わらず。 と 思う。 本家 HP |
2007年 2月14日 16:00 |
沢山のお見舞いのメイル ありがとうございました。 この場を借りてお礼申し上げます。 今後とも宜しくお願いいたします。 大引け 大引けは前日比131円19銭(0.74%)高の1万7752円64銭 東証1部の売買代金 3兆1225億円 売買高は同23億9767万株。 東証1部の値上がり銘柄数は922、値下がりは649、変わらず145 衰えを知らない国内株式人気 果たしてどこまで持続するか? ご注目。 主体別売買動向 外人はどんどん買いまくる。 個人はビビって売りまくり。 そして相場はどんどん上げまくる。 国内法人もビビリ気味。 ここまで上がると国内法人は新たなる恐怖に遭遇する。 持たざる恐怖におびえる国内法人。 持たざる国内法人が次の上昇の原動力となる。 と 思う。 本家 HP |
2007年 2月7日 12:40 |
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お詫び 当方現在糖尿病合併症の眼底出血網膜症患い その為 レイザー治療を行うこととなり1週間ほど書き込みを 休まなくてはならなくなりました。 なにとぞご容赦。 本家 HP |
2007年 2月6日 11:50 |
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前引け 日経平均株価は反発。 前場終値は前日比70円97銭(0.41%)高の1万7415円77銭 東証1部の売買代金 1兆2645億円 売買高は同9億6538万株 東証1部の値上がり銘柄数は1129、値下がりは447、変わらずは130 日経平均チャート 今日は今のところ出来高、売買代金とも減少。 しかしこのまま相場が不人気かすることは、 他のデータを総合的に考えた場合ありえないと思われる。 (私的観測) 本家 HP |
2007年 2月5日 16:00 |
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大引け 日経平均株価は3営業日ぶりに大幅反落。 終値は前週末2日終値に比べ202円31銭(1.15%)安の1万7344円80銭 東証1部の売買代金 3兆844億円 3兆円 売買高は22億5913万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1277 値上がり銘柄数は339、変わらずは99 3市場貸借倍率 別段変わったこともないのに下がる。 高値恐怖感と利益確定売りだと思う。 商いもそこそこあるし、空売りもたっぷりあるし、 利確定売りに天井なし。 本家 HP |
2007年 2月5日 8:30 |
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ドル/円 ドル/円 チャート ドル まもなく1/29の122,18をとることになると思われる。 連動する日経平均はすでに高値を更新。 今回の相場に於ける日経平均とドル/円相場の連動は 天井なで続くと見たほうがよいようです。 (今のところ) 本家 HP |
2007年 2月3日 12:30 |
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出来高 相場を見る場合一番頼りになるのが出来高。 ほかのデータはタイムラグある為即分析となると やはり出来高が頼りとなる。 その出来高は常にリアルに近く公表される。 したがって個人投資家としては、この情報を大いに活用する 必要がるのでは? ところが投資家の間では あまり重要視されていないように見える。 一つの見方として、 日経平均チャート 例えば日経平均のチャート月足にある出来高を見てみると、 前回の2005/5より2006/4までの相場展開では、 大出来高は2005年12月の16445円まで その後の 2006/4 17563円 までの上昇の際には 出来高は急減しています。 出来高が急減したその後の4ヶ月で相場は 1000円しか上昇していないことになる。 つまり一つの見方として 出来高が大きく減少した時点で、 相場は終わっていたともいえるのでは? 少なくとも個人投資家の立場としては、 その後の相場で買いポジションの 継続は大変危険な行為であったとも言えるのでは? このパターンは今後も続くものと思われる、 ご注目。 出来高は株価に先行する。 本家 HP |
2007年 2月2日 23:10 |
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ドル/円 18通貨ペアチャート クロス円 すごい乱高下 ドル/円 大幅下落から、一転急反発 現在121、30 一瞬120、62 急落するも 一気に121台に急騰。 デイトレでかなり儲かりました。 スイングはまだもう少しというところ。 123円は近い。 本家 HP |
2007年 2月2日 17:40 |
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ドル/円 ドル/円チャート 日経平均が本日新値を抜きました。 したがってドル/円もまもなく1/29 の122,18を抜くことになる。 日経平均とドル/円は連動中。 本家 HP |
2007年 2月2日 11:50 |
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前場 日経平均株価は続伸。 前引けは前日比80円90銭(0.46%)高の1万7600円40銭 東証1部の売買代金 1兆5138億円 出来高 11億6013万株 東証1部の値上がり銘柄数は785、値下がりは787、変わらずは142 今日も商い絶好調。 もうはまだなりの展開。 日経平均チャート 1/25の高値17617円を 抜いて前場少しだれ気味で引けた。 日証金残推移 取り組み内容は依然買い方有利のまま推移 売り方はナンピンを入れているように見える。 一方買い方は利食いと 新規の買いとが回転が利いているようです。 主体別 売買動向 毎度のことですが、国内勢はオール売り、外人が買いまくり そして相場はぐいぐいと上がった。 株式市場の主役は依然外人投資家である。 本家 HP |
2007年 2月2日 6:35 |
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アメリカ NY株式市場 シカゴ225先物 NY株式51ドル高 シカゴ225 17650円 NY株式新高値更新、とどまるところを知らない モンスター相場!! 現実問題としてNY株式市場のチャートは 一本調子で上昇している。 それにあわせるように、 日経平均もチャートが鋭角的上昇に なってきた。 日経平均チャート さらに面白いのは ドル/円相場も鋭角的上昇になってきた。 ドル/円チャート さて本日の日経平均は果たして? (高寄り後、少しだれ気味から反転上昇、希望的観測) 本家 HP |
2007年 2月2日 2:55 |
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NY株式市場 NY株式チャート 前にも書き込みましたが NY株式市場日足チャート 短期移動平均線にサポートされながら上昇し続ける、 華麗なるNY株式チャート。 殆ど崩れる気配がないNY株式市場。 1995年ぐらいだと思うが、NYダウ4000ドル強のとき、 投資家の大部分が天井ではと? しかしその後NYダウは超高速で1万ドル台へ。 果たして今回は。 (よく似ているのよね) 本家 HP |
2007年 2月2日 1:55 |
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日興コーディアルグループ 日興の上場廃止議論で東証社長「3月中旬めど判断」 ライブドアが上場廃止になってるだけに 救いようがないんじゃないでしょうか? どれぐらいの不正かなんてとぼけてるけど、 やっていることはホリエモンよりひどい。 (ホリエモンは知らないといっているが) 日本の証券業界の柱が腐っていた。 まだ腐っているのがあるかも? 本家 HP |
2007年 2月1日 15:45 |
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大引け 日経平均株価は反発。 終値は前日比136円8銭(0.78%)高の1万7519円50銭 東証1部の売買代金 3兆1942億円、売買高 23億7662万株 東証1部の値上がり銘柄数は1315、 値下がり銘柄数は323、変わらずは77 対内証券投資【非居住者による取得・処分】 外人投資家は継続的な買い姿勢は崩さず。 おそらく18000円以上の相場を想定してると思われる。 もしかするともっと上を狙らっているのかも? 商い面でも売買代金3兆円を超える盛況ぶり。 NY市場いまだ天井症状なし。 本家 HP |
2007年 2月1日 11:55 |
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前場 日経平均株価は反発。 前引けは前日比106円82銭(0.61%)高の1万7490円24銭 東証1部の売買代金 1兆4113億円、売買高 10億8879万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1111 値下がり銘柄数は463、変わらずは134 月変りということからわり商いも多くなっています。 引き続き人気のある市場と受け止めてよいと思われる。 外人は少しすかしてきてるように見えるが、 本格的売りではないと思われる。 トレンドは変わらず。 本家 HP |
2007年 2月1日 8:55 |
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外為 外為リアル ボード 外為市場ドル急落 一寸先は闇、これが相場の世界。 しかしリスクマネージをしかっりしておけば大丈夫。 果たして結末は? NY株式 リアル グラフ NY株式上昇波動は終わっていない。 世界的株高はまだまだ続く。 と 思う。 本家 HP |
2007年 1月31日 15:45 |
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大引け 日経平均株価反落。 終値は前日比106円77銭(0.61%)安の1万7383円42銭 東証1部の売買代金 2兆8794億円、売買高 21億2831万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1225、値上がりは399、変わらずは90 目先感から見れば多少下げても致し方ないところ。 しかいトレンドとしては殆ど変化なし。 市場内部要因は依然買い方有利に展開中。 新興市場は去年の下落波動から完全に抜け出したようです。 本日も下げたところはすかさず買いが入り持ち直しています。 これからも下げれば買いが入る展開になるのでは? ジャス日中足 マザーズ日中足 本家 HP |
2007年 1月31日 11:45 |
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前場 日経平均株価は反落。 前場終値は前日比115円62銭(0.66%)安の1万7374円57銭 東証1部の売買代金 1兆2778億円、売買高 9億4695万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1107、値上がりは464、変わらずは137 日経平均チャート 目先的には調整もありえるところと思われる。 しかし体制を崩すほどの下げではなく、 目先筋のふるい落とし的な下げと思われる。 リスクマネージメントをしっかりしていれば 大丈夫。 本家 HP |
2007年 1月30日 15:45 |
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大引け 日経平均株価は小幅に続伸。 大引けは前日比19円73銭(0.11%)高の1万7490円19銭 東証1部の売買代金 2兆9779億円、売買高 23億2683万株。 東証1部の値上がり銘柄数は707、値下がりは873、変わらず134 後場ボケた感じで引けました。 しかし依然商いは堅調、 と言うより仕込み中と思われる動き。 高いと思えば高くみえるし、安いと思えば安く見える。 ポジションと懐具合によっても見え方が大きく違ってくる。 相場の最大の敵は恐怖心だと思う。 その恐怖心に対処するには自分自身のリスクマネージメントを 確立することが一番大事と思うし、 そのことが投資に於ける勝利への近道になるのでは? ジャスダックチャート 新興市場はかなり下げていますが許容範囲の下げ。 つまり波動転換しての押し目の下げ。 この押し目が完了するとまたまた激しく急騰することになる。 その日は近い。 本家 HP |
2007年 1月30日 12:25 |
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証拠金取引 当方は外為取引をやる場合の心得として。 証拠金取引で勝つための法則 1 ロングはゆくり、ショートは素早く。 2 トレンドに沿って仕掛ける。 3 余裕を持った資金配分。 4 わからないときは仕掛けない、 わかると思った時だけ仕掛ける。 5 追い買いはしない。 6 ナンピンはしない。 どんなに精緻を極めた予測でもぶれることはある。 相場で勝つためには以上の鉄則を遵守することが 勝つための近道と悟った。 ような気がする。 (今のところ?) 本家 HP |
2007年 1月30日 11:55 |
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前場 日経平均チャート 日経平均株価は続伸。 前引けは前日比68円25銭(0.39%)高の1万7538円71銭 東証1部の売買代金 1兆3437億円、売買高 10億8304万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1006、値下がりは548、変わらず150 日経平均はテクニカル的には天井とも思われる、 症状がかなり出ているが、しかし売りではないように見える。 つまり市場内部要因が買いのままトレンドしているため、 下げたら買いとなってくる。 こういう相場はあまりないので、逆に考えると 思いもよらぬ大相場に発展すとも言える。 本家 HP |
2007年 1月30日 9:25 |
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外為 リアル ボード ドル/円 121,71 ロング 果たして結末は? 本家 HP |
2007年 1月29日 16:30 |
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大引け 前週末比48円53銭(0.28%)高の1万7470円46銭 東証1部の売買代金 2兆8559億円 売買高 22億2050万株。 値上がり銘柄数は1013、値下がりは583、変わらずは118 日経平均チャート チャートの形がだんだん変わってきた。 つまりあげ方が鋭く鋭角的になってきた。 2005/11月の棒上げ相場のように出来高を 伴った大相場になりそうな感じがする。 (個人的観測) 果たしてNY市場は? 本家 HP |
2007年 1月29日 16:10 |
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ドル/円 外為 リアル ボード 取りあえず122、12で仕切 レバ100 +0,50円 +50000円 本家 HP |
2007年 1月29日 12:00 |
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前場 日経平均株価は反発。 前週末比40円66銭(0.23%)高の1万7462円59銭 東証一部の売買代金 1兆4148億円、売買高 11億3051万株。 値上がり銘柄数は1116、値下がり銘柄数が479、変わらずが119銘柄。 やはり強い 下げたところはすかさず買いがはいる。 外人売買動向 外人も引き続き買い姿勢続行。 出来高、売買代金もそこそこ出来ています。 外為市場も円安進行中。 日経平均と連動はこれからも続く。 本家 HP |
2007年 1月29日 11:00 |
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ドル/円 外為 リアル ボード ドル/円 ついに121,60台突破 これで122円台は確定と思われる。 問題は123円が当座の目先天井か? 私的観測 本家 HP |
2007年 1月29日 0:20 |
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日経平均 日経平均チャート NY株式チャート シカゴ225 それぞれ分析してみると、 どれも天井観がない。 特に日経平均はまだ吹き上がりそうに見える。 本日の動き非常に重要では? 本家 HP |
2007年 1月29日 0:00 |
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ドル/円 ドル/円時間足チャート ドル/円 日足チャート この二つのチャートを見ていると、 上昇波波動入りの動きと見れる。 おそらく123円あたりが当座の節目では? ただし調整してもあまり下がらないのではと思われる。 大きく下げればそこは絶好のロングの仕掛け時。 (今はそう思うだけ) ポジションは余裕をもって。 追い買いをしない。 ナピンをしない。 トレンドに沿って仕掛ける。 本家 HP |
2007年 1月26日 16:50 |
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大引け 日経平均株価は続落。 終値は前日比36円37銭(0.21%)安の1万7421円93銭 東証1部の売買代金 2兆6573億円、売買高 19億5483万株。 東証1部の値下がり銘柄数は829、値上がりは731、変わらずは152 今日は受け渡しベースの月内最終売買日とあって人気うす商い。 しかし底硬い動きでした。 消費者物価、12月は0.1%上昇・06年は8年ぶりプラス 日本の金利は当分上がらないような気がする。 国債金利チャートを見る限り、、、? 株式市場はその間に急騰する可能性がある。 (私的観測) 本家 HP |
2007年 1月26日 12:50 |
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ドル/円 ドル/円 チャート 現在ドル/円121,40台で推移中。 このチャートをみれば昨日のながーいひげに気がつくはず。 おそらくこのひげは今後の相場を占う上で大切な信号では? と 思っています。 本家 HP |
2007年 1月26日 11:50 |
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前場 日経平均株価は続落。 前引けは前日比92円50銭(0.53%)安の1万7365円80銭 東証1部の売買代金 1兆2283億円。売買高9億726万株だった。 東証1部の値下がり銘柄数は1049、値上がりは520、変わらずは141 急激に細る商い。 目標達成感から利食い売りに押された感じ。 当然といえば当然、NY市場も 12600ドルの当座の目標達成感から下落。 という事はこれで相場は終わったのか? そうではないと思われる。 ここで多少の調整はあると思うが、 更なる上昇のための微調整になると思われる。 ところでさすがに昨日は日証金を見る限り 空売り筋は少し踏んだようです。 日証金の推移 相場が調整の段階で空売りがどう出るか? 今後の相場を占う意味からも注目。 本家 HP |
2007年 1月25日 17:50 |
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外人投資家 外人投資家動向 投資家別売買動向 このデータから見ると上昇パターンとなっている。 1月2、3週と個人が売り、外人が買う。 完全なる上昇パターン、果たして今週は? よくあるパターンは個人が買って大出来高になると、 外人が売っているというケースがよくある。 このようになっていればひとまず利食いを入れるとき。 しかしそれで相場が終わったわけではなく。 またまた個人が高値つかみでの投げを出せばそこを 外人が買ってまたあげる。 当方も個人投資家ですので出来れば個人投資家に儲けて もらいたいのだが、 しかし市場における草食動物は(肉食獣のえさ) 常に個人投資家で肉食動物は外人投資家である。 と私がいっているのではなく。 データがいっている。 本家 HP |
2007年 1月25日 17:30 |
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市場内部要因 3市場信用残の推移 日証金残の推移 この二つの推移を見る限り未だ 相場は終わっていないということがわかる。 つまりどちらも引いていない、 むしろ新規が増えている状態が続いているようです。 この状態で3億を超える大出来高、 その大出来高に際しての取り組み推移は 未だ相場は終わっていないように見える。 本家 HP |
2007年 1月25日 15:50 |
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大引け 終値は前日比49円10銭(0.28%)安の1万7458円30銭 東証1部の売買代金 3兆459億円 売買高は23億1093万株 値下がり銘柄数は1310 値上がりは330、変わらずは73銘柄 日経平均チャート よくあるケース。 NY市場の好材料からの寄り高から 引けダレはよくあるケース。 しかしながら高値を更新したことは事実として残るわけで、 これからの相場展開に大きく影響することとなる。 高値を更新したことで利食い売りも出やすい水準でもあるが 日米市場だけでなく世界的株高というのが今回の特徴。 さらに ドル/円 チャート ドル/円相場も高値更新から日経平均と同調すように調整中。 はたして更なる新値取りはいつになるのか? 非常に楽しみな市場展開となってきた。 本家 HP |
2007年 1月25日 11:40 |
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前場 日経平均株価は続伸。 朝高後に伸び悩み、前日比58円98銭(0.34%)高の1万7566円38銭 東証一部の売買代金 1兆4306億円、売買高 11億3005万株。 値上がり銘柄数は605に対して、値下がり銘柄数が945 変わらずが161。 日経平均チャート 本日の動きで(前場段階)一番の注目点は 2006/4 の17563円を抜いたということ、 日本を代表する企業群の指数である日経平均は 本日ついに高値更新となった。 つまりこのことが月足に於ける3段上げが完成されることを約束された と解釈できることとなる。 さらにこれはエリオットの衝撃波5波動完成が近いことをも、 予測できる。 という事は、一番近い予測値は18000ドル台半ばと 予測できる。 と 思ったりして 自分で納得している今日このごろ。 本家 HP |
2007年 1月25日 11:00 |
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参考銘柄 会員参考銘柄 仕切り速報 本日の仕切り銘柄です。 本家 HP |
2007年 1月25日 9:40 |
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NY株式 NY株式チャート NY株式予測どおり新高値 NY市場も日本市場も来週にかけて 大相場の展開が予測される。 出来高、取り組みに要注意。 現在日本市場も17600円台 ついに17560円台を抜いた。 本家 HP |
2007年 1月25日 2:10 |
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シカゴ225 シカゴ225 リアル5分足 現在シカゴ225 17615円となっています。 NY株式が40ドル程上げているとはいえ、 よくあげています。 今後に期待が持てそう。 本家 HP |
2007年 1月24日 20:10 |
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NY株式市場 NY株式チャート このチャートで気がつくことは、 短期移動平均線に常にサポートされてきているということ。 今回も短期移動平均に突き当たり反発しました。 おそらくこれでまたまた 史上新高値をとりに行くものと思われます。 その時シカゴ225はいくらになるか? そして日経平均がいくらになるか? そしてドル/円がさらに円安に振れれば 想像しましょう? (額になったらゾォク) 本家 HP |
2007年 1月24日 20:00 |
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外為 リアルドル/円 15分足 バンジージャンプ相場 相場は何が起こってもおかしくない。 一寸先は闇 と思いながらも、、、。 果たして今後のドル/円相場は? ポジション継続中。 本家 HP |
2007年 1月24日 17:00 |
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トレンド テクニカル分析 通常の相場の場合、これだけテクニカル指数がテンパっていれば ほとんど急落となる。 しかしながらそのようにはなっていないのが現実。 しかしよく見るとトレンドは未だ上昇を示している。 要するにこの相場は通常の相場ではないということになるのでは? (大相場では?) テクニカル指数的に見る人はモーこの辺でいいだろうとなろ、 しかしトレンド的に見る人はマダマダとなる。 結局モーモー、マダマダ、モーモー、マダマダと言いながら 上にいってしまい、最後はぶっ飛ぶことになる。 と 密かに読んでいます 本家 HP |
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2007年 1月24日 16:40 |
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大引け 日経平均株価は反発。 終値は前日比98円83銭(0.57%)高の1万7507円40銭 東証1部の売買代金 3兆1240億円、売買高は26億6957万株 東証1部の値上がり銘柄数は904、値下がり銘柄数は663、変わらずは147 本日は売買代金3兆円をオーバー。 日証金の推移 取組関係を見ると空売りは未だ下落をあきらめていないようです。 空売りが踏んでくると一気にということも考えられるが、 18000円に近づくと吹いてくるのでは? そうなると倍返しの20000円相場ということになる。 私的観測 弱気は禁物 と 自分に言い聞かせるこのごろ。 本家 HP |
2007年 1月24日 16:00 |
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外為 ドル/円 リアル 1時間足チャート 急落 しかしリスクマネジメントが出来ていれば大丈夫。 早い話が異常事態にも対処できるようにしておくということ。 ロスカットもいいかもしれませんが、 当方はしません。 当方はナンピンせず、追加買い増しせず、資金枠を多く取る トレンドに従う。。 それで十分、 と 思う。 果たしてこの結末は? 本家 HP |
2007年 1月24日 14:10 |
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仕切り銘柄 会員参考銘柄仕切り速報 少しづつ仕切るつもり。 本家 HP |
2007年 1月24日 11:40 |
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前場 日経平均株価は反発。 前引けは前日比113円55銭(0.65%)高の1万7522円12銭 東証1部の売買代金 1兆4757億円、売買高 12億6800万株と高水準。 東証1部の値上がり銘柄数は995、値下がり銘柄数は559、変わらずは158 前場段階で12億株台、よく出来ました。 終日で30億株台の出来高は第一危険信号となる。 ご注目、しかし第一信号ですので押してはまた突き上げ。 要するにただでは終わらない相場展開になりそう。 外為市場でも再び新値を抜いています。 来週あたりが勝負どころか? 私的観測 外為リアル ボード 本家 HP |
2007年 1月24日 10:10 |
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外人買い 外国系証券寄り付き前注文状況 かなりの買い越し。 今後の外人投資家の出方には要注意。 しかし長いスパーンで考えると外人投資家は買い姿勢を 崩さないと思われる。 日本経済が順調な限りは、下げたところは必ず買いが入る。 これからは日本が 一番成長余地があることを彼らは知っている。 本家 HP |
2007年 1月24日 7:10 |
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NY株式 56ドル高 シカゴ225 17505円 日経平均 新値を取りそうな感じ。 ドル/円も 121、60台(今のところ)に戻しています。 結局のところトレンドは変わらずとなっている。 NY株式チャート 特にNY株式は今後更なる上昇となる可能性が高く、 史上新高値を取り空前絶後の 大相場の展開が予測される。 本家 HP |
2007年 1月23日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は小幅に反落。 大引けは前日比15円61銭(0.09%)安の1万7408円57銭 東証1部の売買代金 2兆6253億円、売買高 23億6156万株。 東証1部の値下がり銘柄数は894、値上がりは673、変わらず146 結局のところ15円安で終わった。 安値には買い物が入る展開、人気がある証拠。 出来高も23億株も出来ている、。本日は新興市場がお休み状態。 しかし明日からはまた活況ずくかも? とにかく買い気旺盛、出来高順調、取り組み順調、ファンダ順調。 言うことなし、下がれば買いとなる。 本家 HP |
2007年 1月23日 11:50 |
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前場 日経平均株価は反落。 前引けは前日比84円39銭(0.48%)安の1万7339円79銭 東証1部の売買代金 1兆1937億円、売買高は同10億5264万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1082、値上がりは469、変わらず158 前場のポイントは出来高が相場が下落しても多いこと。 つまりさげの段階で 誰かが投げた しかし誰かが買っている。 出来高は株価に先行するわけで、 まだまだ相場は終わっていないということになる。 本家 HP |
2007年 1月23日 11:00 |
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ラリーは続く ドル/円チャート 日経平均チャート 連動する二つのチャートはさらに連動しそう。 ドルが新値を取れば、日経平均も新値を取る。 この連動は天井まで続きそう。 転換点を見つけるには非常に大切な指標と思われる。 本家 HP |
2007年 1月23日 9:30 |
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外人売買動向 これを見る限り外人は未だ買い込んでいると思われる。 ただし今後の出来高には要注意。 しかし本日の寄り付きは下げてよりましたが、すかさず 買いが入りかなり戻している状態。 動きは強い? 本家 HP |
2007年 1月22日 22:20 |
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ドル/円 121、72 仕切り +0、43 レバ100 +42000円 静観 本家 HP |
2007年 1月22日 22:10 |
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日経平均 まだまだ ええんで ないかい。 ドル/円は直近の高値を更新しましたので、 連動する、日経平均もまもなく新波動に入るようです。 というよりすでに入っているみたいです。 とにかく新興が下げれば日経平均に買いが入り。 日経平均に売りが出れば新興に買いが入る。 基本路線はほとんど変わらず。 後は空売り筋と外人投資家の動きを読むだけ。 本家 HP |
2007年 1月22日 20:40 |
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ドル円 ドル/円 次なるターゲットはとりあえず122円乗せでは? その次となると2002年1月の135、14となる。 とはいえ紆余曲折もある、だがロングで挑めば勝てる。 (金利もついてくるでよ) 勝てるのではないか と 思う。 本家 HP |
2007年 1月22日 11:40 |
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大引け 日経平均株価は反発。 終値は前週末比113円74銭(0.66%)高の1万7424円18銭 東証1部の売買代金 2兆5658億円、売買高 20億2613万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1265、値下がりは351、変わらずは97 新興市場急落 しかし体制には影響なし。急激にここまで上昇したため やれやれ的な売りと高値因果玉が出た感じ。 押し目には必ず買いが入る。 マザーズ チャート 本日後場急落のマザーズはチャート的には1400から 1500あたりまでは行かないと収まらないような感じです。 日経平均は2006/4の17563円を意識した本日の動きでした。 しかしほとんど新値を取ったも同じ状態。 ただ意識的に抑えたというところです、それだけ相場のスケールが 大きいともいえる。 今後に大きく期待が持てる。 メチャクチャに下げたやつほど急激に上がる。 本家 HP |
2007年 1月22日 11:40 |
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前場 日経平均株価は反発。 前場終値は前週末比112円93銭(0.65%)高の1万7423円37銭 東証1部の売買代金 1兆1519億円、売買高は同9億5742万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1224、値下がりは371、変わらずは116 東証2部 +39 ジャスダック +0、91 マザーズ +20,40 ヘラクレス +19,99 総上げ状態。 予告どおり、となってきた。 去年の高値の投げが終わって、新たな新波動 相場が展開されてきたということだと思われる。 今回の相場は最終的には全面高の様相を呈すると予測する。 ただし中にはぼける銘柄もあるが?? 特に新興市場は押したら買いで挑みたい。 |
2007年 1月19日 15:40 |
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大引け 日経平均株価は3営業日ぶりに反落した。 終値は前日比60円49銭(0.35%)安の1万7310円44銭 東証1部の売買代金 2兆5495億円で、売買高は18億9477万株。 値上がりは889 値下がり銘柄数は680、変わらずは141銘柄 大型 -2,85 中型 +0,31 小型 ++9.09 小型ほど買われてきた。 さらに 東証2部 +17,29 ジャスダック +1,11 マザーズ +69,28 ヘラクレス +29,92 そう上げ状態 一言で申し上げれば今までが安すぎたわけで、 まだ天井がどうのこうのという段階ではないと思います。 したがってびびって投資をするときではない。 ただし調子に乗ると墓穴を掘ることもある。 (自戒を込めて) どのようなときでもリスクマネージメントを忘れずに。 要は火種を絶やさぬように投資をする。 |
2007年 1月19日 12:20 |
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前場 日経平均株価は反落。 前日比112円51銭(0.65%)安の1万7258円42銭 東証一部の売買代金 1兆2146億円、売買高が9億2157万株。 値下がり銘柄数は838、値上がり銘柄数が708、変わらずが161銘柄。 これだけの上げ相場を展開してきただけに多少の下げは当然。 ただし致命的な下げではなくふるい落として気下げ。 ふるっては上げふるっては上げと繰り返しあげていく。 それが上げ相場というものでは? 理屈をつければいくらでもあるが、一番必要なのはデータ分析。 データ的裏付けを確認することが一番大事。 相場は皮肉なもので投資家が上げに対して納得したときが 下げの始まりとなり、みんながだめと思った時から相場は始まる。 今回の大型株から新興市場へのシフトは始まったばかり。 さらに大型株のもたつきは相場の終わりを意味するものではないと思う。 よい株は買いでは?? |
2007年 1月18日 15:40 |
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大引け 日経平均株価は続伸。 終値は前日比109円58銭(0.63%)高の1万7370円93銭 東証1部の売買代金 2兆8268億円。売買高は23億57万株 東証1部の値上がり銘柄数は990、値下がり銘柄数は560、変わらずは160 予測通り新興市場ぶち上げ状態。 しかしながら新興の波動は初歩的段階の上波動 これからは大いに楽しみと思う。 さらに円安も121円台へ後もう少し。 と思ったがただいま121円台に乗せてしまいました。 外為リアル ボード 次なるターゲットは2005/12 121,37となる。 その次は130円台となる。 そのとき日本の輸出企業はさらなる大黒字。 もちろん円安になれば原材料の値上がりにつながる。 が 商品市況は逆相ないしは安値持合のため大勢に影響はない。 ただしいつまでもそのパターンはつづかない。 そこは各自で考えよう。 |
2007年 1月18日 11:40 |
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前場 日経平均株価は続伸。 前引けは前日比82円45銭(0.48%)高の1万7343円80銭 東証1部の売買代金 1兆2985億円、売買高は11億3822万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1067 値下がり銘柄数は483、変わらずは159 やはり新興市場が人気化してきた。 ジャスダックはすでに90ポイント回復。 これからも大いに期待が持てると思われる。 100ポイント近くまではスルスルと駆け上がりそう。 東証1部も大発会の高値を本日クリアしましたので、 これからが本番。 さらに単純平均もやはり順調に大底を脱し現在上昇波動いり。 東証1部単純平均チャート ただし相場というものは一寸先は闇。 悪材料にて相場が急落した場合はおろたえることはない。 冷静に持ち株は持続がよいと思う、余禄があれば買い。 |
2007年 1月17日 16:30 |
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大引け 前日比58円89銭(0.34%)高の1万7261円35銭 売買代金 2兆5945億円。売買高 21億9948万株 東証1部の値上がり銘柄数は781、値下がりは766、変わらず165 本日の動きで前場急落場面では空売りが再び入ったような気がする。 そこは買い方の空売りの締め上げの常套手段。 まんまとはまったような感じ。 (私的観測) この時点でこれだけの出来高が出来るということはかなりの 売り買いが拮抗しているという証拠では? 事実ここにきて空売りがまたまた増え買いが減少気味。 空売りはトレンドが非常に重要な要素になる。 いまだトレンドは上を向いている。 新興市場はこれからが面白そう。 |
2007年 1月17日 12:30 |
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前場 前引けは前日比124円34銭(0.72%)安の1万7078円12銭 東証1部の売買代金 1兆1709億円、 10億1429万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1171、値上がりは400、変わらず136 ここでの注目は新興株の人気化、 前場段階では ジャス+0、12の88、44 これはフィボナッチ指数で割り出した一応の下げ値 88ポイントを維持した状態。 つまり価格的にはすでに大底をつけてしまった状態。 バーゲンセールはまだ継続中。 マザーズも11ポイントほど上昇 これまた大底をつけて反転中。 いずれにしてもこの安値状態を 外人投資家は見逃すわけがなく 密かに買いを入れていると思われる。 (私的観測) |
2007年 1月16日 20:20 |
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大引け 終値は前日比7円46銭(0.04%)安の1万7202円46銭 東証1部の売買代金 2兆2776億円 売買高は同19億4380万株 東証1部 値上がりは877 値下がり銘柄数は694、、変わらずは141 日経平均と連動中の外為市場現在調整中。 外為リアルボード 120円台乗せしてやや円高、 ドル/円チャート この調整がつけば次は2005/12の121、37をとりに いくのでは。(私的観測) そのとき日経平均は!! |
2007年 1月16日 12:20 |
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前場 日経平均株価は続伸。 前場終値は前日比43円86銭(0.25%)高の1万7253円78銭 東証1部の売買代金 1兆920億円、売買高 10億1782万株。 東証1部の値上がり銘柄数は825、値下がりは703、変わらずは179 日証金推移 日証金から見る限り空売りはナンピン 買いは利食が見受けられる、さらに出来も持続している。 したがってまだまだこれからあがるということが読める。 (個人的見解とお断りしておきます。) 東証1部単純平均チャート やはり単純平均も上昇波動入りしてまいりました。 今までのように日本を代表する大手企業だけでなく。 中小型企業にも買いが入ってきているということでは。 ジャスダックチャート 次は新興市場銘柄に買いが入るはず? (というか、すでに入っているかも?) |
2007年 1月15日 11:50 |
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大引け 日経平均株価は続伸。 終値は前週末比152円91銭(0.90%)高の1万7209円92銭 東証1部の売買代金 2兆4627億円。売買高 19億8万株 東証1部の値上がり銘柄数は1433、値下がりは208、変わらずは73 全面高のままで終了 外為市場は少し円高に振れていますが、体制には影響なし。 輸出企業の企業業績予測はせいぜい115円台ぐらいの予約で 業績予測を出しているため、今この時点で すでに大幅業績上方修正がよめる。 これからも円安は不変と思われるのでますます加速するのでは? |
2007年 1月15日 11:50 |
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前場 日経平均株価は続伸。 前引けは前週末比154円85銭(0.91%)高の1万7211円86銭 東証1部の売買代金 1兆2128億円。売買高は同9億5294万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1320、値下がりは290、変わらずは98 基本的には何も変わらない。 寄り前外国証券注文状況 今週あたり外人投資家は本格参戦してくるような気がする。 NY株式が新高値ぬけして12600ドルオバーすれば かなり勢いづくのでは? 日証金残高の推移 取り組み面においてもあまり変化は見られない。 あとは日本市場における新値抜けがどこであるか? そうなると空売りの踏みがかなり出てくるため火柱が立つかも? |
2007年 1月13日 12:00 |
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ドル/円 分析 ドル/円月足チャート この月足から次なる波動の高値を予測してみた。 2005/1 101、67より2005/12の121,37 この値幅19,70 これに0,618をかけると12,1となる。 これを121.37から引くと109,37となる。 これは2006/5の108,96では? これで押し目は完了とわかる。 となるとトレンド的には反転相場の予測値が必要になる。 2005/12の121,37 +12,1=142ぐらい さらに19、70に1,618をかけると31,18 これを 2005/12の121,37 +31,18=152ぐらい 押し目底の 2006/5の108,96 +31,18=140,1 少なく見てもこのあたりの数字は示現すると おもわれる。 ここまでの円安が来ると日本企業は超大幅黒字となる。 結果的に雇用情勢が逼迫し金利が上昇してくる。 これが金利の上昇とつながり円キャリーの終焉ということとなり、 世界的なマーケットでの宴は終了する。 あとは 心配することはない下がれば売ればよい し あがると思えば買えばよい。 マーケットはすばらしい。 私的観測 |
2007年 1月12日 16:00 |
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大引け 日経平均株価は3日ぶりに反発。 大引けは前日比218円84銭(1.30%)高の1万7057円1銭 東証1部の売買代金 2兆8865億円、売買高 20億8095万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1433 値下がりは203、変わらず75 NY株式の堅調、円安などで株式市場は今後も上昇 トレンドには変わりはないと思われる。 先の大幅下げにより一極集中気味の買いから 買い銘柄が分散されてきたようです。 現実問題として本日の相場でも値上がり銘柄数が1433と 全面高となっています。 さらに支援材料の円安も今後ますます円安の可能性大。 NY株式もまだまだ上昇の波動展開には変化なし。 おそらく来週は日本市場も新値波動入りすることとなるのでは? |
2007年 1月11日 16:00 |
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大引け 日経平均株価は続落。 終値は前日比104円23銭(0.62%)安の1万6838円17銭 東証1部の売買代金 2兆4037億円、売買高 20億7004万株。 東証1部の値下がり銘柄数は858、値上がりは719、変わらずは134 売買代金、出来高よく出来ています。 今年に入ってかなり商いが膨らんでいます。 再三申し上げますが人気があるということ。 高値恐怖からの売り逃げだと思うが、この程度の上昇で ビビルようでは20000円乗せ相場では?? 現実問題として 業績はよいし、市場内部要因もよいし。 さらに円安は進むし、いいこといっぱいの状況。 現在の位置はエリオット波動では新波動の衝撃波1波に 対する修正波2波というところ0,382の下げを現在もさくちゅう。 たいしたことはないところと思われる。 これぐらいでおたおたするようではこれから先が大変。 円安はさらに続く日本企業は更に潤ってくる。 有効求人倍率、失業率 (当方としては失業率3、5%以下になれば危険信号と?) そのことが雇用情勢に影響してくる。 そのときに相場の先行きを心配すればよい。 と 思う。 |
2007年 1月11日 11:50 |
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前場 前場終値は前日比42円56銭(0.25%)高の1万6984円96銭 東証1部の売買代金 1兆691億円 売買高 9億9018万株 東証1部の値上がり銘柄数は1127、値下がりは446、変わらずは134 大型 +7,95 中型 +8,55 小型 +16,65 物色対象が分散されてきたように思われる。 これからは単純平均の上昇が顕著になるような気がする。 東証1部単純平均チャート それだけ銘柄の裾野が広がるということでは? ところで当方一貫の予測であるドル/円と日経平均の連動性。 どちらもトレンドは変わらずにいます。 どちらも思いのほかの価格になる可能盛大。 特に為替においては当座の目標値122円が示現した場合。 その後のドル/円はさらに円安になる可能性がある。 そうなると日本企業、特に輸出産業は莫大な黒字を 得ることになる。 |
2007年 1月10日 16:40 |
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大引け 日経平均株価は急反落。 終値は前日比295円37銭(1.71%)安の1万6942円40銭 東証1部の売買代金 2兆7208億円、売買高 20億8535万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1465、値上がりは187、変わらずは62 下げるにしても人気は十分にある。 相場は気で動く、つまり人の気で動いているわけで けっしてお金や相場自体が動かしているわけではない。 人間の気、人気が相場を動かす。 今回の下げは売り人気という気が下げを生んだ。 しかしながらその売り人気と同時に買い人気も旺盛。 人気は十分すぎるほどある。 ただし現在までの人の気は偏った人気になっていた。 大商株い占有比率 この指標はおそらく物色対象の分散を促しているのでは ないかと思われる。 |
2007年 1月10日 11:50 |
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前場 日経平均株価は急反落。 前引けは前日比290円88銭(1.69%)安の1万6946円89銭 東証1部の売買代金 1兆2986億円。売買高は同10億2298万株 東証1部の値下がり銘柄数は1366、値上がりは263、変わらずは81 全面安 しかしながら市場エネルギーは十分 日経平均チャート このような場合とりあえず 下値の目安を ということで今回はフェナボッチの0,382で出すと、 17379円-15615円=1764円 に0,382をかけますと673円という事は 17379円-673円=16706円 (これは一応の目安、ここまでいく場合もあるしいかない場合もある) このあたりが今回の底値となる可能性があるのでは? しかしそのほかの要因はほとんど変わらず。 トレンド的には異常なし。 |
2007年 1月9日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は反発。 終値は前週末5日終値に比べ146円18銭(0.86%)高の1万7237円77銭 東証1部の売買代金 2兆8525億円 売買高も20億5193万株 東証1部の値上がり銘柄数は1256 値下がり銘柄数は366、変わらずは92 本日かなりの大出来高売買代金もかなり出来ました。 今までとちゃっと様子が違う動き。 明日の相場が非常に興味深い。 今晩のNY市場は果たして? 出来高は株価に先行する。 |
2007年 1月9日 12:00 |
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前場 前週末5日終値に比べ118円54銭(0.69%)高の1万7210円13銭 東証1部の売買代金 1兆3819億円、売買高は10億1398万株 東証1部の値上がり銘柄数は1237値下がり銘柄数は373、変わらずは100 新年に入り出来高、売買代金が膨らんできた。 本格的上昇に入る体制に入ってきたとも考えられる。 新興市場はいまいちぱっとしないようだが このあたりが底のような気がする。 特にマザーズの下げは最終下げとも受け取れる。 |
2007年 1月8日 12:30 |
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資本主義経済 産業革命以来の急ピッチな経済の拡大は、 ソロソロ終わりになるのではと予測しています。 その最後の大相場が今始まったところではないかと? つまりイギリス、アメリカと続いたアングロサクソンの 世界支配は後僅かで終了となるような感じがします。 そのときにはドルが紙クズ化することも考えられる。 激動の21世紀。 |
2007年 1月5日 16:30 |
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大引け 終値は前日比262円8銭(1.51%)安の1万7091円59銭 東証1部の売買代金 2兆8215億円、売買高 21億5383万株。 値下がり銘柄数は1347、値上がりは302、変わらずは64銘柄 今日はスコーンと気持ちよく下がりました。 出来高が21億株とよく出来ました。 ビビって売る投資家がいればお年玉と思って買う 投資家もいるということのようです。 実際為替もスコーンとドル下落。 さらに商品市況もということですが?? これはちと悪乗りではないかとおもいます。 商品市況下落は株式市場にとっては好材料。 場所が場所だけに振るいに震えて振り落とされた。 のではないでしょうか? 株式投資も勝つか負けるかの世界 果たして貴方の今年の勝敗は? |
2007年 1月5日 12:30 |
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前場 前日比321円32銭(1.85%)安の1万7032円35銭 東証一部の売買代金 1兆4552億円、売買高 11億5817万株。 値下がり銘柄数は1252、値上がり銘柄数が349、変わらずは111銘柄。 大幅安 前場段階で11億株の出来高 利食い売りと、おろたえ売りが出たかんじ。 別段心配するほどのことはないと思う。 むしろ安いところは買いと思われる。 |
2007年 1月4日 14:30 |
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大発会 1月4日の東京株式市場で日経平均株価は5営業日続伸。 大引けは127円84銭(0.74%)高の1万7353円67銭 東証1部の売買代金 1兆4196億円、売買高 10億6172万株 東証1部の値上がり銘柄数は1329、値下がりは298 変わらず83 新年早々強い動き、 いずれにしてもこのあたりで終わる日経平均ではないと思う。 限りなく20000円を狙う動きと観える。 本年もよろしくお願いいたします。 |
2006年 12月29日 12:30 |
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大引け 日経平均株価は小幅ながら4日続伸。 大引けは前日比1円2銭(0.01%)高の1万7225円83銭 東証1部の売買代金 1兆591億円。売買高は同9億8470万株だった。 東証1部の値上がり銘柄数は693と値下がりの813 変わらず204銘柄 今年はこれで終了となりました。 不発状態で年し越となりましたが、当方の予測トレンドは 普遍のままです。 おそらく来年の前半には日経平均22000あたりにいるのでは ないかと予測中です。 (終局的には25000円突破か?) 目先相場ばかり見るのではなく中長期を見ないと 今回の相場は先行きが見えてこないと思います。 来年もジックリとよい株を仕込んで大きく 儲けてください。 本年は大変お世話になりました、 来年も宜しくお願いいたします。 よいお年を お迎えください。 尚 連休中も書き込みは続けていくつもりです。 お暇なら きてね。 |
2006年 12月28日 15:50 |
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大引け 終値は前日比1円66銭(0.01%)高の1万7224円81銭 東証1部の売買代金 1兆9260億円で、売買高 17億6881万株。 値上がり銘柄数は754で、値下がり銘柄811 変わらずは146 商いがすこし戻りぎみ。 基本的には買い方優勢、年末年始に就き商いが薄くなるのは わかるが日本市場が休みの間のNY市場は結構強そう。 当方予測の12600ドルはあと少しとなってきた。 この状態だとさらに上を目指す感じもする。 日本市場の場合テクニカル指数は売りが目立つ。 しかし波動的には未だ天井感がないと思う。 多少の下げがあってもトレンドに沿って買えば 必ず儲かるような気がする? ブツブツ独り言(願望) |
2006年 12月28日 11:30 |
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前引け 日経平均株価は反落。 前日比19円81銭(0.12%)安の1万7203円34銭 東証1部の売買代金 7955億円 売買高が6億9438万株。 値下がり銘柄数は896、値上がり銘柄数が651、変わらずが161銘柄。 薄商い 米国市場の上昇を好感して高より。 好材料のオーバーナイト高寄りは売り、 セオリーどおりだれ気味。 しかしちょいと一服という感じで良いではないでしょうか? 引き続き外人投資家も買い続けています。 対外及び対内証券売買契約等の状況 |
2006年 12月27日 16:30 |
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大引け 日経平均株価は続伸。 終値は前日比53円96銭(0.31%)高の1万7223円15銭 東証1部の売買代金 1兆7691億円 売買高は16億6489万株。 東証1部の値上がり銘柄数は983、値下がり銘柄数は598、変わらずは130 商い急速に萎む。 年末ということかもしれませんが? 外為市場に於いても一時119円台に乗せて、 現在118円台半ば状態。 ドル/円は一時的調整、 未だトレンド変化は無いと思われる。 したがって日経平均のトレンドも変わらないと思われる。 日本市場正月休み中に米国市場に激変も? あるかも。 と 思う。 |
2006年 12月27日 12:30 |
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前引け 日経平均株価は続伸。 前引けは前日比76円9銭(0.44%)高の1万7245円28銭 東証1部の売買代金 1兆144億円、売買高は10億1983万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1028 値下がり銘柄数は538、変わらずは144 実質新年度入りして商い増加。 売り人気も増え買い人気も増えている。 人気が拮抗してる間は心配ないと思われる。 人気がどちらかに偏ると要注意。 当座の注目点17563円をいつ取るか? その時点での出来高、取り組みに要注目。 |
2006年 12月26日 16:30 |
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大引け 日経平均株価は反発。 終値は前日比76円30銭(0.45%)高の1万7169円19銭 東証1部の売買代金 1兆6830億円 売買高 17億1810万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1197、値下がりは387、変わらずは121 4/7の高値 17563円はすぐそこに迫った。 おそらく空売り筋は大慌てと思われる。 事実日証金残の推移を見ると 17000円台乗せよりかなり踏んできた。 さらに目先抵抗線17563円が迫る現在 大型の踏みが出てくるのでは? NY株式市場次第では大納会にかけて、 一直線に走ることも考えられる。 |
2006年 12月25日 16:40 |
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大引け 前週末比12円7銭(0.07%)安の1万7092円89銭 売買代金は概算1兆4670億円 売買高は同13億6802万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1287、値上がりは332、変わらずは89 全面安と思える感じの相場状況。 出来高売買代金激減。 売りも少なければ買いもまた少ない。 外為はドルしぶとく価格維持。 更なるドル高あるか?(あると思う?) 日経平均高値調整という感じです。 ひょっとしたら逆線底をつけるかも!! 逆線底は将来の暴騰を予告する足。 来年はM&A、新興市場の年になりそう。 特に新興市場は来年大反発の年と見ています。 新興市場エリオット波動に於ける修正延長波動終了と観ています。 更なる修正は無いと思われる。 と 思う。 |
2006年 12月22日 16:10 |
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大引け 日経平均株価は3日続伸。 終値は前日比57円13銭(0.34%)高の1万7104円96銭 東証1部の値下がり銘柄数が1102 値上がり銘柄数は474、変わらずは134 東証1部の売買代金 2兆848億円、売買高は17億1192万株 本日も値下がり銘柄が多い様です。 当然といえば当然17000円乗せして年末ですから、 取り合えず現金化にしておこうと思うのは投資家心理。 しかし冷静に見てみるとほとんど天井観が観えないのも確かでは? 出来高面においても激減しているわけでもないし、 とりたてていえば昨日日証金で空売りが踏んだ形跡が見える。 しかし体制に変化があるほどではないと思われる。 NY市場は連日の高値更新ですから少しは下げても、当然と いえば当然。 目先目標を12600ドルは最低限の到達点。 次なる目標点は13000ドルかも? 言わなくてもわかっていらっしゃるでしょうが これは私的観測です。 |
2006年 12月22日 12:10 |
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前場引け 日経平均株価は反落。 前引けは前日比38円73銭(0.23%)安の1万7009円10銭 東証1部の売買代金 9688億円、売買高は8億1262万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1108、値上がり銘柄数は446、変わらずは153 前場は一服感が出て下げたという感じです。 前場の値幅はわずか60円弱にとどまった。 こういう後はどちらかに大きく動く場合が多いが? NY株式も一服、ドル/円も一服、日本市場も一服。 連動性はさらに続く |
2006年 12月21日 16:10 |
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大引け 日経平均株価は小幅続伸。 終値は前日比36円79銭(0.22%)高の1万7047円83銭 東証1部の売買代金 2兆4608億円で、売買高は20億7413万株 値下がりは971銘柄 値上がり銘柄数は613 変わらずは126 出来高20億株を上回る。 人気は旺盛のまま順調に推移していると思われる。 外人も大きく買い越し、取り組みもさらに厚くなってきた。 テクニカル的には若干の不安材料もあるが だからこそ強弱観が出来て相場は思わぬ高値に上昇する。 果たして今回は? |
2006年 12月21日 11:40 |
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前引け 日経平均株価は続伸。 前日比55円28銭(0.32%)高の1万7066円32銭 東証一部の売買代金 1兆1738億円、売買高が10億6826万株。 値上がり銘柄数は651、値下がり銘柄数が917、変わらずが141 値下がり銘柄が多くなっいます。 大型 +8,56 中型 +3,91 小型 -1,80 このあたりが影響して値下がり銘柄が多くなっているようです。 このような状況の後は資金は小型へシフトする場合が多々ある。 外人投資家はかなり買い越てきています。 対外及び対内証券売買契約等の状況 外人投資家とはいえ永久に買い続けるわけではない、 何処かでかならづ抜けてくるはず。 しかしデータは1週遅れで発表のためタイムラグがでる。 そんなときは出来高と外人寄り付き状況で判断する。 与えられた情報とキャリアで相場に勝つ。 個人的願望 |
2006年 12月20日 16:30 |
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大引け 前日比234円16銭(1.40%)高の1万7011円4銭 東証1部の売買代金 2兆4524億円 売買高は同18億9219万株 東証1部の値上がり銘柄数は1417値下がりは217、変わらずは75 本日は全面高 出来高が膨らんできた、だんだんと空売り筋は苦しくなってきた。 空売り筋はまさか17000円台はないと思って売りをかけている。 しかし17000円に乗せた現在、どこで逃げるか考えているはず。 しかし逃げ場はすでにないと思われる。 後は吹上が待っているような気がする。 相場の醍醐味はここからが本番。 相場の中には天国と地獄が共存する。 ご用心 |
2006年 12月20日 11:55 |
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前引け 前場終値は前日比157円37銭(0.94%)高の1万6934円25銭 東証1部の売買代金 1兆499億円、売買高は 8億5195万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1227、値下がりは368、変わらずは112 日証金残高の推移 さらに厚みが増しているように見える。 この場合日証金の推移をどう見るか? 当方は買い方の資金回転が順調、売り方のナンピン売りに 見える。 果たして後場は? |
2006年 12月19日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は7営業日ぶりに反落。 ほぼ全面安 大引けは前日比185円23銭(1.09%)安の1万6776円88銭 売買代金 2兆2792億円、売買高 17億1861万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1454 値上がりは188、変わらず66 一言で言えば利益確定売り。 モウ一言いえば高所恐怖症の売り逃げ。 基本的には以上の売りにて本日大幅安、とはいえ 相場は終わったわけではないと思う。 まだまだ今回の相場はこの程度では終わらないと思われる。 外為市場もドル一服状態。 さらに連動は続いているようです。 |
2006年 12月19日 11:50 |
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前場 日経平均株価は小幅に反落。 前引けは前日比7円28銭(0.04%)安の1万6954円83銭 東証1部の売買代金 1兆21億円、売買高 7億7306万株。 東証1部の値下がり銘柄数は1065、値上がりは479、変わらず155 テクニカル面ではかなりヒート観が出てきた。 その影響で多少下げたようだが、買い気は強い。 信用取り組みにおいては売りも買いも増えるという、 買い方に有利な状況。 一段高があれば空売りは踏んできそう。 後場注目 |
2006年 12月18日 16:50 |
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大引け 日経平均株価は6日続伸。 終値は前週末比47円80銭(0.28%)高の1万6962円11銭 東証1部の売買代金 2兆1240億円、16億97万株。 東証1部の値上がり銘柄数は823、値下がりは741、変わらずは145 日経平均チャート 信用倍率チャート そろそろ空売りの踏みを狙った上げが始まるか? 両方のチャートを見ていけばよくわかると思う。 今週は要注目週、変化日となるか? |
2006年 12月18日 11:35 |
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前引け 日経平均株価は続伸。 前引けは前週末比42円38銭(0.25%)高の1万6956円69銭 東証1部の売買代金 9928億円。売買高 7億3287万株だった。 東証1部の値上がり銘柄数は772、値下がりは778、変わらずは158 大型株のワンサイドゲーム。 大型 +10,06 中型 +0,57 小型 +2,80 日証金残 取組からはいまだ天井感なし。 外人投資家寄り付前前注文状況 外人投資家本格的参戦か? |
2006年 12月15日 20:30 |
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大引け 日経平均株価は5日続伸。 大引けは前日比85円11銭(0.51%)高の1万6914円31銭 東証1部の売買代金 2兆3126億円、売買高 16億5930万株。 東証1部の値上がり銘柄数は785、値下がりは756、変わらず168 10/24 16901円を終値でもクリア したがって多少の調整はあってもおかしくないところ。 さらに円安も現在118円台そろそろこちらも一押し 欲しいところ。 エリオット波動から分析すると、ABC修正波終了からの、 衝撃波1(上昇波動が完了か? それともさらに上値を狙うか? どちらにしてもまもなく修正波2に向かうと思われる。 (調整波動) トレンド的には変化なし。 と思う。 |
2006年 12月15日 11:30 |
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前場 日経平均株価は続伸。 前引けは前日比103円55銭(0.62%)高の1万6932円75銭 東証1部の売買代金 1兆1280億円、売買高は同8億3052万株。 東証1部の値上がり銘柄数は989、値下がりは550、変わらず167 何とかかんとかいってもここまできてしまった。 現状を分析してみると、いまだ天井感はない。 どう考えてもここが天井とは思えない。 ただし相場のことですので多少の下げはあると思うが、 トレンドを左右するほどのことはないと思う。 したがってここはよい株をじっくり持ち続けることが肝要。 外為市場も円安、信用取り組みも良好。 ただし今までと違い売り方に変化は見える。 つまりナンピン売り増しより、踏み上げが主流になってきた。 日証金取り組み しかし買い方も資金回転が出来ていますので大丈夫では? と 思います。 私的観測 |
2006年 12月14日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は4日続伸し、 終値は前日比136円27銭(0.82%)高の1万6829円20銭。 東証1部の売買代金 2兆1173億円、売買高は15億1231万株。 値上がり銘柄数は892、値下がりは679、変わらずは138銘柄 大型 +14,76 中型 +12,85 小型 +4,32 本日は大型株中型株が人気でした。 銘柄が程よく循環していますので良好な 上げ相場となっているようです。 という事は次は小型株に人気が移るようです? さらに新興市場も押し目底が入ったようです。 年末が面白白くなってきました。 |
2006年 12月14日 12:50 |
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前場 日経平均株価は続伸。 前日比66円14銭(0.40%)高の1万6759円7銭 東証一部の売買代金 9794億円、売買高が7億3245万株。 値上がり銘柄数が750 値下がり銘柄数は778変わらずが176銘柄。 前場段階ではちょと商いがすくないようです。 しかし体制に影響はないと思います。 ここまでくれば17000円台は何の疑いもないと思われる。 さて次なるターゲットは? |
2006年 12月13日 15:50 |
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大引け 日経平均株価は3日続伸。 終値は前日比55円15銭(0.33%)高の1万6692円93銭 東証1部の売買代金 2兆2185億円、売買高は同16億1546万株。 東証1部の値上がり銘柄数は997、値下がりは566、変わらずは146 引け際急上昇。 大型 +1,11 中型 +4、00 小型 +9、47 予測どおり小型に人気集中。 そろそろ新興市場にも人気が出てきそうな感じです。 日経平均、NYダウはいまだ天井感がない。 むしろこれから吹き飛びそうな予感がする。 多少の上下はこの際無視して、トレンドについていくことを お勧めする。 こんなことはめったにないことだからです。 ひょっとしたら買って持っておくだけで 財産形成となるかも? ただし銘柄の選択に要注意。 |
2006年 12月12日 16:10 |
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大引け 日経平均株価は続伸。 終値は前日比109円79銭(0.66%)高の1万6637円78銭 東証1部の売買代金 2兆3766億円。売買高 18億3615万株。 東証1部の値上がり銘柄数は810、値下がりは759、変わらずは139 市場人気はますます膨らんできたようです。 さらに10月30日の急落時にあけた窓 (上限は1万6643円91銭)を埋めた。 こうなるとぶち上げないと収まらないような気がする。 10/24の16901円の高値は完全に射程距離。 17000円台は近いうちにクリアしそう。 もっと上が今年中にあるのでは? |
2006年 12月12日 11:50 |
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前引け 日経平均株価は続伸。 前場終値は前日比151円87銭(0.92%)高の1万6679円86銭 東証1部の売買代金 1兆1639億円、売買高 9億6374万株。 東証1部の値上がり銘柄数は960、値下がりは613、変わらずは133 だんだんと商いが増えてきました。 そろそろぶち上げに入るか? それともスピード調整か? (ぶち上げそう) |
2006年 12月11日 15:40 |
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大引け 日経平均株価は反発。 終値は前週末8日終値に比べ110円17銭(0.67%)高の1万6527円99銭 東証1部の売買代金 2兆1840億円、売買高は16億9167万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1169、値下がり銘柄数は434、変わらずは105 大型 +11,14 中型 +12,26 小型 +23,36 小型ほど買われています。 業種別値上がりランキング 業種別では水産農林、海運。鉄鋼、機械が賑わっていました。 終値ベースでも3分の2の戻り値を達成。 これから、ここでチョット調整するのか、それとも 全値戻しの17500円どころまで一気に行くのか 果たして? |
2006年 12月11日 11:40 |
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前場 日経平均株価は反発。 前引けは前週末8日終値に比べ89円54銭(0.55%)高の1万6507円36銭 東証1部の売買代金 9439億円、売買高は7億1363万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1032 値下がり銘柄数は541、変わらずは128 日経平均は現実問題として下げ幅の3分の2を戻している。 当方指摘の円安にそろそろ発信か? 新興市場はかなり上げていますが、テクニカル的には 少し調整もあってもおかしくないかと思われるが、トレンドを変える 程のことはないと思う。 再三申し上げるが今回の相場は世界的大相場に就き 腰をすえてかかることをお勧めいたします。 |
2006年 12月4日 8:40 |
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お詫び 今週は私議都合により 書き込みはお休みさせていただきます。 ご容赦。 |
2006年 12月1日 15:40 |
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大引け 日経平均株価は3日続伸。 終値は前日比47円45銭(0.29%)高の1万6321円78銭 売買代金 2兆2142億円、売買高 16億8558万株。 東証1部の値上がり銘柄数は972、値下がりは619、変わらずは117 残念ながら本日のローソク足は陽線ですが、 長大ではなく飛んでいません。 ただし連続陽線には違いありません。 今日は出来高を見ればわかるように、 少し自重したかんじです。 おそらく空売りを誘い込む作戦かも? 業種では 業種別ランキング 水産農業、鉱業というところが人気でした。 大型 -0,37 中型 +4,74 小型 +10,32 小型が人気ということでした。 来週が楽しみです。 |
2006年 12月1日 11:50 |
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前場 日経平均株価は続伸。 前引けは前日比77円73銭(0.48%)高の1万6352円06銭 売買代金 1兆1027億円。売買高 8億4032万株。 東証1部の値上がり銘柄数は1058、値下がりは513、変わらずは136 本日も外人投資家はやや買いこし。 寄り前外国証券注文状況 このところ日経平均のチャートは長大陽線の連続。 はたして本日はどうなるか? 日経平均チャート |
2006年 12月1日 10:10 |
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日証金残 日証金残の推移 昨日の急騰に際して買い残が大幅に減少。 空売りが大幅に増えている。 明らかに空売りのナンピンと買いの利食いと思われる。 買い方は回転がきき売り方はしこりぎみ。 トレンドに逆らうと大怪我をすることが多い。 |
2006年 11月30日 16:20 |
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