2005年10月30日(日) ラーメン二郎 相模大野駅前店

カレーつけ麺

9月11日の限定企画メニュー「和ッ!カレー」が、レギュラーメニューとなったようなので再訪。 前回の限定企画時には妻との交渉を無理しただけにやや複雑な心境は残るものの、 「和ッ!カレー」のレギュラー入りを素直に喜びたい。

という訳で、今回はカレーつけ麺に挑戦してみる。 「ラーメン(\600)+相撲つけ麺(\150)+和ッ!カレー(\100)」の食券を購入して、トッピングは「野菜」。

今回も最初はカレーを混ぜずに、ノーマルなつけ麺をまず楽しむ。 久々のつけ麺であまりの旨さに半分以上食べてしまったが、ここでようやくカレーを混ぜる。 野菜がちょうど仕切りのようになってカレーが自然と混ざってしまわないので、2通りの味が楽しめるのが嬉しい。

スープが少ないせいか、ラーメンの時よりもカレーの濃度が高い印象。麺にカレーがコッテリと絡んでくる。 ラーメンよりもつけ麺の方がカレー味が満喫できるかな。大満足でした。

2005年10月29日(土) ラーメン二郎 小岩店

ラーメン二郎 小岩店 ラーメン二郎 小岩店 ラーメン二郎 小岩店

11月6日AM11:00オープン。初日限定100食。

2005年10月28日(金) ラーメン  新橋店

二郎ラーメン普通+煮玉子+野菜ダブル

仕事で近くに寄ったので、久々に昼の部の訪問。12時前に到着すると、左・右ともに4名待ち。 右側に入れる機会は少ないので迷わず右側を選択。 店主1人で営業していたが、助手は左側で営業しているのだろうか? 連食する時間がなかったので、確認はできず。

少し待って入店すると、驚いたことに二郎であった頃と全く変わらぬ店内の様子。 依然として新札非対応の券売機に、トッピングの貼り紙、ボロボロの名刺・・・ ちなみに、最近旧札をほとんど見かけなくなってきたこともあり、ほぼ全員が旧札に両替してもらっていた。

ラーメン  新橋店

注文は、二郎ラーメン普通(\600)+煮玉子(\100)+野菜ダブル。 スープ表面の脂が平太周のように多いが、それ程コッテリ感はない。 周りの人達を参考に唐辛子をかけて食ってみたら、かなり生郎っぽい味になった。 麺の細さに物足りなさを感じるものの、結構旨い。麺カタ・カラメにすればもっと旨くなるかな。

2005年10月23日(日) らーめん匠味

しょうゆ大盛り+野菜

大岡山の「基乃」にフラれて、目黒の「らーめん匠味」に移動。幸い、車だったので移動も楽だ。 途中に「油面」という交差点を発見したが、なかなかいい名前だな。

開店時間を少し過ぎたところで到着したら、先客ゼロ。空いていたので4人席でゆったりと食う。 注文は、しょうゆ(\650)+大盛り(\100)+野菜(\100)。ニンニクは最初から入っているので、 不要な場合は申告するようだ。

さて完成。見た目の二郎度はかなり高い。表面は背脂で覆われて白っぽいが、混ぜると醤油の色が はっきりと見えてくる。濃いめの味付けで、結構好み。 しかし、残念ながら麺が二郎風ではないので、二郎を食った感覚はあまり感じられず。

ニンニクがおろしであったり、野菜にはタマネギも入っていたりしてたので、二郎とは似て非なる方向を目指して いるのかな。 複数人で来てチャーシューをツマミに飲んで、最後にラーメンを食うような感じで 利用すれば価値ありの店かな。

らーめん匠味

2005年10月23日(日) らーめん基乃つけめん

らーめん基乃つけめん 定休日

2005年10月22日(土) ラーメン二郎 荻窪店

ラーメン+温たま+ガツ(胃袋)

荻窪店のメルマガによると、新メニューの「ガツ(胃袋)」が始まったということで訪問。 注文は、ラーメン(\600)+温たま(\50)+ガツ(胃袋)(\150)+野菜ニンニク。

"ガツ"は野菜の下に埋もれており、量も少なめでなかなか見付からなかった。 カネシ醤油が染みて単独でビールのおつまみになるような濃い味を期待していたんだけど、 味付けはかなり薄め。スープを飲みながら食べて、歯応えを楽しむのがよいかもしれない。

通常の豚が柔らかくて旨かったので、ガツの存在が目立たなかった印象。 豚が\100で3枚追加されるのと比較すると、割高感が強いかな。 他の部位も計画しているようなので、今後に期待。

ガツ(胃袋)

2005年10月21日(金) 赤羽二郎のラーメン○二郎

○二ラーメン(麺少なめ)

要町のマルジへ。二郎が営業している時間に帰れない日々が相変わらず続いている。しかし、 金曜日は翌日のことを考えずに食べにいける貴重な日。営業時間的に選択肢が狭くなってきている中、 遅くまで営業しているマルジの存在が非常に有難い。

22時過ぎに到着すると、6人待ち。赤羽店と同じく、席が空いても声をかけられるまで座っては駄目なシステムの様だ。 この店で並んだ経験があまりなかったので、知らなかった。外で待っていると、先に 麺の量を聞かれたので「少なめ」で注文。

席が空いて食券を買おうとすると、券売機にビール発見!麺少なめにしてよかった。 以前来た時は、確かビールの販売を一時中止していたと記憶。サッポロ黒ラベルだったという記憶もあるが、 出てきたビールはアサヒのスーパードライ350ml(\350)だった。

程なくビールのツマミが出てきたが、タレの入っている小皿に モヤシ・キャベツ・ゆで卵(1/2)・メンマ・ニンニクの構成。なぜか麺も1本だけ入っていた。

ちょうど飲み終わった頃にラーメンが完成。麺少なめにしたので脂も少なめにしてくれたのだろうか、 いつもと比較して脂の量が非常に少なく、すごく上品な仕上がり。 これぐらいライトな方が好みかもしれない。 麺は相変わらずのボキボキ麺で、歯応えがいい。

「麺少なめ+ビール」は、腹八分で美味しく食べるにはベストな量。 少食の方には、是非オススメです。ちなみに、麺少なめだと「ゆで卵(1/2)」又は「豚1枚」がサービスされます。

2005年10月16日(日) らーめん陸

らーめん大盛り

らーめん大盛(\650)。これまで何十回と陸で食べてきたが、大盛りは未食。 今日はかなり空腹だったので、挑戦してみることにした。

完成すると、普段よりもひと回り大きいサイズの丼で、麺もスープの表面まで入っている。 初の大盛りだったので、まずは麺から一気に片付けることにした。 熱々で少しとろみのあるスープが麺によく絡み、非常に旨い。

麺の目処がついたところで、野菜→豚→スープと味わって完食。 大盛りは麺360gということだが、普通盛りの270gから90g増えただけなので、 普段とそれ程変わらず比較的余裕で食えた。

2005年10月14日(金)ラーメン二郎 環七新代田店

小+野菜

小ブタ(only)あげこげガーリック入り(\800)+うずら(\100)+かつおぶし(\50)+のどごし生(\250)×2=\1,450

22時半頃到着すると3名待ち。15分程で着席し、「のどごし生」を飲みながら出来上がりを待つ。 ラーメンの完成を待ちきれず、うずらを4個食べたところで缶が空になった。

あげこげの食券が裏返しになってるからこれは次ロットだなと思い、改めて食券を購入して2本目へ。 ここでうずらを食べ終わってしまい、次はかつおぶしにまで手を出そうかと迷ってしまったが、さすがにこれは自粛。

ちなみに、うずらは半分に割って黄身に醤油を染込ませてから食うと、ビールのツマミに最適だ。 引き続き飲みながら待っていると、突然ラーメンが完成した。

"あげこげ"は、「油少なめ野菜普通生ニンニクなし」の設定となっており、トッピングは聞かれないのでご注意を。 結局食べ始めたのは23時頃、こんな遅い時間に二郎を食うのはたぶん初めてだ。

"あげこげ"は噂通り結構なボリュームで、5〜6枚の豚全ての上にかかっている。まずそのまま豚を食べてみると、 これはビールのツマミに最適な味。先にうずらと一緒に出してもらえると嬉しいんだけど。

久々の二郎でガツガツと食い進んだが、最後はニンニク臭にやや圧倒され、スープは飲むことはできず。 少し飲み残したビールを飲みながら、歩いて帰宅。胃が小さくなっていることを忘れており、かなりの満腹。

2005年10月10日(月)ラーメン二郎 鶴見店

小+野菜

開店20分前に到着すると、余裕の一番乗り。その後、後続がなかなか現れなかったが、 11:30の開店時刻になるとぞろぞろと増え始めて、一気に満席&待ち数名の状態。 ちなみに、隣の大黒家は11:00開店だが、空席が多数あった。

もう1軒行く予定だったので、注文は「小(\580)+野菜」で軽めに。 麺を食べている時は少し薄く感じたものの、 最後にスープを飲んだ時は、ちょうど良い濃さに感じた。 結構旨かったのだけど、この量はさすがに少なすぎるかな。

という訳で、予定通り京急に乗って2軒目へ。浅草開化楼の麺、トッピングの野菜・ニンニク・唐辛子が無料。 有料で鰹節やタマネギも・・

とろとろ肉そば+野菜+鰹節

2005年10月8日(土)ラーメン二郎 京急川崎店

小豚野菜ニンニク

久々の二郎。仕事が忙しくて二郎に行きたくても行けない日々が続いており、 当面は休日中心の活動になりそうだ。幸い、二郎を食う頻度が減ったことに妻も理解を 示してくれており、3連休初日にも関わらず快く送り出してくれた。

という訳で、今日は確実に満足するためにと、京急川崎店を選択。 10:30到着で4番手。少し遅れて11:06に開店した時には15名程度の行列だ。

注文は、小豚(\700)+野菜ニンニク。同ロットは私以外の全員が麺カタメで、 次ロットも3人が麺カタメ。ちょっと取り残された気分になってしまった。

さて完成。バランスよく盛り付けられて、見るからに旨そう。 厚みのある豚は、箸で掴もうとすると崩れてしまう程の柔らかさ。 味の濃さも丁度良い具合。 胃が一段と小さくなってしまったようで、満腹でした。