飛ぶ劇場の泊篤志氏は昔の同僚で親しかった(俺はそう思っている)ので
絵の依頼が来た。彼のイメージにどれくらい答えられたか疑問ではあるが
劇団の方々からは誉めてもらえたので良しとしよう。

この芝居を観るため、小倉まで行ってきました。終演後は泣きながら
出口から走って帰った。あぁ観に来てよかったと思った。

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