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当研究所は


 トップダウンアプローチに基づいた長期投資を主体とした株式投資情報の提供を目指し、鉱工業の在庫循環モメンタム(在庫・出荷バランス)<日本>及び25日騰落レシオ(10ヶ国・ほぼ毎日更新)を掲載しています。
 (なお、正確性には十分配慮しておりますが、保証はいたしかねますのでご了承ください。投資は自己責任でお願いします。)

●騰落レシオとは

●在庫循環モメンタムとは

★NEW

・諸事情によりお休みする場合があります。ご了承ください。

・2010/2/9分の騰落レシオ更新しました!
(2/10付)

・在庫循環モメンタム2009年12月速報でました!
(1/31付)

★Topics

[2010年 あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。]

 

・2007/01/15 『2007/01/15 キッシンジャー博士2008年の予測』
・2007/01/15 『2007/01/15 キッシンジャー博士2007年の予測』
・2006/06/08 『東証1部 騰落レシオ60%割り込む』
・2006/03/06 『日揮がサウジの石油精製・石油化学プロジェクトの設備建設を受注』
・2006/02/18 『ライブドア・ショックとエンロン・ショック』
・2006/01/30 『CATVの将来性』
・2006/01/24 『<ライブドアショック>後の相場は強弱感が対立』 『香港市場でのETFについて』
・2006/01/18 『上海証券取引所がA株とB株を統合へ』 『<ライブドアショック>、<マネックスショック>で東証が取引停止』
・2006/01/15 『キッシンジャー博士の2006年予測』
・2006/01/14 『日本新興市場は強気継続、中国大陸B株が急騰』
・2006/01/08 『2006年の東アジアマーケット展望A』
・2006/01/07 『2006年の東アジアマーケット展望@』
・2005/12/31 『2005年のアジア株年間パーフォーマンス』
・2005/12/12 『日経平均は年内強気、日本新興市場は1月にかけて上昇も』
・2005/11/26 『過熱感が出てきた日本株式市場、世界的なIT関連株の上昇で米国市場上場の中国インターネット関連株に期待』
・2005/10/30 『環境良好な日本株式市場』
・2005/10/02 『新興市場に買場到来か』
・2005/08/06 『不透明感の高まる日本株式市場』
・2005/04/09 『キャッシュポジションを高めたい日本株式市場』
・2005/03/06 『京東方科技集団とオムロンについて』
・2005/02/19 『日中株式市場の相場見通し』
・2005/02/07 『日本市場は堅調に推移か』
・2005/01/16 『日本新興市場の有望銘柄 U』
・2005/01/10 『日本新興市場の有望銘柄 T』
・2005/01/02 『2005年の東アジアマーケット展望』
・2004/12/04 『日本のデフレ終息は近いか』
・2004/11/20 『W.D.Gann24のルールから』
・2004/11/10 『底打ちの可能性が高まった中国大陸市場U』
・2004/11/8 『BOX圏の日本市場と中国株のETF』
・2004/10/25 『各国市場のPERについて』
・2004/10/10 『タイ企業のスクリーニングについて』
・2004/09/30 『ピークアウトの兆しが見えてきた日本の景気』
・2004/09/20 『底打ちの可能性が高まった中国大陸市場』
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