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日本にあまり居ないけど、たまには日本の怪魚も狙ってみよう!
日本怪魚釣行記
1、冬櫻(冬季サクラマス) 2、ミズダコ 3、黄金鯰(アルビノナマズ・黄変固体) 4、琵琶湖大鯰(ビワコオオナマズ) 5、雷魚(カムルチー) 6、魚鬼(イトウ) 7、妖怪ハンザキ(オオサンショウウオ) 8、アカメ 
怪魚No.7、
妖怪ハンザキ(オオサンショウウオ)

 世界最大の両生類にして、国の特別天然記念物「オオサンショウウオ」。学名:Andrias japonicus。英名:Giant Salamander。地方名ハンザキ・ハンザケ・ハザコ他。本州中部・岐阜以西から九州に至る山間の渓流に生息しており、特に中国山地に多いといわれる。3000万年前の地層から、今の姿とほぼ変わらない化石が出土しており、生きた化石とも言われる。準備中!
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怪魚No.6、魚鬼(イトウ)準備中!

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怪魚No.5、
雷魚(カムルチー)

 日本に生息する3種の雷魚の中で最大に成長するカムルチーはまさに怪魚。スズキ目 タイワンドジョウ科。学名「Channa argus」。原産地はアムール川以南シベリアから中国北・中部、朝鮮半島まで分布する。1920年代に朝鮮半島より日本の奈良県に移入され、以後日本全国に広まる外来種。外来生物法では要注意外来生物に指定されている。最大で1mを超えるが、近年メーターオーバーの釣果は聞く事は無くなった。
 自分の怪魚探索の起源となる身近な巨大魚「雷魚」への憧れ。どんなに世界中の怪魚と出会おうとも、幼い頃から雷魚は俺にとって心を時めかせてくれる「怪魚」であり続ける。準備中!
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怪魚No.4、
琵琶湖大鯰(ビワコオオナマズ)
 日本に生息する3種の鯰の中で最大級に成長するビワコオオナマズ(学名:Silurus biwaensis)。琵琶湖・淀川水系にのみ生息するこの鯰は最大で120cm以上に成長し、アカメ・イトウと並んで日本三大怪魚の一つである。
 実は3年前に3日ほど琵琶湖大鯰を狙ったことがある。2006年、モンゴルから日本へと帰ってきた直後の10月だった。琵琶湖水系の河川を初めて目の前にし、鯰が生息するような川にはとても思えなかった。深い山々を切り裂き、水面に岩が突き出す早く強い流れ。まるでモンゴルのチョロート川の様な雰囲気である。「この川の何処に琵琶湖大鯰は居るのだろう?」。分からなかった。真夜中にたった1度、太い流芯に通したルアーに、「ガックン!」とロッドが引き込まれる強いアタリがあった。ルアーを回収すると大きな噛み傷がくっきりと残る。それっきりアタリはなかったが、大鯰を手にしたいとの思いが募る。

●2009年6月
挑戦である。約3kmをチェックするが全く反応は無い。
「今回もまた駄目か…」と諦めかけた夕暮れ時、あるポイントを前にする。
平行して流れる2つの流芯が下流で1つになり激流をつくる。
川の中央寄りの流芯に何気なくルアーを通すと背後に白く巨大な影がニョロリと追尾してくるのに気付く。推定で110cmはあろうか。
心の中で「食えっ!」と叫ぶが、目の前5mまで追ってきながら流れに飲み込まれそうになり、大鯰の意識が「食うこと」から「泳ぐこと」に変わった。
ルアーを追うのを止め、ゆっくりと上流へ向けて潜行し、流れの弛みで体を休めた約20m先の流れの中で白い魚体がおぼろげに浮かぶ。
同じルアーを再び目の前に2度通した。反応はない。
それから頭を悩ませルアーを次々に変え、大鯰の目の前を漂わせるが無反応である。そして終に大鯰は流れに姿を消した。

辺りはすっかり闇に包まれていた。意気消沈し、諦めきれずに手前側の流芯にルアーを放る。
川底まで沈めて、ラインの弛みをとった直後だった。流れが一瞬揺らぎ、驚いた小魚が水面を飛び出した。
反射的にロッドを立て合わる。流れにのって何かが自分めがけて泳いで来るのを感じる。速攻で岸辺に寄せると、大鯰の姿が目に入る。
俺はラインの強度を信じて一気に陸地にぶち抜いた。
足元に静かに横たえ、3年越しで手にした琵琶湖大鯰を見下ろし、至福の一時を味わった。

翌日、まだ奴が居残っていることを願いつつ、ドデカイ奴が追ってきたポイントに直行した。
3投目、スピナベを底まで沈めて巻き始めて約3mだった。
「ズシッ」と重みがのって咄嗟に合わせると、約20m先で白い魚体がグネグネとうねる姿が目に入る。
流れに乗って目の前5mまで迫った時、あのドデカイ奴ではなかったことに少し落胆しながらも、グットサイズだと思った。
スピナベの強度的にやや不安があったので、ロッドを立て岩にラインが擦れることだけに気をつけ、無理せずに流れるままにする。
激流をローリングしながら下る大鯰を見て、なんだかタイメンとファイとしているような錯覚に陥る。
129匹のタイメンとの闘いの経験で、冷静に浅場に誘導する。やりました!
満足感に浸り、ひとり川辺で乾杯する。
ロッド「アマゾンフリップバリスタ(エバーグリーン)」
リール「アンタレスDC7LV(シマノ)」
ライン「JIGGER8HG 80lb(サンライン)」
リーダー「システムリーダーFC100 50lb(サンライン)」
ルアー「Bカスタム1/2OZダブルウィロー(DEPS)+ジャンボパラマックス(エコギア)」
アシストフック「トレーラーフック サイズ1(がまかつ)」
スナップ「ルアーコネクター140lb(Coatac)」

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09年6月の釣行

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怪魚No.3、
黄金鯰(アルビノナマズ・黄変固体)

 それは2006年春の某日、仕事帰りに秋田市内の川辺を散歩していた時のことだった。ぼんやりと水面を観察していると、その魚は突然俺の目の前に浮いてきた。眼下3mを「ニョロリ」と横切って行ったのはなんとも珍しいアルビノのナマズ。薄っすらと山吹色に染まる美しい魚体に驚き、俺は目を奪われた。その夜、釣竿を片手に川を再訪したのは言うまでもない。
 結局そのナマズは再び現れてはくれなかったが、秋田市内河川の鯰密度の濃さに驚かされることになる。
 
ジッターバグを川に放り込み巻き始めると、途端に「バフッ!」という捕食音が闇夜に響く。ナマズはルアーが水面に生み出す波動に反応し、次から次へと水面を割った。しかし、動きが鈍く食い方の下手な魚。アタリが連発するのに何故か針掛かりしないじれったさに段々と熱くなってゆく。その夜から俺はナマズ釣りの虜になってしまった。


2008年11月
それから月日は流れ2008年の11月、遂に黄金鯰を手にする瞬間がやってきた。
それは俺以上に鯰釣りに情熱を燃やす釣り仲間、Kさんからの突然の電話によってもたらされた。

 「今、目の前に黄金の鯰が泳いでいます!」と興奮気味に語るKさん。
住宅街のドブ川で待ち合わせ、2人でそっとポイントに忍び寄ると、闇の中でおぼろげに山吹色のナマズが浮かんでいるではないか。
 Kさんの「武さんが投げてくださいよ!」という好意に甘え、ルアーをチョイスする。
アルビノナマズは岸辺に寄り添うように陣取っており、正確に打ち込むには中々難しい位置である。
緊張感に包まれて1投目を放った。

ルアーはアルビノナマズから上流部1m、水辺に張り出した草にラインが引っ掛かりながらも、岸ギリギリの水面に落ちた。
ロッドをあおり、草からラインをなんとか外し、ほっとしながらアクションを開始する。
そしてルアーが黄金鯰の脇を通過した瞬間、その身を翻し追ってきた!

 しかし、黄金鯰は中々食い付かない。鼻先でルアーを小突きながら4mほど後を追い、俺の真下にやって来た。
黄金鯰は一瞬ルアーの位置を見失いウロウロする。俺は慌ててルアーを激しく動かし波動を送ると、鼻先でルアーを突っついた。
その瞬間ロッドをあおり、黄金鯰の顔にフックを引っ掛け、一気に抜き上げた。

冬の訪れを告げる冷たい雨が降りしきる中、

その時、俺達の目の前に

「溝神様(どぶがみさま)」


は降臨した…。

ロッド「アマゾンフリップバリスタ(エバーグリーン)」
リール「アンタレスDC7LV(シマノ)」
ライン「JIGGER8HG 80lb(サンライン)」
ルアー「ジタバグ3/8OZ 何が何でも捕ってやるチューン」
フック「トレブルRB MH サイズ#5(がまかつ)」
 目の前の草の上に山吹色の魚体が横たわった時、俺とKさんの絶叫が夜の住宅街に響き渡った。
(付近住民に通報されても不思議ではないほどの大声だった)。

 あの春の日、初めて黄金鯰を目にしてから2年半、釣り上げたナマズの数は2002バイトの末493匹。
俺は遂に山吹色に輝く珍しいナマズを手にすることができた。
手を付けずに譲ってくれたKさんの好意に、俺は感謝の気持ちで胸を熱くした。
それから俺達は2匹目の黄金鯰を探し続けている。
静まり返った深夜の住宅街、ドブ川にもし怪しげな人影を見かけても驚かれることがないように…。


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●06年5月16日〜(黄金鯰目撃)   ●06年5月22日〜(黄金鯰を追う)
●08年9月〜10月広島遠征     (6日間で100鯰、鯰修行)
★08年11月3日(遂に黄金鯰・溝神様捕獲!)
●09年4月23日(秋田温泉にゲイの方現る!)
●09年4月27日(あの黄金鯰、再び現る! ゲイの方は黄金鯰の使者説浮上)

●09年5月3日(秋田春鯰祭り 1日58匹)
●広島春鯰祭り(5日間で144匹!) 09年5月12日(1日33匹)14日27日29日6月9日


黄金鯰(黄変固体)、捕獲!!(2010年7月14日)
溝神様降臨から約1年半後、967バイト378匹目にして遂にきた!
ロッド「ヘラクレス アクテオン(エバーグリーン)」
リール「コンクエスト201(シマノ)」
ライン「DEEP ONE 70lb(サンライン)」
ルアー「ファットアルバートツインテールグラブ 3-1/2インチ、ホワイトパールカラー(ZOOM)」
ジグヘッド「COBRA27 5.2g(がまかつ)」
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★2010年7月14日(黄金鯰「神の子」降臨!) 釣行記

黄金錦、捕獲!!(2010年8月13日)
13日間かけてこいつを追ってきたが、遂に捕獲!
頭部・背中が真っ黒、それを囲むようにして腹まで黄金色。
そして、真っ黒な頭の付け根から黄金のヒレが左右に。素晴らしい体色!
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★2010年8月13日(「黄金錦鯰」降臨!) 釣行記1  

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怪魚No.2、
日本海の怪物 ミズダコ

 世界最大のタコ、ミズダコ(学名:Enteroctopus dofleini)はカリフォルニア南部から、アラスカ・アリューシャン列島西部、日本にかけての太平洋の温帯海域に広く生息する。最も大きなもので体長9.1メートル、体重272キログラムという記録が残る。主にカニ・エビ・貝・魚などを捕食するが、時にはサメを襲うこともある海底の怪物である。
  日本では、本州中部以北の日本海・太平洋に生息し、最大で40〜50kgになる。産卵のため冬から春にかけて深海から浅場に上がって来る。


2008年4月
本日は皆さんに俺の婚約者をご紹介します!

俺の腕枕に眠る彼女の名は
ちょっと変わった娘なんですが、
仲人は「ROKUZOUさん」にお願いしました!


2009年3月初旬
ミズダコ初挑戦の県南在住Iさんと共に、秋田のシーバスガイド船「ROKUZOUさん」に乗り込む。
前情報によると、今年は海水温が高くミズダコの数は少なく、不漁とのことだが、さてどうなることやら…。
 仕掛けはバス用の大型ルアー「ティンバーフラッシュノイジーダックス」をミズタコ用に改造。
ラインはPE20号を50m。雷魚用ロッドを使用する。
ルアーを沖堤防の際に落とし込み底を取り、ズル引きしながら少しずつ船を移動してゆく。
開始から40分後、船首に位置するIさんに3kg弱のミズダコがヒットする。
タックルは自作テンヤに秋刀魚を1匹装着。シブ糸の50号を使った手釣りであった。
 基本的に先に攻めた方がタコはヒットし易いため、1匹釣ったら交代で場所を入れ替える。
船首位置を譲ってもらい、海底をズル引きしていると、4.6kgの今年初となるミズダコを捕獲した。

お昼間近になり、1発大物を求めて実績の高いポイントに移動する。そして間もなくのことであった。
「ゴツ、ゴツ」と、海底が明らかにミズダコの隠れ家となる障害物だらけなことがロッドを握る指に伝わってくる。
30mほど移動した頃だろうか? 突然、ロッドが押さえ込まれる。ボートを停めてもらい、体勢を整えてからロッドをゆっくりと立てた。
巨大な重圧を感じ、一気にリールを巻き始める。ロッドが限界までしなるが、断裂を恐れず強引に巻き続けた。
その重量感から自己最大のミズダコであることが窺い知れた。

「これ、超でかいです!!」と叫ぶと、船長さんが素早くギャフを手に持ち、船縁に待機する。
そして、その物体は海面を割った。
 船長さんの「でかいよ!」という大声に、チラッと海面に目をやると、真っ赤に染まる巨大な物体が浮き上がり、海面を漂っていた。
 手際良くミズダコの頭部にギャフを掛け、引き上げようとするが、船縁に張り付き抵抗を止めない。
俺はロッドを投げ捨て、ミズダコの足を鷲づかみにして船縁から引き離し、船底に「ドサッ!」という音が響き渡った。
22kg2mオーバー、巨大な頭をした大型のミズダコであった。
帰宅後、約1時間かけて解体作業に追われる。
食べ切れないため、7家族へと分配されたが、それでもミズダコだけが食卓に並ぶ日々が続きそうである。
更なる大物を求め、しばらく俺の秋田港通いが続くだろう。

タックル
リール OCEA JIGGER2000(シマノ)
ロッド ライト雷魚ロッドをビニールテープで強化(笑)
ライン やっぱりタコ PE20号(サンライン)
ルアー ティンバーフラッシュタコ Ver3(エバーグリーン)

2009年3月中旬
 ROKUZOUさんから、突然のミズダコ釣りのお誘いメールが届く。午前中、強風が吹き荒れ出船できなかったが、午後になり風向きが変わり「もしかしたら、釣りができるかもしれない」とのこと。行ってだめだったら即終了の強行出撃。
 堤防に到着すると、ポイントはうまい具合に風裏となっていた。朝から海が荒れているため、釣り人の姿は皆無。「しめしめ」と思いながら、スタート地点から3mほど流しただけで即ヒットする。柔らかな感触に大きな重圧感、態勢を整え一気に巻き始めようとするが、海底に張り付かれてしまった。思いっきり力を込めて引き剥がそうとするが、New雷魚ロッド「GUNGUN−73RH」がいびつに歪む。「買ったばかりのロッドを酷使したくないなぁ」という思いと、この日はしばらくおこなっていた筋トレで腰にダメージが残っており、「これ以上力を込めたら腰を痛める可能性大だな」という不安が頭を過る。
 ロッドを置き、手にPE20号を巻きつけ綱引きを開始する。その直後、突然タコが動き始めた。一瞬「ばれた!」と思うほどラインに伝わる重みが消えた。ロッドを手にし、素早く巻き上げを開始する。「まだ、ついている!」。時折、オシアジガーのドラグが滑り、前回の22キロよりも苦戦を強いられながら海面を割ったのはかなりの良型。
20kg・約180cm!

タックル

リール OCEA JIGGER2000(シマノ)
ロッド GUNGUN−73RH
ライン やっぱりタコ PE20号(サンライン)
ルアー キラキラテープジグ(自作)+秋刀魚

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08年3〜4月(ミズダコ初挑戦の年) 
09年3月3日(2mオーバー22kg)3月3日続き3月21日(20kg)

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怪魚No.1、
冬櫻 冬季のサクラマス
(北東北(秋田・山形)、1〜2月の早期遡上サクラマス)
 山女(ヤマメ)の降海型サクラマス(学名:Oncorhynchus masou masou)。秋田県では11月1日から2月いっぱいまで冬期解禁を迎える。この時期の早期遡上サクラマスは、早期成熟した個体が遡上する為、大型が多く最大で70 cmを超える。
 雪に閉ざされた極寒の季節。冷たい氷に打たれ、強風吹き荒れる氷点下の雄物川。遡上数はまだ少なく、1日中ルアーを投げ続けてノーバイトノーフィッシュが普通の忍耐の釣り。だが、1匹を手にした時、凍える体に熱く流れ始める感動が忘れられない。

2008年2月

現在、秋田は氷に閉ざされ、極寒の地と化しております。
全国No.1を誇る県民自殺率もじわじわ上昇しており(?)、ただひたすら春の訪れを待ちわびております。
左写真、冬季限定の秋田人の別荘「かまくら」。右写真、車にツララを付けて走るのが冬季の秋田のトレンド(笑)。

秋田の桜が満開になるのは例年4月中旬過ぎでしょうか?
その頃になると俺の好きなマッディウォーターでの釣りも本番を向かえ始めるんですけどねぇ。
八郎潟もほぼ前面凍結、
秋田のバサーは冬にはワカサギを釣るんです…泣。
春はまだまだ先です。
「咲かぬなら咲くまで待とう、秋田の桜」
といったところでしょうか…泣。



しかーし! そんなの待ちきれないぜっ!

ということで、冬季のサクラマス初挑戦! 初日早々64cm(推定3.5kg)を釣り上げるが
その後は天候悪化で7日間で1匹(58cm2.27kg)に留まる。
1〜2月の厳冬期、サクラマスの遡上数はまだ少なく、結構難しい釣りだった…。

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08年2月7日(64cm)2月20日(58cm)

キープしたサクラマスは桜の刺身・桜寿司・桜の照り焼き・桜の煮付けなどに調理! 秋田の冬の幸を満喫!

2010年1〜2月

ROKUZOUさん、4kgオーバーゲット!
ヒットルアー レックスMD

1月29日、2010年度の初サクラをGETしました! ヒットルアー シュガーディープ90F・ROKUZOU改
2月12日(金)、今期2匹目のサクラマスをGETしました!
ヒットルアー シュガーディープ90F・ROKUZOU改
2月15日(月)、鬼斬られ師さんが初冬櫻をGETしました!
2月19日(金)、今期3匹目のサクラマスをGETしました!
ヒットルアー シュガーディープ90F・ROKUZOU改
2月22日(月)、今期4匹目のサクラマスをGETしました!
ヒットルアー シュガーディープ90F・ROKUZOU改

ブログ内 関連記事  真冬の秋田に桜を咲かそう!2010
ボートは「秋田のシーバスボート ROKUZOUさん」にお願いしました!

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日本怪魚釣行PhotoGallery

ラージマウスバス(秋田)

草魚(秋田)

タイワンドジョウ(兵庫)

オヤニラミ(広島)

50アップ岩魚(秋田)

アメマス(北海道)

スッポン・ウナギ(高知・四万十川)

蒼いニホンザリガニ(北海道)

シーバス(東京湾)

クロアナゴ(東京湾)

カラフトマス(北海道)

鮭(秋田・日本海)

バラムツ(和歌山)

オオカミウオ(北海道)