ゆめ・まち会員はこんな人たちです。

1 たっちゃん(渡部達也)
ゆめ・まち・ねっと代表
まちづくりの夢を追い求め、16年余勤めた県庁を中途退職し、2004年9月から市民活動者に転じる。

貧乏暮らしながら、多くの仲間の共感と、愛妻・相棒のみっきぃとの二人三脚により、充実の日々を送っています。

『粗
にして野だが卑ではない』、そんな人間でありたいと日々精進。

たっちゃん&みっきーのブログ
『NPO法人ゆめ・まち・ねっと日誌』

詳しいプロフィールはこちらです⇒渡部達也プロフィール

2 みっきー
(渡部美樹)
ゆめ・まち・ねっと事務局長

アンチエイジング派ではないんですが、でも子どもたちの元気にいつまでもついていくためには、若さをキープしないと…と焦りを感じるこのごろです(汗)

たっちゃん&みっきーのブログ⇒『NPO法人ゆめ・まち・ねっと日誌』


3 おばっぴぃ
ゆめ・まち・ねっと副代表

学校とは違い、みんなと同じにしなければ駄目と言われることがない。

やってみたいことに自分のペースでコツコツと取り組むことができる。

制限時間もない中で、何かができたことの達成感が体験できる居場所。

親にとっては、ハラハラ ドキドキしながらも、子どもの成長を楽しみに見守れる場所。

そんな大切な場所をこれからもずっと、ずっと。

4 まーくん
ゆめ・まち・ねっと副代表

ますます広がるゆめ・まち・ねっとの活動。

我が子の成長とともに、ゆめ・まち・ねっとの成長を見守っていきたいと思います。

5 まもさん
ゆめ・まち・ねっと監事

「冒険遊び場たごっこパーク」の居心地の良さは天下一品です。

常連7年目の息子は、今でも休みになると行きたくてうずうずしています。

年齢層の広がりに、活動の積み重ねを感じ、うれしくなります。

「おもしろ荘」もお勧めです。

私は情報発信のお手伝いなど裏方として楽しく参加させてもらっています。

6 もっちぃ
初めは息子のためにと思い、活動に参加しました。

たっちゃんとみっきぃ、そして子どもたち、ゆめ・まち・ねっとの活動で出逢えた多くの人たちのおかげで、息子はもちろんのこと、自分にとっても、大切な居場所ができました。

これからも自分らしく、活動に参加していきたいと思います!!

リヤカー運転手、ほんとは逃げたいんだけど、女の子たちから「もっちぃぃぃぃ」って声が掛かると、つい、がんばっちゃうんだよなぁ…。
 

7 タタゴン
我が家は男児ばかり3人なので、泥んこ、木登り、虫取り、チャンバラ…。

汚れに、ケガに、ため息をつくことも、ハラハラドキドキすることもあるけれど、私も男みたいな母になってきているような感じがするのは気のせい?

気のせいね〜。

たくさん遊べよ子どもたち!

母ちゃん、ずっと見守ってるぜぃ。

8 いくぞー
うちの子たちが大好きな「冒険遊び場たごっこパーク」と「おもしろ荘」が、できるだけ永く続けられるように。

そして、どんな子どもにとっても大人にとっても、ほっとできる居場所であれるように…。

自分自身も楽しみながら、これからもずっと関わっていきたいです♪」

9 くろちゃん
「たごっこ」で他のお母さん達と話をしていると小4の息子がやって来て、「さぼってんじゃねえ!ちゃんと遊べ!」と怒りました。

またある時は一緒に川に飛び込もうって誘われたけど、4月の水は冷たくて勘弁してって頼みながら、傍らにあった石を磨き出したら、「石を磨いてる暇があったら、早く水に慣れて人間を磨け!」と怒られました。

そうか、ここは真剣に遊んで、人間を磨くすごい場所なんだ!って子どもに教えてもらいました。

10 そねちゃん
遊びの中で、お互いが楽しむために、自分たちなりのルールを子どもたちだけで決める。

その過程やそれを守ろうとする姿をあたたかく見守っていくことが、親である我々の仕事じゃないかと確信しています。

たごっこパークのような良い遊び場を少しでも長く続けていくことが出来るように、今後も微力ながら、努力していきます。

おもしろ荘でビールを呑むことも支援につながるようになったことは個人的にとっても嬉しいです。

11 しげちゃん
僕がたっちゃん、みっきぃと出会ってから、早6年。その間に「冒険遊び場たごっこパーク」、「だがし家くい亭」、「おもしろ荘」など楽しい活動にたくさん参加してきました。

そこで聞いた「たっちゃん、みっきぃの言葉」からは、数え切れないほどのことを教えてもらいました。

共通していることは、『今の世の中に必要不可欠だったのに、失ってきてしまったこと』、それをもう一度、「ゆめ・まち・ねっと」の活動で取り戻そうという志。

そんな気持ちに共感させられちゃって、活動見聞録をブログに綴っていますので見てください。

ブログ⇒しげちゃん・のりちゃんの『ゆめ・まち・ねっと♪探検・そのまんま日記』

12 のりちゃん
私は、幼い頃から引っ込み思案で、人の中に入るのが大変苦手でした。

そのせいもあってなのか、今は軽い「うつ病」を患っています。

今でも、人の中に入ろうとすると大変疲れてしまいます。

正直な事を申しますと、初めて「冒険遊び場たごっこパーク」へ行ったときも疲れました。

でも、診療内科の先生に、「それもリハビリだよ」言われて、続けていたら少しずつ慣れてきました。

これからも、私の様な大人や子どもたちのためにも、「ゆめ・まち・ねっと」を応援して行きたいです。

13 やいちゃん
長男が小学3年、次男が小学2年の出会いから早7年目。

トラブル続きの息子も笑顔の似合う高校生になりました。

失敗あり、成功あり、自分自身で解決していく沢山の経験はとっても大事。

ほんわかあったかくって、ふれあって初めて伝わる:そんな《ゆめまち》で育ってきたおかげです。

母もずいぶん育ちました。

そしてこれからも(笑)

14 とみ〜
自分の身長の何倍も長い枝の先にマシュマロをつけて焼いてみたり、廃材で巨大コンパスを作ってみたり、一日中竹馬に乗って「今日は地面に足を付かない日」にしてみたり、「はなわ」さんの来場にオーバーヒートして冬の川に飛び込んで溺れてみたり…

子どもの頭の中は驚くようなアイディア満載、無限大

たごっこパークは子ども達が素になれる素敵な場所です。

もちろん大人も(笑)

15 のりぴー
冒険遊び場たごっこパークでの体験は、わが子を成長させてくれています。

県外へのぶらり電車旅やおもしろ荘でのお泊まり会も子どもたちの思い出の一つひとつに。

そして、東日本大震災のあとは、たびたび、東北へも連れて行っていただき。

いろいろな年齢の人たちと遊び、話をすることで、いろいろな事を吸収して、親の知らない間に成長しています。

そんな子どもたちの成長の場に、地域のたくさんの子どもたちが参加してくれることを願っています。

16 民(たみ)

17 あおパン
思い出してください。

自分たちが小さかったころ、外でおもいっきり遊んでいたころを。

擦り傷作っても遊び続け、暗くなるまで遊んでいたころを。

親になってわかりました。

子ども笑顔が1番!

18 あきちゃん
人とのつながりを大切にして、親も子どもと一緒に育っていきたいと思っています。

19 ゆきちゃん

20 おじっぴぃ
最近、とくに父親は子育てに参加することが少なく、なかなか子どもの成長の喜びを知ることが少ないのではないでしょうか。

そんな中、「冒険遊び場たごっこパーク」での子どもの姿を見ると、いつしか自分 が遊びの中で学んだことを年下の子に教えている姿がたくましく思えます。

子どもたち同士の世界に感動すらできる場所であり、安心して遊ばせられる場所。

子どもが自然の中で遊ぶことが少なくなっている世の中で、貴重な経験を重ねられる素晴らしい活動をこれからも応援していきます。

21 パーマン
子育ては 手を放せ・目を放すな

この言葉を実践してくれる たごっこパークで いつも のびのび遊んでいます。

親以外の大人に注意してもらえる 叱ってもらえる 教えてもらえる こんな 貴重な経験をさせてもらえる たごっこに 今 出会う事が出来て本当に良かったです。

これからも 親子共々 宜しくお願いします(^^)v

22 あっきぃ
保育士や福祉系の資格を持って、横須賀で障害者の就労支援をしている「あっきー」です。

障害児や障害者に関わっていて思うことは、子どもの時に身に付けたものは一生の宝物ってこと!

ゆめ・まち・ねっとの「冒険遊び場たごっこパーク」や「ガキンチョ団」、「キャンプ」などに参加してきたことも、今の仕事にすごく生きてるる

これからもいい体験をたくさんして、学んだこと、感じたことを次世代に伝えられるよう、体に染み込ませて行くぜぃ!

23 さやか

自称!?名誉会長
水の導化師・不破央さん

元水泳日本記録保持者で、現在は水の導化師として活躍する不破央さん(富士市出身)。

代表・たっちゃんが県庁職員として携わっていた国体の仕事を通じて、お友だちに。

ゆめ・まち・ねっとのオリジナルTシャツのイラストは、不破さんが描いてくださいました。

HP Link:不破さん主宰「OfficeTRITONES」

Blog Link:子育て絵日記「ピエロさん家」
田代32さんとの交流へリンク
名誉会員改め名誉副会長
笑いの旅芸人・田代32
冒険遊び場たごっこパークを開催している公園に野宿中のお笑い芸人・田代32くんと出会う。

我が家に泊めてあげたことからお友だちになり、互いの夢を応援し合う間柄に。


Blog Link:田代32の歩き旅の続き
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