ぎっくり腰

当院で軽減できます

ギックリ腰

「ギックリ腰」は、通常の腰痛の域を越え、耐え難い痛みを伴います。

 ざっと2つに分けると、いつも痛いと言っている普通の腰痛は「慢性腰痛」といい、くしゃみや立ち上がるなど、何かの拍子で痛みが発生する、いわゆるぎっくり腰は「急性腰痛」と呼ばれています。

 双方の見分け方は一目瞭然!慢性の方は慣れたもので「腰痛持ちです」なんて悠長に話せますが、急性の方は、苦痛に満ちた表情で、動作もスローモーション主義に徹します。(←痛みの恐怖とその警戒心で)

 ですから、治療院の玄関を入って来ただけでも「あっ、やっちゃいました?」と、見た目の動作で察することができるのです。

 ギックリ腰は、慢性腰痛の親分。(ようするに酷い状態)発症する人の中には、腰椎椎間板ヘルニアがあるか、その前兆の人にも多いと思われます。他にも、腹部大動脈瘤等の疾患が原因で起こる場合もありますので、安易に「ギックリ腰」を放置してはいけません。

 ギックリ腰の原因は、体内排出作用が明らかに鈍くなっている人で、水分摂取量も少なく、尿が濃い黄色。これは慢性腰痛を更に酷くした状態で起こります。

 皆さん「咳をしてなったから咳の仕方が悪かった」とか言いますが、これもまた冤罪(えんざい)です。

 咳はキッカケに過ぎず、放置しておけば遅かれ早かれ「何か」で発生するわけです。

 なってしまったという事は「腰部の筋肉等の組織が損傷を起こした」という状態で、それはそれで諦めて受け入れるべし。

 とは言っても、やはり早く「治したい」「なりたくない」という方のために、青山・表参道整体GEN流院があります。

 極度に酷いものや疾患が原因でない限り、一回の施術で動ける運動範囲が広がります。これがまた感動の瞬間です。(感動が薄い人もいてこちらの方が感動している時がある)

 施術を受けた次の日は更に楽になり、その次の日はもっと楽になります。

 あと、ギックリ腰になったら、意外と患部を温める人がおります。しかしそれは残念賞。ギックリ腰は慢性腰痛と違い、損傷を起こしてしまっているのです。損傷=炎症というのが体の反応ですから、炎の上に更に火を付け加えるような行為です。(←火に油を注ぐようなと表現したかった…)

 つまりは、炎症は患部の発熱を促し、それに伴って痛みの物質も沢山集まって来ます。だから最初は冷やし、痛みと炎症を最小限に抑えるのが先決です。

 ここまでで難しかった人は、下のカッコは読まれないようにして下さい。余計混乱しますので。

「温め方によってはギックリ腰の治癒を促進する事ができます。一応医学的には冷やすことが基本ですが、温める方法は恵比寿整体GEN流院で直接聞いてみて下さい。」

 あと、痛み止めの薬を飲まれてくる方が多くいらっしゃいますが、我慢出来る程度であれば、飲まない方が早く治癒過程を終了できます。

 薬は化学物質の固まりですから、それを一度体内へ取り込むと、排出するのに一苦労。最終処理工場の臓器以外にも負荷が掛かるため、相対的に治癒過程は長くなるのです。

 薬を飲むラインはどこから?そんな質問が聞こえてきそうですが、それは簡単です。「我慢できなければ飲む」という事だけ。

 おっとその前にもっと大切な事があります。

 そう!青山・表参道整体GEN流院で、あなたの体の持つポテンシャルが、最大限に発揮できるように整える!

結論
1、慢性腰痛の時点でしっかりとケアをする
2、水分管理に注意する
3、内臓機能をGEN流院で活性化する
4、脳内の血流を良くする(詳しくは腰痛の原因の所で)

 上記は全て青山・表参道整体GEN流院がカバーしています。

 勿論、施術内容は無痛でソフト。それでいて確実に変化を実感できる施術です。

 悩む時間なんて勿体ない(どんどん事態が深刻になってからだと手遅れ)。試す価値は大きいでしょう。驚く程見違える体になるかも知れません。

 GEN流院の扉を開れば、今日であなたも腰のお悩み解消!

ギックリ腰を解決

 

 

 

青山・表参道整体

  もう一つHPがあります。こちらをご覧下さい。

y

y
大きな地図で見る

詳しい場所や行き方は、こちらの「アクセス」をご覧ください。

 

住所:〒150-0001

東京都渋谷区神宮前4丁目3ー15東京セントラル表参道211

青山・表参道整体 源流院 

(あおやま・おもてさんどうせいたい げんりゅういん)