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秋季本大会の組み合わせが発表されました。今大会から本大会の出場校数が倍増し、試合数や日程がどのようになるか注目されましたが、三高は開幕第二週の二回戦からの登場となり、決勝までは5試合。昨年までのケースでいえば一回戦からの登場と同じで、連戦も例年同様に準決勝、決勝以外はなく、その意味ではまずまずのクジといえそう。ただし、予想される対戦校の顔ぶれを見ると初戦から目が離せない試合の連続となりそうで、真の東京王者を決めるにふさわしいブロックに入ったように思えます。2001年秋、清代投手を擁しての優勝以来秋制覇から遠ざかっている三高ですが、8年ぶり12回目の優勝に向けての奮闘を期待したいと思います。勝つぞ、三高!
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