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中学・高校・大学受験生必見! 成績ならわずか3ヶ月でトップクラス!
早稲田大学文系合格保証TLTソフトを、特別価格でお届けします。
初回 18,000円,2回目より月々25,000円〜47,500円(9回) 総額359,500円 一括払いの場合さらに81,000円割引 278,500円
パソコン画面のみで学習するTLTソフトは、これまでの学力に関係なく、驚異的な習熟効果を発揮し実質8ヶ月の学習で十分合格を可能にしてい
ます。また、早稲田大学のようにかなり難度の高い問題で80%程度の高得点を要求される入試では、人から学ぶのではなく自らの読み書きトレ ーニングをつうじて学力を徹底的に身につける必要があります。どんなにすばらしい講義を聴いても自分自身で瞬時に正答できるだけの訓練を積 んでこそ、合格の栄冠が勝ち取れるのです。
文系学部の入試では「英語」「社会」「国語」の3科目を選ぶのが一般的です。英語は最重要科目です。とにかく試験での問題量が多くその対策
は合否を分けます。ポイントは徹底した単語、語彙力の強化であり、実戦に即した速読演習です。国語現代文は漢字、語彙力が勝負を決めます。 漢文や古文は語彙力を身につけ、単純な読解を中心に実戦演習をしっかりやれば誰でも満点が期待できる科目です。
まず英語では、センターに必要な単語熟語1000を4月で「英語から意味」、「意味から英語」、「英語例文中での英単語、英熟語のトレーニング」
を通じてカンペキに身につけ、多義語をもつ単語はそれだけ例文数を多く演習し、5月から予定している文法語法、基礎長文速読など実戦演習をス ピーディーに進められる基盤をつくります。
■5月末には、模擬テストではかなり上位の成績が取れます。
5月末には、英語ではセンターレベルの文法、語彙、語法は100パーセント習熟しており、6月に入ると、難関への語彙力をさらに強化しつつ、い
よいよ長文速読演習がスタートします。長文演習はセンターレベルの長文59文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中 的に進めます。2週間くらいで終了し、英語は最も得意な科目になっているでしょう。
■こうして9月には目指す早稲田大学の合格の可能性がはっきり見えてきます。
社会は早稲田の入試問題が最も難しいと言われていますが、日本史、世界史いずれを選択してもセンター試験レベルの基礎からスパイラルに
難度を上げていき、早稲田の合格点を遥かに超える正答力を身につけることができます。基本的には英語や国語と違って「豊富で正確な知識を習 得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。
こうして、下記の「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習を進めていけば、9月には大手予備校の模擬テストを受験しても間違いなく合格圏
内に入っていることと思います。11月中には学力については全く問題なく身についてしまいます。12月からはそれまでに習得した知識が確実に発 揮できるように徹底した実戦確認テストを繰り返し合格への実現を強力に進めます。そしてその集大成として1月には本試験に相当する模擬試験 を繰り返し、試験への対応力を不動のものとします。こうして2月後半に実施される本試験では、まったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を 勝ち取ることができることと思います。
TLTソフトが可能にした驚異の短時間習熟
単語を覚えたり,歴史や法律をより速く,より確実に習熟するためにTLTソフトは開発されました。いまは,TOEICRや社会保険労務士などの資格
試験の受験者にも多く使用されている完全習熟のシステムです。TLTソフトとは, TESTING (自分の実力をチェック),LEARNING (知らない単熟語 だけを学習),TRAINING(覚えるまで繰り返し演習) の意味で, 自動習熟のためのシステムソフトの名称です。その驚異の習熟システムの原理は 意外と単純なものです。単語暗記で「単語カード」を使って覚えることを考えてみてください。まず,カードを1枚ずつ「知っているかどうか」をチェック します。知っている単語のカードは左側に,できなかったカードは右側に置いたとします。こうして,1260単熟語のカードをすべてよりわけました。つ ぎに「覚えていない右側のカード」を10枚ずつ完全に覚えるまで何回も繰り返しチェックして,完全に覚えたら,つぎの10枚に進み,こうして最後ま でやっていけば覚えることができるはずです。
ところが,こうして完全に覚えたつもりでも,最後までやった「右側の全カード」をもう一度切り直してチェックすると,いつの間にか「忘れてしまった
カード」がたくさん出てくるものです。時間がたつと,また,ほかのたくさんの単熟語を新しく覚えていくうちに「覚えたはずの単熟語」をドンドン忘れ ていくのです。TLTで単語を学習する場合,ソフトを立ちあげると画面に1単語が表示され,ネイティブスピーカーにより発音されますので,その意味 の頭文字をローマ字で入力します。たとえば,anticipationなら「予想」「期待」「見越すこと」「先取り」「先制」ですから,頭文字の『よ(yo)』『き(ki)』 『み(mi)』『さ(sa)』『せ(se)』のいずれかを入力すれば正解表示が出ます。これがワンタッチ入力です。超速習の秘密がここにあります。つづりは フル入力です。間違うとバツ表示がでます。6個のバツ単語(1ブロック) がたまると自動的にLearningに入ります。バツ単語の意味の成り立ち,つ づり,意味,文中穴埋めを徹底的に演習します。1ブロック6個全部の演習がすむと, 次はTrainingにうつります。つづり→意味,意味→つづりを順 序ばらばらに連続正解できるまでトレーニングします。正解するまで先に進むことはできません。そして, 最後にはしっかり『頭にすりこませて』しま います。(熟語には音声はつきません。)
しかし時間が経過するうちに, あれだけしっかり覚えたはずの6個の単語も,カードでの演習と同じように記憶があいまいになってきます。時間の
経過とともに忘れていくのです。この現象をグラフに表したのが『忘却曲線』です。TLTソフトではこの6個の単語は忘れたころにまた出題され,本 当に覚えているかどうかテストされます。
このように,忘れかけた頃に再度Testing をして忘却した単語を見つけだし, またTrainingをして人間の忘却曲線を利用して,『もう忘れることはな
い』と判断するまで,Trainingを反復し,間違えた単語は完全に覚えられるまで,半強制的に演習を繰り返します。このように何回も何回もタイミン グをみて,チェックとTrainingを繰り返し,あなたの単語の記憶を不動のものにしていきます。これが「忘却曲線」を応用した「完全自動習熟システ ム」なのです。このTLTソフトの習熟システムだからこそ,それぞれの学習者の単語力に応じて最短時間での習熟が可能なのです。カード暗記法 と違うところは,TLTソフトの習熟管理ソフトが妥協を許さず「完全に習熟したと判断」するまでチェックとTrainingを強制的に実行させる点です。単 語以外の学習も,同じ原理で完全記憶するまで徹底演習します。目指す早稲田大学への合格のために,このTLTソフトで実力を万全にして,合格 の栄冠を勝ち取ってください。
合格を可能にする「8ヶ月在宅講座」
■英語はどの学部でも最重要科目です。
センター利用入試に必要な単語700,熟語300を「英語から意味」「意味から英語」「英語例文中での英単語,英熟語のトレーニング」を通じてカン
ペキに身につけます。多義語をもつ単語はそれだけ例文数も多く演習し,続く文法語法,基礎長文速読など実戦演習をスピーディーに進められる 基盤が出来上がります。
■5月末時点で,すでに模擬テストでは上位の成績が狙えます。
5月末には,英語ではセンターレベルの文法,語彙,語法は100パーセント習熟しており,6月に入ると,難関への語彙力をさらに強化しつつ,い
よいよ長文速読演習がスタートします。長文演習はセンターレベルの長文59文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中 的に進めます。2週間くらいで終了し,英語は最も得意な科目になっています。
■合否を分けるのは「国語現代文の点数」かも知れません。
国語現代文は漢字,語彙力が勝負を決めます。思惟,思想,思考,思索など正確にそれぞれの概念を修得する必要があります。このように抽象
性の高い漢字,熟語等の語彙を700,TLTソフトで完全習熟し現国長文への基礎つくりを終了します。わずか30時間です。
そのあとで長文読解の単純演習から難解な本格的な長文読解に対処できるようにNewtonが開発した設問別パターン・プラクティスで長文読解
力を身につけていきます。長文読解には主に15種類の設問形式があります。たとえば傍線の指示語は文中のどの部分を指していますか,などの 設問形式です。これらを5〜10行の短い文章で同形式の設問を数多く演習し,すべての設問種の読解問題を瞬時に正答できるように演習を繰り返 します。こうして長文読解の文章が実際に出題される本来の文章の長さであっても落ち着いて正答できるようになり,国語現代文に大きな自信が 醸成されます。これも抽象性の高い漢字語彙を完全習得しているからこそ可能になります。
■こうして9月には目指す早稲田大学の合格の可能性はきわめて高くなります。
社会は世界史,日本史いずれを選択しても2ヶ月あれば合格点を遥かに超える成績を上げる学力を身につけることができます。基本的には英語
や国語と違って「正確な知識を習得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。こうして「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習 を進めていけば,まったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることができます。
早稲田文系 合格への学習プログラム
政経,法学,商学,文学,教育学部等の受験者学習プログラムの例です。小論文を課す学部受験者には別途ご案内します。
英語 (英作文やリスニングが出題される学部は10月から12月に集中演習)
合計 390
社会 (世界史,日本史から1科目選択)
日本史を例にした計画。世界史も同様です。受験科目として1科目選択します。
国語 (学部によって漢文、古典は選択)
合計 250
学習時間は,標準時間を記してあります。現状の学力や個人の特性によって学習時間は異なります。社会の代わりに小論文が課せられる学部
や国語では学部によって漢文,古典等が出題されない場合,その科目等は習熟証明番号の提出を免除します。
合格保証制度
■万一,不合格なら『全額返金』(2学部以上の受験が条件)
TLTソフトで学ぶ全学習項目を100パーセント習熟できたと判定されると,それぞれの科目について全て学習者が完全習熟をしたことを証明する
学習者固有の「習熟証明番号」が表示されます。受験に必要な全科目に習熟証明番号が表示されれば,合格はまず間違いなく果たせるものと確 信しています。そこで,該当のソフトを修了したにもかかわらず,万一合格できなかった場合,お支払いになったソフトの代金を全額返還するという 『合格保証制度』を設けています。受験1週間前までにNewtonに習熟証明一覧を報告規定にしたがって報告していただきます。なお,有名国立大 学及び海外留学,慶應,上智等同難易度の大学を受験し合格された場合本制度の適用は受けられません。合格保証制度による返還の条件(習 熟証明番号記載用紙,受験票のコピーの提出など)の詳細は,『第1回分のソフト』等をお届けの際ご案内します。
■今すぐお申し込みください
受付次第,英語のeラーニング学習のIDとパスワード等をお届けします。また,国語は漢字,語彙習熟のCD-ROMをお届けします。社会は科目選
択決定後5月末よりCD-ROMをお届けします。
■お支払いは現金またはカードでの「代引き」です。
TLTソフト教材をお届けした際,宅配便会社の配達員に現金またはカードでお支払いください。
「合格保証つき」特別価格でお届けします。
初回 18,000円,2回目より月々25,000円〜47,500円(9回) 総額359,500円
本合格保証講座は、まず入会してTLTソフトで学習し、「この学習方法で合格を目指せる」と思われたら5月からも引き続き会員として学習してくだ
さい。5月分のTLTソフトは自動的にお届けしますが、規定のクーリングオフをされた方にはお届けしません。6月分以後、退会される場合、その前 月末日までにご連絡ください。退会届出用紙は第一回送付分に同封します。
一括払いの場合さらに81,000円割引 278,500円
すでにTLTソフトをご存知の方で全月分一括払いをご希望の方には特別割引価格でご提供いたします。一括払いの場合は途中退会はできませ
んのであらかじめご了承ください。
カードでの分割支払いも設定できます。分割回数は配達員にご相談ください。
※クーリングオフ
ご入会されて,ソフトをお受取りされてから10日以内であれば,第1枚目のソフトを開封使用済みでも解約ができます。お支払いになった代金の
返金はお申し出になりソフト返却確認後3週間程度です。その場合,ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますの で,予めご了承ください。
カード代引きのお客様は,本ソフトお受け取り後8日以内であれば,カードからのお引き落としをストップできます。その際には,(株)ニュートン「在
宅会員企画本部」(フリーダイヤル 0120-21-6071)まで急ぎご一報ください。
個人情報保護法により申込者より得られた情報は弊社とのご連絡,新商品のご案内等に使用し他の用途に利用しません
※パスワード発行済み商品については、適用されませんのでご注意下さい!
─ 動作環境をよくお読みください!─
日本語版WindowsRXPが動作するPC/AT互換(DOS/V)機,Vista (Macintoshはサポートしておりません) 対応OSはWindowsRXP,Vista
「WindowsRXP」以前のOS上で全く使用できないというわけではございません。ただし,「WindowsRXP」以前のOSについては,マイクロソフト社で
のサポートが終了しておりますので,「WindowsRXP」以降のOS上で使用を推奨いたします。
CPUはIntel PentiumR(または同等の)プロセッサ1GHz以上を推奨。 必要メモリーは512MB以上(Windows Vistaは1GB以上)を推奨。
画面は1024×768ピクセル以上,Hight Color(16ビット)以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラムと学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
WindowsRがサポートするサウンドカード,スピーカー(あるいは,ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要。
メディアプレーヤーの最新バージョンが必要(MSN社のサイトから無料でダウンロードできます)。 ハードディスクの空き容量2GB以上が必要です。
WindowsRは米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
PentiumRはIntel Corporationの商標または登録商標です。 その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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