10月開催のワークショップ
「自分ウオッチング 2010」 は、
一泊二日です。
(ワークショップ案内はこちら)
そこでは、参加者の脳を眠らせない(クリアにする)食事法をします。
でもじつはワーク1ヶ月前から、参加者は事前に配られた
何百もの質問に答えています・・・。
ていねいな質問に答え、人生を細かく検証していくと、
気づかなかった自分の一面が発見されるのです。
これは他に類を見ない、人生の “お宝発掘” ワークです。
だからこの二日間で、充足と実感を手に入れるために、
いつもの早食い、ドカ飯を止めて、少量を味わって食べるのです。
これが意外に、おいし〜い(^^)!
人間には、おなかが空いて元気がなくなったとき、力を復活させる
ホルモンがいくつも備わっています。
(アドレナリン、グルカゴン、成長ホルモンなど十数種類)
でも食べすぎの害を消すホルモンは、インシュリンだけ。
◎ だから食べ過ぎると、血が濁ってしまい、血流が悪くなって、
脳に届きにくくなるのです。
◎ それに満腹だと血液の中も栄養いっぱいに。
この状態は、免疫細胞である白血球を怠けさせます。

…で腹八分は、脳のためにも免疫力のためにも、大切なこと。
そうそう、「免疫力、抵抗力」って、
流されない自分づくりと、密接に関係するんですってよ!
・・・というわけで、ワークショップでは、いつもとは違う食事体験です。
活性した脳と軽い体が、あなたの本来を引き出してくれることでしょう。
(〃^∇^)ノノ
|